開示請求され謝罪しに来た人物まとめ
・元々やさぐれメタル視聴者であり、リバーズエコは知らなかった。(50歳 無職)
・やさぐれメタルに怒ってるリバーズエコ小川を見て、動画の内容は見ていないが一方的にアンチになる。
・やさぐれメタルを擁護するわたしちゃん(侮辱及び名誉毀損で開示済み)を見て肥溜めを知る。2022年9月頃
・その後もリバエコの主張は一切聞かず、肥溜めに書かれている内容だけで判断し、リバエコ小川が悪だと思い込み、やさぐれメタルが善だと信じていた。
・リバエコを批判するといいねがたくさんついて、それが正しい事だと錯覚すると同時に、承認欲求が満たされる。
・自分を肯定(いいね)してくれる存在が仲間だと錯覚し、リバエコへの誹謗中傷が止められなくなる。
・犯罪に該当する内容でも否定されず、むしろ仲間(肥溜め)が肯定してくれることから、どんどん中傷が過激になっていった。
・開示請求の手紙が届くまで、リバーズエコの小川は【カンパもらうだけで何もやってない】と本気で信じていた。
・開示が認められた侮辱及び名誉毀損の権利侵害に対する投稿には、いいねが30もついていた。(badは0)
・誰からもbadがつかないから、自信が行っている犯罪行為が正しい事なのだと本気で錯覚していた。(電波による洗脳・集団性バイアス・正常性バイアス)
リバエコ粘着界隈に対する感想
いじめ行為を注意されなかったから、どんどんいじめ行為を行い、過激にいじめることでストレス発散、承認欲求を満たしていた。
正義でも何でもない、下衆以下の集団いじめの構図そのもの。
そして、そのいじめ行為は、単なる自己承認欲求を満たす為だけの犯罪に他ならない。
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