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Conversation

「貧困家庭出身でも高等教育を受けられるように」という理念には賛同するけど、それは高い標準学費+給付制奨学金という組み合わせでも実現可能なのであって(アメリカモデルですね)、高レベルの大学には多い裕福な家庭の学生含めて国立大学の学費を低く抑えろという主張には直結しないわけですよ。