嘘松を読むのが好きだ。
クッソみたいな話の展開の割に、どこか「自分は主人公」感を演出したそうな嘘松が特に好きだ。経緯が挙動不審すぎるのに、ピンポイントでコミュ強のような振る舞いをし出す主人公は芸術的ですらある。
だから、嘘松を見てもすぐに嘘松と書かずに少しは泳がせて欲しい。
でないとくだらない妄想を投下する増田達はすぐに削除とかいう愚行に走る。
秒で嘘松と言われてもずっと残してる増田文学者達は偉い、今後も妄想を頑張ってほしい。
Permalink | 記事への反応(1) | 04:16
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分かる。嘘松増田良いよね