左ドクターマルロー 右がマイトガインのラスボスのエグゼブ
テッカマンブレード16話あたりから登場する、ドクターマルローと、その友人のバルザック
この二人のモデルは永野護と井上伸一郎だ。
設定は、テッカマンブレードの強さの秘密を盗み出し、偽物のテッカマンを作って軍に売り込もうとする野心家の二人組。パクリ技術で底辺からのし上がろうとあがくテーマがある。
いやおかしいやんそれ?永野デザインをパクってるのお前らの方やん?モーターヘッド丸パクリデザインのくせに・・ヘッドが出るぜ・・。
このアニメ、基本的な作りがFSSに似ています。要するに既存の古典SFの美味しい所をつなぎ合わせたコラージュのアイデアの寄せ集めでしかなく、それはFSSと同じ構造です。
軌道エレベーターや、地球の長い午後のようなナウシカの腐海や、蟲たち。ナウシカっぽいかも?基本的に家族の仲間割れ内ゲバみたいなストーリーです。敵に洗脳された家族同士が殺し合うという。家族兄弟への劣等感がテーマになっています。かなりドロドロしています。主人公は無口でキリコっぽいですw
特にマルロー、名前と言い、髪型と言い、インディアンのような浅黒い肌、
永野護そっくりで、ヘイトキャラであることに間違いない。
当時リアルタイムで見ていて、非常に気分が悪くなったのを覚えている
あまりにゲスすぎやしませんか?
放送された1992年当時永野はFSSが大当たりし、アニメ業界で唯一、一人勝ちしていた。
単行本やガレージキットが大当たりし、俺等のオタクマネーを巻き上げて何億と稼いでいた。
FSSはおそらく原作が井上編集長、作画と設定が永野のコンビで製作された大ヒット作である
勝ち組の彼らに妬みと嫉妬で彼ら二人をモデルとしたヘイトキャラを
登場させて、惨殺して喜んでいたのである。
反吐が出るぜ・・。
天才へのあさましい嫉妬はやめろ。
このテッカマンブレード、メカデザインを見れば一目瞭然であるが、永野コンプレックスむき出しのモーターヘッド症候群である。
ファティマスーツのような巨大な肩、レッドミラージュのようなマスク、
パトレイバー劇場版一作目の零式にも似ており、同じモーターヘッドパクリ仲間である。
ちなみにこのアニメのオチは、アルジャーノンに花束をの丸パクリで、見てて唖然としました。
箸にも棒にもかからないクソ作品。
恩を仇で返すような永野に対するバンダイの報復である。こっわ!!!ww
何かにつけて永野へライバル心を燃やしている大張が参加しているのも笑えるな。
ダイターン3における華麗なるかな、二流のキドガワみたいな奴ww
名前も笑えるなw大張だぜ?永野に張り合ってるんだよw大きくw
男の嫉妬はみっともないぞ。天才の永野に勝てる可能性など、1ミクロンも存在しないのにw
翌年のマイトガインでは、大張の嫁がキャラクターデザイン担当。夫婦そろって永野に嫉妬してどうする。嫁が止めろw
このラスボスのエグゼブ、どう見ても永野護がモデルであるが、
二年連続でやりすぎだろと・・この時のスポンサーはタカラ。
タカラで永野は巨神ゴーグのサブメカデザインをしている。デビュー作か
永野はサンライズにいたけど、お前らが天才の永野に嫉妬してイジメて追い出したんじゃねえか!!!
最後、シロッコのスイカバーのように惨殺されるエグゼブ。ひどすぎです。
見てて永野さんがかわいそうで泣きそうになりました。
アニメ見てて、いまだかつてこんな行き倒れを感じたことはねえぜ!
何でここまでされにゃならんの?ひどい公開いじめじゃないですかこれ?
天才の悲劇。
3年後の1996年、永野は超クソゲーである大失敗作のエアーズアドベンチャーで
クリエイター生命の危機を迎えるわけだが、それまで待てなかったのかよとw
モーターヘッドかw
この中華製メーカーの独自企画によるプラキット、おかしくないですか?
だってテッカマンは搭乗型ロボットではなく、等身大の着ぐるみ系パワードスーツのようなものなので、この人間離れしたプロポーションはありえないんです!!
これも頭小さすぎだけどねw
例によって、設定画をガン無視した、大張作画版に忠実なプロポーションでもあるなw
逆に永野は永野で作中に自分には決して手の届かぬ、才能への嫉妬によるヘイトキャラを登場させている。
このボスヤスフォート、輪郭といい、モデルは小室哲哉だw
自分には決してまねのできない音楽分野の活動において、勝手にライバル心を燃やし、ヘイトキャラを登場させたのである。根拠は、トイズプレスの無内容で高価なぼったくり本CHARACTERS #5 3159(3巻の表紙絵ベビーシッターを流用した、メイキング本。イメージアルバㇺの解説本。返還前の香港旅行記、FSSが香港でブームになっていたため、マスコミ取材を受ける様子など。FSSのキャラやメカの新設定は一切なし。ファンにケンカを売っているような本。そのケンカ、買った。)において、当時30年前、永野はFSSのイメージアルバムを制作し、
音楽分野に乗り出したはいいが、才能が全くなく、3回くらいの企画で終わった黒歴史だ。
この本では音楽に関してはアマチュアに毛の生えた程度の才能と実績がないくせに、
自信満々で買いそろえたプロ用機材のコレクションの自慢に終始していた。
いやお前、ただのメカデザイナーだよね?音楽業界における実績はゼロなのに
何でそんな上から目線で偉そうなの?何も成していないくせに・・。
いかにも高級なプロっぽい音楽スタジオに置いてある専門機材の知識だけにはやたら詳しいのは滑稽であった。実績ゼロのくせに・・w
FSSのイメージアルバムあれ売れたんでしょうか?第二弾が30年以上出てないことから大失敗だったと推測します。俺でも作曲できそうなしょうもないテクノとか収録されたようで
アニメの劇場版FSSの酒場のシーンで使用されていました。
その後キャラクターズ5
の読者の感想が掲載されていたのだが、その内容は、小室哲哉よりもすごい専門的な音楽知識の数々におどろいた!と無知な素人にべた褒めされるという涙を誘う内容であった。音楽業界で最高レベルの実績と才能のある、音楽神・小室哲哉に対し、ライバル心を燃やしていたようだが、音楽神小室に対し、音楽業界の実績ゼロのまるでミジンコのような永野とでは、次元が違うだろとw死ぬほど恥ずかしいぞ。音楽神に張り合ってる大張なのはお前だよ永野w
なぜ永野が小室に嫉妬し身の程知らずもいいところなライバル心があったのか?
俺はロックマンガTo-Yにルーツありと見た。
FSSの天照、TO-Yとキャラデザインがそっくりで丸パクリである。
オサレで都会的でかっこよかった音楽マンガTo-Yに対しかなりこじらせていたのが伺える
フールフォーザシティはTO-Yみたいなオサレロックマンガが描きたくて描いたのでしょう。
華氏451度やスティックスのロックオペラ、ミスターロボットのライブの丸パクリのようなマンガでしたので。To-Yの足元にも及びませんでしたが
永野の会社TOYS PRESSはTO-Yの影響です。
そして、主人公のTo-Yのモデルは俳優の本田恭章がモデルであり、本田は、小室哲哉にそっくりなのであります!!つながった!!
仙八先生に出演後、本田はその後、ミュージシャンに転向し、初期はアイドルのような活動をしていたようですが、一回地元のCBCのパロパロエブリディかミックスパイ下さいだったか忘れたが、生出演しているのを鮮明に記憶している。かなり狭いが大きな窓のある開放型のスタジオでダンスしつつ歌っていた。窓の外には女子のギャラリーであふれていた、と思う。
音楽的には失敗したようで、その後パッとせずおじさんになってしまいました。
THE TOYSという自分をモデルにした上条先生のマンガにあやかったバンド名で活動していましたが全く売れなかったようです。あんな漫画みたいにスーパースターになれたら苦労はしません。実写版TOYを演じられるのはキャラのモデルである本田意外にあり得なかったが、実現しなかったようです。吉川晃司もそのまま出演できたものを・・。サンプラザ中野とか。
当時、芸能人そっくりキャラがTOーYの大ヒットのせいで流行りましたが、今やったらアウトw