【衝撃】日本の真実の歴史は「上記」に存在する?製鉄・医療技術も現代に迫る?文明の発火点は日本でしょ!Vol.2【ぞくぞく】【ゾクゾク】【ミステリー】【都市伝説】
•2020/10/11
↓黄海も東シナ海も2万年前には陸地であり、日本列島と中国大陸との間には陸地が広がり、船に乗る必要もなかった。
Googleマップで2万年前の日本地図が見える、すごい使い方│小名木善行10/10
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瓊瓊杵尊→ウガヤフキアエズ→神武
この辺りのめっちゃこんぐらがった歴史を紐解かなければ、皇統の確証は得られない。
だいたい、神武は瓊瓊杵尊の孫として、大和で待ってた饒速日(おじさん)に逢っているのに、なんで親のウガヤフキアエズ王朝は大和へ行かず、72代も続いたっちゅう伝承が残っているのか?それが解明される日は近そうだ。369
ウエツフミ
大野郡土師村の庄屋を代々勤めてきた宗像家、その土蔵から『ウエツフミ』が発見されたのは江戸時代末期のこと。
謎の古文書『ウエツフミ』には、祖母山に降臨したニニギの命が、ここから国づくりをスタートしたと書かれており、孫のウガヤフキアエズは、ほぼ全国を統一しています。神武天皇も、この地から「神武東征」に旅立ちました。
https://taketatour.jimdofree.com/
大和王朝が成立する前に、
大分を中心に、
ウガヤフキアエズ王朝が存在していた!
別名、「豊国王朝」、「日向王朝」、「高千穂王朝」とも呼ばれる。
http://biei-blog.hatenablog.jp/entry/2019/02/24/065019
ニニギの命は祖母山に天孫降臨し、
その孫である初代・ウガヤフキアエズの命は、
大分の地からほぼ全国を統一して、
各国ごとににタケルと呼ばれる領主を任命していた。
そして、その勢力範囲は、遠く中国大陸や朝鮮半島にまで及んでいたのである。
しかし、この王朝は何者かにより滅ぼされ、その記録も抹消された。
山本建造著古代天皇系図では瓊瓊杵尊の子がウガヤフキアエズであり孫が神武とされている
369このタケルこそ、ウバイド人が日本列島に入り込んだか、或いは蘇民将来の蘇で、そとから招いた人々だったのではないか?
山本建造によると、瓊瓊杵尊はこの時、ホテリノミコト(海幸族)ホオリノミコト(山幸族)ホスセリノミコトを親子杯を交わして義理の息子としている。ウガヤフキアエズは地元で”あえず朝”とも呼んでいた。会えずとは?そのあたりに、ウガヤフキアエズが大和で待つ饒速日に逢えなかった名残を見るような気がするのだが・・・・・。この辺りに、奴隷をつくる人種が入り込み、相当な混乱があったと想像する。
日本は凄い・・・・って感覚が、どこからくる感覚なのか?万人の持つDNAからか?とにかく取り合えず、若い人たちが隠された日本の歴史をコンピューターを使って手繰り寄せる。まさに和のために、平なる世の生きとし生ける者たちの為にもう一度世界に向けて、立ち上がる為に。
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闇の崩壊の目安としては、日本の普通の小6や中1の少年少女から一般社会人、年金生活者の老人までも、9■■や3■■の真相や、国際金融資本のやっている信用創造の仕組みを知っているというレベルまでいけば、OKです。 2019年9月17日
小6から老人まで分かるように、漫画や動画で分かりやすい説明をしてくれる人も現れるでしょう。・・・・ちょっと気を入れなおさないと、時間が掛かるような・・・・・。



