赤石ひろ子

神奈川9区国政対策委員長

だれもが

自分らしく生きられる社会へ

まじめに働いても生活が苦しい。物価高騰でお米も買えな
い。教育費が高すぎる。老後の生活が不安。

川崎市議会議員として、たくさんのくらしの声を聞いてき
ました。

アメリカいいなり、大企業優先、戦争準備にはきっぱり
NO! 国民のいのちとくらし最優先の政治へ。

  • 憲法がくらしに生きて、だれもが自分らしく生きられる社
    会を、ごいっしょにつくりましょう。

あなたと一緒に、実現したい…

ジェンダー平等

学費ゼロ

政策を

全部チェック!

ずっと平和な日本

お年寄りの

尊厳を守る

STOP気候危機

経済再生!

給料UP

35時間労働

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THE 赤石ひろ子 STORY

  • 群馬県笠懸町(現: みどり市)生まれ
  • 1961年、小さな農村に生まれました。
    実家は農家。幼いころの遊び場は畑や
    水田の畦道で、妹弟や幼馴じみと小川
    で魚をとったり、草花を摘んだり。夏
    は雷雨、冬は赤城山から吹き下ろすか
    らっ風。美しくもあり、厳しくもある
    四季折々の自然の風景が、私の感性を
    刺激し、育んでくれたと思います。
  • 雑誌編集者として32年
  • 群馬県立前橋女子高校、立教大学文学
    部日本文学科卒業。広告代理店、出版
    社等で雑誌編集者として32年のキャリ
    アを積みました。一番長くかかわった
    のが子どものファッション誌です。
    「子どものたちの豊かな感性と健やか
    な成長を応援したい」。その一心で誌
    面づくりに取り組みました。
  • よりよい社会をめざして
  • 2014年、安倍政権が集団的自衛権の行
    使を可能とした閣議決定をしてから、
    政治の流れが自分の想いとは全く違う
    ところに行こうとしている、これは絶
    対見過ごせないと思い日本共産党に入
    党。その後2019年に川崎市議会議員
    (多摩区)に選出され、市民の声を実
    現するために奮闘しました。

ボランティアやご意見など、募集中!


川崎市多摩区登戸1728 吉澤電工ビル 201号室

TEL:044-930-1885 

FAX:044-930-1887