立花氏は私の住所を晒していないと主張する人がいますので、改めて証拠を提示しておきます。
最初の画像は、二番目のポストの翌朝に短時間だけ公開されたもので、ここでは加工していますが詳細な番地が明記されています。
立花氏は岸和田市議選の運動中に、ちだいさんからの質問に答えて、住所を晒しただけでは個人情報の公開には当たらないと強弁していますが、三番目の画像で説明されている通り「他の情報と照合することにより特定の個人を識別できるもの」は個人情報に当たるとされています。1/20の1:20のポストと照合すれば全ての住所情報を記載したものとの同一性は容易に判断できますから、氏の強弁は通用しません。
何よりも、住所を晒したポストはすぐに削除していますから、これに犯罪性があることを認識していたことは明白です。