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Conversation

夫婦間で綱を渡るように円満解決の方向を模索していたのに、連れ去り別居を指南して、子の引渡しの保全処分の初回期日を延期させ、審問期日では客観的証拠に沿わない不合理供述をさせ、面会交流の申し入れにも反応をせず、監護の継続性と子の愛着の確保のための時間稼ぎをするような弁護士もいる。
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法学部四年生
@douchai1
拗らせて子供と親を断絶させる弁護士が多くいる事に驚きを隠せません。 永遠と主張を繰り返せば虚偽も事実となる考えさせる司法の問題が大きいですが、常識やモラルが通用しない、全く協力する姿勢もなく、時間と稼ぐ、立証も出来ない主張を繰り返す。 弁護士を名乗る事自体間違っている。
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