2025-01-29

嘘松を読むのが好きだ。

クッソみたいな話の展開の割に、どこか「自分主人公」感を演出したそうな嘘松特に好きだ。経緯が挙動不審すぎるのに、ピンポイントコミュ強のような振る舞いをし出す主人公芸術的ですらある。

から嘘松を見てもすぐに嘘松と書かずに少しは泳がせて欲しい。

でないとくだらない妄想を投下する増田達はすぐに削除とかいう愚行に走る。

秒で嘘松と言われてもずっと残してる増田文学者達は偉い、今後も妄想を頑張ってほしい。

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