札幌・ススキノのホテルで頭部のない男性の遺体が見つかった事件で、殺人ほう助などの罪に問われた札幌市厚別区、医師田村修被告(61)の裁判員裁判第5回公判が29日、札幌地裁(渡辺史朗裁判長)であった。証人として出廷した妻の浩子被告(62)=死体遺棄ほう助などの罪で公判中=は、事件の発端となった被害男性とのトラブルについて「娘は約束を破られたことに怒っているようだった」と述べた。...
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