共通テスト終わりました。誰にも言えないのでここに思いや疑問を書かせていただきます。

補足

思ったより多い反応にとても驚いております! 皆さんの温かいお言葉がとても嬉しいです。。。!!! ゆっくり読まさせていただきます

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本当に素敵なご意見ありがとうございます。私だけでなく多くの人が同じ状態であり、まだ可能性には満ち溢れてる事を教えていただきました。自分語りとおっしゃっていますが私にはその経験のお言葉がとても心に響きました。。私よりも辛い気持ちがあったと思います。。これを見て私はどんな結果になろうと最後まで突っ走ろうという強い心を持てると思います。本当にありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答本当にありがとうございました。とても心に来るメッセージ、そして何よりもナイスが1番多く、皆さんがより共感されたご返答だと思いベストアンサーにさせて頂きました。現在で399数の回答で、返信できていないものもありますが今共通テストからだいぶ経って、心が大きく変わりました。2次まで諦めずに頑張り続けます。まだ読めてない方もゆっくり読まさせていただきます。本当にみなさんありがとうございます。

お礼日時:2023/1/24 7:35

その他の回答(397件)

共通テスト、お疲れ様でした。 自分が今、新受験生でありながらものうのうとしていること、スマホをいじっていることにハッとさせられました。私は同日模試を受けましたが、全教科平均にすら届かず、のくせして志望校は一丁前です。 私は高校受験に失敗し、質問者さんと同じように、親に良い思いをさせたかった、良い報告をしたかったと思ってました。 今から勉強します。 お互い頑張りましょう!

受験生の時は、合格か不合格か、どこの大学に行くかが自分の人生の全てに感じてしまう。でもそれはその時だけで、人生はそんなもので決まらないし、受験なんてたいしたことない。なんとかなる。 学校の先生が言ってて、印象に残ってる言葉です。あなたがそこまで真剣に考えているのは、きっと受験に向き合い努力してきたからでしょう。もしかしたら、良い大学に行こうと、行けまいと、あなたのこれからは、そこまで変わらないかもしれない。まだまだ可能性は無限大です。ぜひ次の目標に向かって頑張ってください。

楽観的に物事を考えて対策を怠るのは愚の骨頂。いかなる場合も最悪のケースを想定して準備するべきでしょ。とはいうものの、受験だけで人生決まるわけではないし、学歴にこだわるなら、編入や学歴ロンダという手もないことはない。俺も学歴コンプだったけど、受験に失敗した瞬間に、学歴なんてどうでもいいと開き直る図々しさがあったから、割と人生楽しんでますし、就職先もそれなりのところいけてます。

私立高校の一年生です。 私の高校受験と全く同じ状況で すごく共感させて頂きました。 本命の公立高校が不合格だった時は 今までにないくらい泣きました。 それは勉強を120%頑張ってきたのに という訳ではなく、もっと頑張って いれば...という思いでした。 親にも迷惑をかけてしまうという 不安にも襲われました。 しかし王道の道とは違う道を歩む ことで新たな発見や、他の人とは また違う人生を味わえると気付き ました。あなたにも、 「この人に出会えてよかった」と 思える人がこの先いると思います。 その時のためにも今の状況を ポジティブに考えてみては どうでしょうか! "置かれた場所で美しく咲き誇れ" これを胸に私は頑張っています! こんな年下に言われても 鬱陶しいかと思いますが、貴方様の 助言を心得てこの先頑張ります。 まだまだ人生はこれからです! 下がったら上がる他に道は無いんです からお互い頑張りましょうψ(`∇´)ψ

私はおじさん世代の人間です。 たとえば大学受験で、事前の準備をどれくらい達成できていたか、みたいなことは、おじさんになってもわりと正確に私は覚えています。結構頑張ったという記憶はある。でも他の就職試験なんかでは、受かるには受かったけど準備は手抜きだったなぁとか、そういうこともちゃんと覚えていたりしますし、結果だけが記憶に残ることになるわけではない、というのは間違いのないところだと思います。 自分の考えからすると、いろいろな経験が徐々にいろいろな成長につながるのではないかと思います。たとえば人前で不適切な発言をしたとか、記憶から消してしまいたい黒歴史と呼ばれるようなものも、たまにふと思い出すたびに、頭を抱えて「うわーやめてくれー」みたいなことになったりするわけですが、その当時に自分がわかっていなかった大切な人生の教訓を学ぶ機会だったのかなと、だんだん時間をかけてゆっくり納得させられるというか、若いときはさんざん記憶を掘り起こしては、自分はホントにアホだった、とにかくアホだった、と幻滅してばかりいましたが、そのときは自分は気がついていなかったわけですし、それ以来はすごく気を付けるようになったわけですし、おじさんになるにつれてだんだんそういう心理的な消化ができてきたような気はしています。 もしそういう手痛い経験がなかったら、その先の人生で、また別のもっとひどい展開があったかもしれないわけですからね。それは勉強に関しても同じではないかと思います。そうしたイベントの発生タイミングは人によってすべて違うと思いますし、友達と比較したくなるのもわかりますが、成長ポイントが周りより早めに来たのかな、という考え方もあると思います。 挑戦をする過程で失敗と感じたときは、反省・分析をして成長しようとすることがものすごく大切だと思います。私は偉いんだから反省なんかする必要がない、みたいに考えて、いつまでも反省せずパワハラだのセクハラだの、愚かなことを繰り返す大人が社会においてわりと散見される中で、やはり学生は真面目だな、そういう真摯な気持ちは大人になってもいつまでも忘れないでほしいなと、おじさんとしては思いますね。