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【がんがん拡散希望】竹内ざまあ~。このクソガキはワイのプライベートの問題をあちこちでうれっそーに、ぴーひゃらぴーひゃら吹聴しまくり。しかも同窓会で会うた時には俺の言葉を遮るヒマを与えずにその話をして挙句の果てに俺を「息子みたいなもんや~」などと抜かし、俺の肩に手を置いてそれで俺が感動でもすると思ったのか、俺が「はあ?」という顔をしていると「まあええわ」と抜かしおった。
そもそも最初に姫路市議会議員に立候補する時にも電話がかかってきたが、「地元の砥堀の村の奴らは『竹内は気が狂ったんちゃうか?』とか抜かしとるけど全部俺の耳にはいっとるんじゃ!このクソ田舎モンが、俺がせっかく帰って来たっとうのになに抜かしとるんじゃ!」と言っていました。男は40を過ぎたら顔に責任を持て、というがまあこの極悪な面構えそのものの常に上から目線。しかし実は気が小さい(これは同級生だからよくわかる)。確かに優秀な面もあるけど、政治の本質はやはり「民信なくば立たず」。しかもちょっと批判が殺到するだけでビビるようではもともと政治家失格。はい、さようなら~。
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