裏山の北朝鮮工作員の家宅侵入には困ったものだ! | ぽん太のひとりごと

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集団ストーカー、テクノロジー犯罪 安心安全と思っていた日本。実は幻想に過ぎなかった。朝鮮にルーツを持つ者による、民族浄化を進めるおぞましい日本乗っ取り計画。日本を守るために真実を追求するブログ。

 裏山に潜む北朝鮮工作員は、集団ストーカーの在日系の加害者を束ねて指示を出すだけではなく、自らターゲットを攻撃もするし、ターゲットの家庭を壊したり、人生を滅茶苦茶にするために、ありとあらゆる非道な工作をしています。

多くは旦那の定年退職が見え始めると、夫婦仲を悪くし、奥さんが離婚して出ていくように仕掛けます。

いわゆる熟年離婚という奴ですが、この邪悪な北朝鮮工作員たちが作ったブームです。本当は、老後を仲良く過ごせる夫婦ばかりだと思います。

 

 奴らは人の思考を思い通りに操ることができる装置を使います。それを使って人を自殺にでも持っていけるし、殺人も可能な、とても邪悪な装置です。

僕たち夫婦が餌食になったので、その効果については誰よりも理解できています。

それ故、妻は出て行ったので一人暮らしを、もう1年半ほどしています。

 

一人になったことをいいことに、夜中に家宅侵入をやられていたようです。

以前は妻がいた時も家宅侵入はやられていたので、内カギの工夫を散々やらされて、突破できなくなったかと思っていましたが、やはり甘かったですね。

 

 北朝鮮工作員は、何でもできる忍者のような奴で、鍵はピッキングでなんでも開けてしまいます。

電子キーなどは、いとも簡単に暗号を解読して開錠しますので、どうしようもない奴らです。

 

玄関引き戸のキズが大きくなっているのに気づきました。

 

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青線で囲んだ所が立てに長くコスレています。

 

 

拡大するとよくわかります。

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この部分から内側の補助錠を空ける器具を挿入して開けていますね。

 

 

内側の補助錠は、自作のノブボルトを使っていますが、つまみに器具の先端を引っ掛けて回して開けてますね。

 

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奴らは夜中に入った後は、元通りに施錠していくので入られたことが分からないのです。

うちが特別ではなく、どこの家でも入られているはずです。皆さんが気付いていないだけです。

 

奴らは何かしらちょっとした印を残していきますが、最近ははっきりコレダ!と気づけるのが無かったので、安心はしていませんでしたが、朝起きて、玄関を開ける時、ノブボルトを回すテンションが、閉めた時の感覚と違うなと感じる時があって、入られたかな?と疑う時がありましたが、入られていたようです。

 

二階のロフトに作った寝室は、電子兵器防御のシールド塗装をしているせいか、外部の物音がほとんど聞こえないのです。

物音で起きることもありません。

奴らは家宅侵入をして、何をしているのやら、とても気持ちの悪い連中です。

 

もう、戸締りの工夫も尽きたので、安心して家にいるのも出来ない状態なので、警察と話し合うか迷うところですが、何も取られたものが無ければ、警察は何もしないのは分かっているのでどうしようもないですね。

というか、警察官の正体を知っている僕が行くと、だれも相手にしてくれないのが真実ですけどね。

 

どうすればこの朝鮮人どもの存在と悪行を世間が認めてくれるのか、こんなに難しいとは思ってもみませんでした。

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