【OPトーク】
・会場後ろ側の扉から席の通路を通って登場(客席ざわつく)
小「こんにちは!みんなに会いに来ました、小松昌平です〜」
浦「こんにちは〜!\こんにちは〜!/みんなに会いに来ました浦尾岳大です!」
→声出しOKだったね!という会話に
浦「小松くんのには返ってこなかったね」
小「まだ黎明の時だったのでね、そこから昏迷の時に来たということで」
浦「え?」
小「こういう時ふつうはやり直すところですが、僕はやり直しません。人生は一度きりなので」
(沈黙)
小「……浦尾さんといるモードになるとこうなっちゃうんですよ、家よりテンション低いかもしれない」
浦「他の人にはもっとテンション高いってこと?」
小「違います違います!笑 素がでちゃうってこと……」
・昼のMCは小松さん、「みんなに会いに行くよ!」のイベントコンセプト紹介
→仲のいいふたりがいろいろな地方に行き交流型トークを繰り広げるイベント
小「ちゃんと仲良い人しか呼べないということになりますからね」
浦「そうだよね?」
小「まあでもみなさん僕が見える範囲では仲良しそうですから」
浦「それは笑笑 どういう……」
小「この世界も広いですからね、僕が知ってる限りでは仲良しの方ばっかりです。この世界は広いですからね(2回目)」
浦「え、いつもこんな感じなの?」
・お客さんに質問していく
→初めて2人に会った人/地元が静岡の人/地元以外から来た人/一番遠くから来た自信のある人
→台湾から来たお客さんと中国から来たお客さん
小「どっちが遠いんだろう……」
浦「地球儀上では見たら丸くて近いからね!何言ってんだ(セルフツッコミ)」
小「みんな繋がっているんですよ」
・静岡は来たことある?
浦「ぼく自転車で神奈川から大阪まで横断したことあって……\ざわざわ/ね、気持ち悪いよね」「気持ち悪さに一段と拍車がかかっちゃう」
→寝袋半分ホテル半分くらいで4日ほどかけたとのこと(決行した理由:暇すぎたから)
小「静岡の思い出とかないんですか?」
浦「いやもう漕いでも漕いでもまだ静岡……!ってなってた」
小「静岡って横に広いんですよね、僕も熱海の辺りだったらギリ車で来れるかなって思ってましたけどさすがに観念しました」
浦「ねー、俺も乗せてもらおうかと思ってた」
→ここから新幹線で静岡に来た時の話に
浦「新幹線のホームついたら小松がいない!ってなってね、マネージャーさんがガラケーで電話してて」
小「勘違いしないでくださいね、その時僕は駅にいましたし、ちゃんと新幹線にも乗りました」「なのに何故小松がいないということに?!……今はこの辺にしておきましょう」
浦「後半に続く!」
〜コーナーチェンジBGM〜
浦「今のちびまる子ちゃんに掛けてたんだけどね、静岡だから」
小「……ふかっ」
浦「浅っ!!!ツッコミ浅ぁ!!」
【小松・浦尾のプロフィールトーク】
・浦尾さんのプロフ↓
名前:浦尾岳大(#浦尾フェスティバル)
他誕生日/血液型/星座など
趣味・特技:アイドル・モノマネ(BUMP、小松くん)
・表示された瞬間にザワついて笑いが起こる客席→浦「この笑いが欲しかった」
小「この#浦尾フェスティバルっていうのは……なんか矢野さんが考えたんですよね?浦尾さんの写真載せる時に使うっていう」
浦「うん、そう……俺もよくわかんない」
小「みなさんも(ハッシュタグ)使っていいやつですか?」
浦「もちろんもちろん!」
小「お祭りっぽい浦尾さんを載せるわけでは」
浦「そういう訳じゃない笑 別に(フェスティバルには)意味ないと思う」
・誕生日表記が1990/2/3(土)だった浦尾さん
小「土曜日だったんですね」
浦「そうなんだよ〜、なんか覚えてる」
小「このために調べたとかではなく?」
浦「最近のカレンダーアプリとかってめっちゃ前まで遡れるじゃん、それで見たら土曜日だったんだけどもともと覚えてた!なんか記憶に残ってるんだよね」「あっ生まれた時のじゃないよ?後から聞いてだよ」
小「それはそうでしょ笑」
・アイドル
小「趣味がアイドルというのはやる方で?」
浦「あれは仕事です」
小「確かに笑笑」
・浦尾さんの今のイチオシアイドルはハロプロのOCHA NORMAさんらしい
・モノマネ
浦「BUMPと小松はやり方一緒なんですよ、がなるというか……(BUMPのモノマネ)」
小「カラオケとか行くとめっちゃ似てる」「(浦尾さんのさらなるモノマネに)あっ似そう似そう」
浦「この感じ小松昌平にもあるんすよ」「それぞォれ゛のちィから゛ァ〜♪」
小「俺は歌えないから!笑 こんな感じですよってやろうとしても歌えない」
浦「BUMPの再利用できるじゃん!って気がついて」
・小松さんのプロフ↓
名前/誕生日/星座/血液型
趣味・特技:ボードゲーム・アクション
・同学年は誰?(浦尾さんはひとつ上)
小「児玉さんって公表してましたっけ?……同い年です。梅原さんって公表してましたっけ?同い年です。天崎さんって公表してましたっけ?」
浦「これ公表してない人いてもこの聞き方はバレるじゃん!笑」
小「天崎さんも同い年ですね。深町さんは公表してなくて、僕と同い年かもしれないし同い年じゃないかもしれないですね」※同い年ではないです
浦「でもさぁ、年齢公表してなくてもバレてるみたいな人いるよね」
小「そこ突っ込むと良くないから……笑」
・「昌平」の名前の由来
→両親は「ゆうすけ」にしたかったが、画数がいいからと祖母が「昌平」を推薦 両親はそれでも「しょう」が良かったらしい
小「しぶしぶ昌平になりました」
浦「しぶしぶなの笑」
小「画数で決まってるので、あんまりこの昌平の字見ないんですよね」「翔ぶとか水晶の晶とかはあるんですけど」
浦「たしかに」
小「この『昌』の字、僕が調べた限りだとなんの意味もないんですよ」
浦「なんの意味もない?!」
小「例えば平だったら平ら、松だったら木の松、小だったら小さいとかあると思うんですけどこの昌には漢字単体での意味がなかったんです」
浦「渋々つけられて意味のない漢字の……」
小「愛はこもってますから!笑」
・特技:アクション
浦「なんかここでやってみてください!って書いてあるけど」
小「これ本当によくない!例えばイラストレーターの方にちゃちゃっとなんか描いてよ〜とか、声優になんかセリフ貰っていいですか!とかって頼むのってやらないようになったじゃないですか。アクションも同じなんですよ!何かやって!って言われても僕がここで1人でシュッて(拳突き出す)やってもおかしいだけだから、相手がいるんで普通は」
浦「あっじゃあ僕相手やりましょうか?」
→ステージでアクション指南が始まる
・向かい合って立つ小松さんと浦尾さん
小「俺がこう(拳を)前に被る形でこう来たら?」
浦「え???笑笑」
小「ただ言われた通りにやるだけじゃなくて自分の頭で考えるのが大事って言われますからね、アクションは」
浦「こうきて……こう?(首を捻る)」
小「逆、逆です」
浦「あっ逆なんだ」
小「こっちから来たら合ってますけどこっちなので……(動きながら解説)あと首と身体が一緒に動いちゃうと良くないので、首だけ先に動かすとか色んな方法がありますね」
浦「首痛めたかも」
小「柔軟大事です」
→一通り指南して実践(小松さんは浦尾さんに威嚇のハイキック2回+最後に客席正面に1回、浦尾さんは待機中の格ゲーキャラみたいな動きしてから殴られに行ってました)
・プロフィールの続き
Q.声優をめざしたきっかけは?
浦尾さん:デジモン
小松さん:RSKイブニング5時
浦「デジモン見て声優って仕事があるんだ〜ってなってって感じかな」
小「あっそれだと俺と書き方違いますね……進路として明確に声優になろう!って決めたきっかけってあります?」
浦「決めたのは大学時代だけどうーん……やっぱ俺にとってはデジモンがきっかけだから……」※明確なきっかけは強いて言うならハルヒとのこと
浦「でも本当に小さい頃からモノマネとかしてたし(アグモンのモノマネ)これもBUMP小松昌平と一緒だわ」
小「僕のこれは明確なきっかけで、劇団にいた頃に岡山のテレビ局のニュース番組でRSKイブニング5時というのをやらせて頂いてたんですけど、そこでアナウンサーの方だったりに声がいい!って褒めていただくことが多くて、声優という道を考え始めたんです」
浦「俺と一緒じゃん」
小「俺の場合はここでそれまでやってた劇団をやめてちゃんと勉強しよう、ってなったんで……(浦尾さんのデジモンと)同じ感じのだとリオン・マグナスとかありますから」
・イブニング5時で食レポをやっていたという話に→浦「食レポやってよ!俺アグモンやったんだから食レポモンやってよ」
小「僕はプロとしてやってましたから……みなさん(僕の食レポ)お笑いみたいな感じにしがちですけど、やっぱ今まではどうしても面白さを求めちゃってた、今からガチの見せます」
浦「あっでも食レポするものないじゃん」
→水を食レポすることに
小「みなさんこんばんは!小松昌平です!(忍者のポーズ)」※イブニング5時ではHIROZからの食レポメンバーが忍者衣装を着てやっていました
・「いただいていいんですか?!」などのジャブを入れインサートもしっかり撮らせつつ水を飲みに行く小松さん
小「ん〜!おいしい!!えっ……これ原材料何ですか?――水!道理ですごくスッキリしてて、喉に引っかかるものが何もなくて……他にこだわりなどは――なるほど!!ありがとうございました!!みなさん、こちらのお店に来た際にはぜひこのお水をお試しください!!」
・小松さんいわくニュース番組で紹介する食レポにおいては「知らないフリをすること」「視聴者側と同じ立場に立って『知らない』を演じること」が大切らしいです
浦「水の原材料とか聞くからただのバカじゃんって思っちゃったよ」
小「なんかこれ(『知らない』を演じること)寺島惇太studioでも似たようなこと言ってたな」
【サイコロチャレンジ】
・サイコロの出た目に指定されたテーマでトーク
小松さん:①この夏やりたいこと
・某番組のノリで「このたい〜!」\このたい〜/をやるもあまり響かず
小「……やっぱかき氷食べることですかね」
浦「おお〜いいね」
小「あとは仲の良い見知った仲間と夏について議論したり……歌とか歌ったり……」(ざわつく客席)「あと何やるんだっけなあのイベント」※夏季合理の宣伝
浦「小松くんってインドア派だよね、あんまり外に出てアクティブにってイメージないかも」
小「夏なのに暑い中外出るって基本的には不合理ですからね」
浦「うん……そうだね?笑」
小「夏こそ涼しいところで過ごすのが合理的ですから。外で汗ダクダクの人たちを冷房の効いた安全圏から眺めるっていう……車とかもそうですけど」「カイジの兵藤と同じ」
浦「今日来るときも皆さんのことをそう思って?」
小「違います!!!笑 今日は俺も汗だくだくで新幹線乗ってきたし!!」
・新幹線の話の続き
浦「小松くんがいなくて電話してたと」
小「都内から乗るにも品川とか東京とかあると思うんですけど、そもそも僕だけ乗る駅が違ったんですよ。乗る駅が違うこと自体は予定通りです」「予定通りついたんですけど、駅についたらあるものを忘れていたんですね―事務所で前日受けとったあるものを忘れてしまった」「新幹線のチケットを忘れたんですね……でも!みなさん安心してください。新幹線のチケットってその場で取り直せて(※新しく席を予約するの意)、元々予約してた方はあとから払い戻しして貰えるらしいので」「空いてて良かったです本当に……その場で空いてたところを取り直したので、マネージャーさんたちとは違う車両になっちゃって」
浦「俺は寂しかったけどね!いつまで経っても前の席に誰も来ないから」
小「俺浦尾さんの前の席(の予定)だったんですか……笑」
浦「前の席来ないな〜小松くんいないな〜って」
・サイコロチャレンジ に戻る
浦「ええ?!これサイコロなんですか?!えっ振っちゃってもいいですか?!えっすごい!!」
小「『知らない』を演じてる」
浦尾さん:③相手のいいところを褒める
浦「チキチキ〜」\チキチキ〜/
→まばらなレスポンスにサイコロを投げ転がす浦尾さん
小「こわ」
・小松さんを褒めてください
浦「えっもういいとこばっかでしょ」
小「ほう」
浦「会った時の話とかしようか」
小「それは今ぱっといい所が出ないっていう……」
・同期会
小「花やしきみんなで行ったりしましたよね」
浦「そうだね!」
小「くまちゃんが遅刻してきた時」「あと永野由祐くんと菊池勇成くんと」
浦「ユースケェ!」
小「それ俺音声ではやってないから」
浦「脳内再生したらこんな感じかなって」
・浦尾さんは同期なのか?
小「声優のデビューって定義が難しくて。僕はwiki上は2014年の幕末Rockという作品で出演したのが最初になっていて……スクール生が引き連れられて粒立ち(※きちんと聞こえる言葉としてセリフがあること)もない完全ガヤだったんですけど、一応最初にクレジットされたのはそこでした」「ちゃんと粒立ちありの役でってなるとDAYSとかアイドルマスターSideMとかなので2015年ですね」
浦「ちょっと俺のwiki見ていい?」「俺もデビューは2015年なのよ、最初にクレジットされたのが2015年だから」
小「え?!じゃあなんでみんな浦尾さんのこと先輩だと思ってたんだろう……みんな思ってましたよ!」
浦「先輩なのにやたら同期だって主張して寄ってくるって??笑 なんでだろう、一番年上だったからかな?」「あとデビュー前に専門学校とか渡り歩いてた期間が長かったからそれでかもね」「養成所の知識だけやたら語ってくるやつみたいな」
小「そんなことないでしょ笑」「結局俺のいい所は……」
浦「こうやって気さくに話してくれるところかな!」
※どこかで「きくてぃは後輩感すごい」「俺にも昌平さんって呼んでくるし」という話をされていたんですが流れが思い出せませんでした
【おたよりコーナー】
・昼のテーマ:二人への質問
Q.おふたりで舞台や朗読劇を主催するとしたら、どんな作品を作りたいですか?一緒に呼ぶなら誰がいいですか?
浦「コントとかやりたいって話はしたことあるよね!アクション付きの」
小「コントやりたいみたいな話はしましたね」「アクション入れるんですか笑」
浦「殺陣とかあってさ、後ろの舞台装置ぶっ壊す系の、ひと昔前の攻めた笑いを……」
小「声優でやるには守らなければならないものが多すぎる」
浦「呼ぶなら誰がいい?」
→せっかくなので同期を片っ端から呼びたい
浦「同期メンバーで朗読いいね!」
小「いつか本当に開催できたらいいですね」
・永野さんの話
小「てか最近この(同期云々の)話由祐としました?」
浦「ユースケェ!(鳴き声)うん、したした笑」
小「だからあんなに『お前』とか呼ばれてたんだ」
浦「この間の生放送とかね!」
小「由祐も開放されはじめた」「開くまで時間がかかりますからね」
Q.(静岡出身のお客さん)私の家では、ご飯の時は毎回緑茶が出ていました。お二人の実家ではご飯の時に出ていた飲み物は何でしたか?
小「僕麦茶でしたね」「麦茶しか出なかったので、お茶といえば麦茶だと思ってたんですよ。大人になるまで烏龍茶の存在を知らなかった」
→東京では「お茶」といえばどちらかというと烏龍茶(特に居酒屋などでは)でショックを受けたという話
浦「大人になるまで?!そんなことある?!」
小「田舎加減を舐めてます」「田舎って""ない""んですよ、ものが」「ものがないし種類がない」
浦「烏龍茶デビューはいつなの?」
小「上京して飲み会文化というものに触れ始めてからなので……19歳とかですかね?」
・浦尾さん宅
浦「僕は牛乳!」
小「変わってますね」
浦「ご飯は全部牛乳だった、和食とかでも」
小「変わってますね(2回目)……身長伸ばすためとか?」
浦「でも俺しか飲んでなかったし、俺が好きだったのかな?」
小「今でもですか?」
浦「今は全然飲んでないな、一人暮らしだと賞味期限切らしちゃうしお腹弱いし……」
小「浦尾さんもお腹弱い声優なんですよね、ついさっき正露丸ある?って……」
浦「小松くんなら持ってるだろうと思って!『小松くん、胃薬ある?』って」
→この後お腹弱い声優の話でウォシュレットの話題が出たのですが、話の方向性的にレポ禁のお達しが出たのでどうしても知りたい方はこっそり聞いてください
・前日浦尾さんの部屋で夜まで喋っていたらしい
浦「小松くん、部屋に入っては来たけどベッドには乗ってこなかった」
小「まあ……はい」
浦「俺の友達みんな俺のベッドに寝てくるんだもん!仲村宗悟とか」
小「それは浦尾さんの友達っていうか宗悟さんがそういう人なんじゃ……俺のベッドにも入ってくるし」
浦「小松くんは喋り終わったら帰ったよね、一緒に寝るとかなかった」
小「そうでしたね、去り際はそんな感じで……ドライでした」
浦「ドライだったな」
【物語を届けよう!】
・朗読コーナー タイトル「指定席」
ブロマイドのコンセプトにあった料理を元に、ルームシェアをしている幼なじみ2人のすれ違いと仲直りを描いたショートストーリーでした
小「料理男子を演じるの……恥ずかしかったですね」
浦「本当は料理できないって知ってるから?笑」
小「そう……俺どっちかっていうとキョウジ(浦尾さんの役)の方が近いですもん」「浦尾さんは料理します?」
浦「俺もめったにしないかな」
小「じゃあ二人ともキョウジ寄りだ」
・二人ともルームシェアをした経験がある
浦「俺は三人でルームシェアしてたことがあるんだけど、まさに水道と電気で揉めて解散した」※朗読内で水道・電気代のことで揉めるシーンがあったため
小「この仲直りまではいかなかったんですね」
浦「俺が板挟みになって、肯定も否定もするわけにはいかないから『あ〜、あ〜』(頷き)ってしてた」
小「僕も劇団時代に一緒だった伊藤くんって子と上京してからルームシェアしてたんですけど……4年くらいかな?1回もケンカしなかった」
小「俺はけっこうめちゃくちゃだったんですけど」
浦「そうだね、部屋とかすごいもんね」
小「無言で片付けてくれて、『片付けといたよ』『洗濯しといたよ』って」
浦「すごいね?!」
小「すごい人でした」
【EDトーク】
・物販情報紹介
→ブロマイドで料理しているところを撮ってもらったが実際に二人が料理したわけではなく、フードコーディネーターの方がいていろいろ指示をしてもらった
・後日販売のパンフレット画像が出る(表示カレーと食器と飲み物のみ)
浦「僕らの要素ゼロじゃん」
小「俺たちが作ったわけじゃないってさっき言っちゃいましたからね……」
・特典会の説明→スライドに書いてある特典会開始予定時刻まで既に5分しかないことに気がつく
「「あと五分だぁ!!」」
・ハッシュタグ「#みんあい」
小「#浦尾フェスティバルもつけてもらって……俺のも何か作ります?恥ずかしいんでこのイベントだけで」
浦「浦尾フェスティバルに対応(?)するやつね」
→「#小松スターマイン」に決定
小「昨日の笑笑」
→前日静岡で行われていた大規模な花火大会(安倍川花火大会)から
小「僕最初にアーティストさんの楽曲のタイトルを知ってて、オシャレな造語作るなぁと思ってたんですよ。星の爆発?と花火をかけて……みたいな」「花火の種類の名前だったんですよね」
・最後にひとこと
浦「小松くんと二人でこうやって静岡に来てイベントが出来て良かった」←だいぶ記憶が曖昧なので違ったらすみません
小「網焼き食べました、美味しかったです」
※どこかで浦尾さんがプラモデルとかミニロボの話をしていたような……
【特典会】
・ステージ上にテーブルを並べて、演者ふたりがそこに座る形式。客は下手側の階段からステージに登り、お渡しが終わったら上手側の階段から降りてそのまま退場
・最前列から順にだったので後列が前列の客を見守り(?)ながらのお渡しでしたが、そもそもトークがなしで話せても軽い挨拶/ひとこと程度だったのでわりとササッと流れていく感じでした
・客席上手側の扉から登場してぬるっとステージに上がる浦尾さんと小松さん
→手袋をつけてお渡し会開始
抜けている部分や流れが微妙に思い出せなかった部分もあるので、他の方のレポと合わせて補完しながら読んでいただけると嬉しいです!