接触事故から1か月になりますね。
1/14のブログ以降、この事故のことには触れなくなりました。(それに関する通院などの記事はないようですね)
接触事故に限らず、加害者が特定できた場合でも情報は公にはできないですが、一部は被害者(関係者、被害者家族)に伝えてくれることもあります。
奈保美さんは色々とブログに書いてしまったので、外野があれこれと事故のことを推測することができ、場所やその日の行動まで特定できてしまいました。
※ある意味詳細に書いてしまったがために特定されてしまったので、奈保美さんのブログがそうさせたのです。
事故や事件に関わってしまった場合、SNSでの公開についての注意事項は言われていると思いますので「事故のことを書けない」という部分があると思います。これはオフィシャルだからとか関係なく、事故に遭ったことは書けても(奈保美さんは書いてしまったが)その後の詳細や進捗状況などは書けないので、解決した時に事故に関する報告という形を取るしかないと思います。
(奈保美さんの場合は現段階では加害者が逃げてしまっているので、被害者が狙われる可能性があることも考慮しなければなしませんから。)
奈保美さんは「アクシデント」をその日にUPしてしまったのが問題なのです。
オフィシャルだからこそ周囲へ(読者へ)注意喚起の意味を込めて、全てが解決してから、〇月〇日に接触事故に遭いましたという事後報告で記事を書き、「皆さまも気をつけてください。」と締めれば、体験談として読めただろうし、読者に要らぬ心配をさせなくて済んだのに、と思いました。
事故は事実です。嘘ではありません。
奈保美さんの必死さが伺えますが、嘘だと思われてしまう要因はそこではないのです。必死になって「嘘か誠か」を証明することではないのです。どうか、自分で気づいてください。