「日本財団(日本ギャンブル財団:競艇利権)」と「松井一郎(競艇電気工事)」 (ペルーの優生政策に200万ドル出資:先住民を強制不妊手術)(作家が日本郵政の取締役に)(日本財団の進める養子縁組と人身売買:ベビーライフ事件、公明党)
日本財団(日本ギャンブル財団:競艇利権)
笹川会長は、競艇ファンの支えがあって日本財団の活動あり、という信念のもと、「お父さんお母さんを大切にしよう」「一日一善」などの平易な表現を用い、
全国各地の競走場において、直接ファンに語りかけることを常とした。
笹川良一
(競艇界のドン。競艇の収益を、政治活動に利用)
1899-1995 昭和時代の右翼運動家。 明治32年5月4日生まれ。
昭和6年国粋大衆党を組織して総裁となり,
17年翼賛選挙で衆議院議員に当選。
戦後, A級戦犯として収監されたが,不起訴。
釈放後,全国に競艇を普及させ,全国モーターボート競走会連合会会長,日本船舶振興会会長として競艇収益の配分権をにぎり,政界のフィクサーとなった。
57年国連平和賞。平成7年7月18日死去。96歳。大阪出身。
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ちなみに松井一郎(大阪維新)の父である、松井良夫(大阪府議会議長)は、
笹川良一の ”専属運転手”。
「笹川ギャンブル財団」と「大阪カジノ維新」
(統一教会の別働隊)国際勝共連合 名誉会長 笹川良一
笹川良一は公営ギャンブル「競艇」の巨大な寺銭利権を手にしており、
さらに超大物右翼として右翼界から地下人脈にまで影響力を持った。
昭和期に統一教会が日本で勢力を拡大した背景に、有力者の庇護があった。自民党右派政治家の岸信介と、大物右翼の笹川良一である。現在の自民党の一部議員などと繋がる政界人脈は、この時期の深い関係を起源としている。
なお、笹川(競艇のドン)と近しい
松井一郎の親族は、競艇関係の電気工事で儲けている(株式会社 大通)。
(住之江競艇場の電気保守工事など)。
公営ギャンブルの一。自治体または特定の公営団体が開催し、投票券を販売する競技。日本では競輪、競馬、競艇、オートレースの四つがある。
日本維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事が、社長を務めていた電気工事会社から秘書給与の支払いを受けたのに政治資金収支報告書に記載がないとして、市民団体メンバーらが24日、政治資金規正法違反容疑などで告発状を大阪地検に提出した。
なお、
「日本財団」の下部組織に
「東京財団」があるが、その理事長をしていたのが「竹中平蔵」である。
(そして維新を作ったのは竹中平蔵・橋下徹である)
竹中平蔵の公式サイトには、
「東京財団 理事長」の肩書きが、なぜか記載されていない(隠したいのかな?)
(竹中は政府に口出しする時、大学教授を名乗って、利益誘導する)
人材派遣パソナの会長 竹中平蔵(規制緩和で、パソナに利益誘導)
オリックス社外取締役 竹中平蔵(民営化で、オリックスに利益誘導)
中抜きの達人「竹中平蔵 パソナ会長」
民営化=私物化を進める「竹中平蔵 オリックス社外取締役」
維新のブレーン「竹中平蔵 オリックス社外取締役」(大阪カジノ利権)
大阪市はこれまで市議会や、市民へのIR説明資料で、『液状化はしにくい地盤』と何年も前から説明していた。それが昨年1月に大阪IR社が調査して、大阪市に液状化するので改善をと伝えると、数カ月で松井市長が790億円の税負担を決めている。大阪市が大阪IR社の言いなりになっている点が多々あります
橋下徹氏が松井氏らとともに国政政党、日本維新の会を立ち上げたときに、
竹中氏は衆院選候補者の公募委員会委員長に就任。
その後、日本維新の会の顧問にも就任している。
乱暴にまとまめると、
「日本財団」は「日本ギャンブル財団」であり、
「東京財団」は「竹中平蔵ギャンブル財団」であり、
「維新」は「大阪カジノ政党(竹中平蔵・親中政党)」である。
日本ギャンブル財団の話にもどる。
(競艇のドン)笹川良一 会長が亡くなり、
(作家)曽野綾子が、次の会長となった(1995年12月)。
曽野会長は、職員に対して次の三つのことを求めた。
1)常に、仕える者としての謙虚さを失ってはならない。
2)私たちは、お金を差し上げるのではなく、伝達者であるということを忘れてはならない。過剰なくらい、お金と物に対する厳正な気持ちを失わないでほしい。
3)どんなに拒否されても、それが人間としてやるべきだと思ったらやるべきであり、感情ではついていかなくとも、やるべきだと思ったら理性によって相手を愛し続けるということが必要である。
曽野綾子は
「ペルー人女性、30万人以上の、強制不妊手術」に協力した。
(人間のやることか?)
フジモリ政権における最大のスキャンダルは、ペルーの内外を通じて完全に闇に葬られたままとなっている。この政権は優生政策の下、30万人以上の女性に強制不妊手術を施したのだ。ターゲットが貧しい先住民であったことは言うまでもない。
フジモリの東京での最大の庇護者たる
曽野綾子を会長とする日本財団も、およそ200万ドルを出資した。
帝王切開が行われたが、医師らはそこで終わらなかった。彼女の同意を得ることなく、卵管を縛ったのだ。彼女はもう妊娠できなくなった。しかも、帝王切開で取り上げられた赤ん坊は死亡した。 ビーゴさんは、1996年から2001年の間に
ペルー政府によって強制的に避妊手術をされたと訴える30万人のうちの1人だ。
訴えている相手は、当時の大統領、アルベルト・フジモリ(Alberto Fujimori)氏。
日本ギャンブル財団に寄付するのはやめよう
(直接経費という名の中抜き)
曽野綾子は「作家」なのだが、
なぜか「日本郵政 社外取締役」になっている。(日本ギャンブル財団の政治力)
「郵政民営化」の旗振り役といえば
「竹中平蔵」(東京財団 理事長、オリックス社外取締役)である。
オリックスは日本郵政グループから保養・ 宿泊施設「かんぽの宿」など70施設と社宅9施設を一括取得すると発表した。 箱根や奈良など国内の有名な温泉地や観光地、都市部に分散しており、施設とし ての利用価値が高いと判断した。
取得額は非公表。
全国の「かんぽの宿」を入札で売却すると発表、入札の受け付けなど
コンサルタント業務はメリルリンチ日本証券が受託していた。
竹中平蔵 人材派遣パソナ会長
(労働者を食い物にした)(人材派遣 ≒ 人身売買)
労働者派遣法を規制緩和する議論が始まりました。ここで規制緩和の旗振り役を
果たしたのが人材派遣大手・パソナの取締役会長である竹中平蔵氏です。
人材派遣の仕事は江戸時代から存在し、主にヤクザが行っていた。
座って役(仕事)を与えることから、「役座」と呼ばれ、
これが現代のヤクザの由来だと言われている。(諸説あり)
日本の高度経済成長時代にも同様に、悪徳業者が地方から出稼ぎに来た労働者を
企業に紹介する一方で、労働者の給与から一部を徴収して稼いでいた。
一方、人権侵害であるとして派遣業務自体が完全に禁止された。
日本ギャンブル財団(こどもを狙ってる)
「子供の人身売買」につながる
「養子縁組のあっせん」(ベビーライフ事件)
養子縁組のあっせんをする一般社団法人「ベビーライフ」が2020年7月に事業を停止し、代表(篠塚康智氏)と連絡が取れなくなっている問題を、読売新聞、NHKなど大手メディアが相次ぎ報じ、波紋を広げている。
「あっせん先は原則国内」との厚生労働省の指導があったにもかかわらず、半数以上が海外へのあっせんだったことで、養親の元で成長した子どもが出自について知ることに支障をきたすなどの懸念も報道されている。
日本財団が開いたシンポジウムではベビーライフで養子を迎え入れた養親が「(ベビーライフ)スタッフは親身になって支えてくれたが、閉業になり、産みの親とのつながりが経たれてしまった」などと不安を訴えた。
特別養子縁組のあっせんを手がけていた東京の民間団体「ベビーライフ」(解散)が2013~15年度に行った国際養子縁組のあっせんで、
海外の養親から計2億円超を受け取っていた
養子縁組のあっせんは国内が原則とされている。都によると、ベビーライフは養子縁組あっせん法に基づき活動の許可を申請した18年9月以降は、全て国内に変更。ただ、国内の養親からも1件で270万円を手数料として徴収したケースがあった。ベビーライフは昨年7月、申請を取り下げ、活動ができなくなった。
もともと営利目的のあっせんは、
国内でも禁止だった(規制緩和されてしまった)
国際養子縁組は、世界で減少傾向(人身売買を防ぐため)
国際養子縁組を巡っては、人身売買に巻き込まれることや、子供の出自に関する情報を得ることが難しくなるといった問題が指摘される。世界的に減少傾向にある
一方、日本からは多数の子供が国外に出ていた実態が浮かび上がった。
「ベビーライフ」(代表は篠塚康智)は
「日本こども縁組協会」に属していた(会長は駒崎)。
日本の赤ちゃんが300人以上、海外に(そして代表は音信不通)
国会質疑でも取り上げられていた「ベビーライフ事件」
フローレンス 駒崎弘樹(こども縁組協会の中心人物)への調査は?
中国の傀儡政党「公明党」とも仲がいいらしい
全国民はこれを許してはならない。養子縁組と称して人身売買を行った会社「ベビーライフ」はわかっているだけで300人以上の赤ちゃんを海外に売り飛ばして2億円以上も稼いでいた。そしてベビーライフが属していた「日本こども縁組協会」の会長はフローレンスの駒崎氏。駒崎氏は最近公金チューチューで… https://t.co/wxCzHr7Nlx pic.twitter.com/vIvB1qzfOc
— 髙橋𝕏羚@社会で起こっている闇を暴く匿名ライター👁️👨💻 (@Parsonalsecret) January 3, 2024
日本ギャンブル財団のタチの悪さを知らない有名人は、
財団からそっと離れた方がいいよ。
(日本財団が、ペルー政府の不妊強制手術に協力していたことを
女性は絶対に知っておいた方がいい)
有名人を利用する、日本ギャンブル財団
https://twitter.com/amigyon
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https://twitter.com/monika3252
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日本財団(日本ギャンブル財団:競艇利権)
維新(大阪ギャンブル政党:カジノ万博利権)
中国(カジノリゾート計画)


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