【シェア・拡散希望 故・竹内英明は根性ババ色】
初七日が過ぎましたので再開させて頂きます。
素晴らしいブログを発見。会ったこともない彼の性格の本質をよく捉えています。
「吹き込むのが上手い」
僕と同じく高校同級生で、僕の家庭の話を彼から吹き込まれた経験のある方は多いのではないでしょうか?
「自分だけが知っていることをあなただけに教えます」というような態度で。
目に浮かびます。
彼には「根性ババ色」なところが結構ありました。もっとねっとりした、いわゆる「性悪(しょうわる)」ですな。
しかしそういう彼が「根も葉も無い話」が流布されて、何故自殺しないといけないのでしょうか?
想像して下さい。「最近のキャベツの高騰は生産農家と結託したあなたの行動に原因がある」ってSNSや自宅前で騒がれて、結果自殺選びます?
自殺したら飯も喰えんは酒は呑めんはいやらしいことできんは子供とは会えんは…
よっぽどのことがないとせんでしょ?
例えばよくSNSで取り上げられた元県民局長の遺書(陳述書)。
あの内容だとかなり偽造が疑われますよね?
しかし、やっていないなら何故会見やブログで反論しないのでしょうか?
結局のところSNSで書かれていたことが概ね間違いないので、絶望して死を選んだのではないでしょうか?
なお日本人には、「死者については批判しない」という謎の慣行がありますが、この慣行は逆に言うと「生きているうちはどれだけ批判してもいい」さらには「生きるのを諦めるまで批判の過激さが増す」ということに容易につながりかねないと思います。それはよくないですよね。生きているうちに話てもらわないと。
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