ヘルスの高木

47.8K posts
Opens profile photo
ヘルスの高木
@grandherusu
新しい世界に飛び込む勇気
Joined May 2020

ヘルスの高木’s posts

アインシュタイン稲田、フワちゃん、中丸雄一が全員遅刻の常習犯だと聞いて全てを理解した。遅刻を重罪だと思わない人間は頭のどこかが狂っている。
たぬかなが「ずっと同じ場所にいると自分が偉くなったと勘違いするから、たまに自分の価値がゼロになる場所に行ったほうがいい」と言っていて感心した。感性がマトモすぎる。
バイクで日本一周した後に自殺した青年について、「なぜあんなに綺麗な景色を見たのに生きようと思えなかったのか」という意見がある一方で、「バイクで暗い道を走ってると鬱になってくる」みたいな意見もあり、自殺した青年も決して美しい景色だけを見ていたわけではなかったのだと思わされた。
横浜駅で飛び降り自殺に巻き込まれて女性が亡くなった件で「迷惑をかけるな。一人で死ね。と言われるような冷たい国だから……」のような意見がよく見られるが、巻き添えで人を殺した自殺者が批判されるのは当然である。その人が自殺した理由と無関係の人を殺した話は一緒に語るべきではない。
AV女優さんが「ツイッターのみんな、喜んでくれるかな…」と期待しながら七味唐辛子をカップ麺に振りかけていたときの気持ちを考えると涙が出てくる。悪い人じゃないと思う。
たぬかなが配信で「190センチですがモテません」という質問に「こんなホビットが集まってる配信で身長マウントを取る空気の読めなさと性格の悪さが原因です」って答えてたのが天才すぎて感動してしまった
女性アナウンサーが「男性は臭い」とポストして全てを失いましたが、朝に通勤していると「こいつ風呂入ってんの?」と思うような激臭を発する男性は確かに存在しています。
神田沙也加を追い込んだ前山剛久が舞台で復帰するなんてありえないと思っていたが、前山の親が大金持ちでプロデューサーと監督に大金を出して復帰の場を用意したらしいとネットで見て呆れてしまった。全く反省してない。
坂本勇人がヒットを3本打ってるが、対戦するピッチャーは坂本の顔を見ると「けつあな確定」で笑ってしまうのでピッチングに集中できるはずがない
ツイッターを見ていると、精神が異常状態にあるときほどツイートの数が増えることがわかりました。ツイートが減ってきた人は現実生活が上手くいっていて、ツイートが増えてきた人は人生がつらくなってきています。ことに、突然ツイートに“キレ”が出てきた人は無職になっている可能性が高いです。
もう40歳を過ぎた老人なのでテレビドラマを見る気力を失ってしまった 美男美女が会社員ごっこしてるのを見て何が楽しいんだ
知的障害がありながら保育士の専門学校に合格した女性がXで叩かれた結果、入学を辞退して自殺しますと言っているのだが、あまりにも悲しすぎる。 辞めるべきは専門学校ではなくXのほうです。前を向いて頑張ってほしい。
発達障害の女性が描く漫画の中ではデウスのように理解のある彼くんが登場しているが、理解のある彼くん自身も健常者の女性には相手にされないタイプの異常男性であるという事実はあまり知られてない
ジャニー喜多川が市川猿之助がゲイだとしても、ゲイであること自体は悪ではない。嫌がる少年や後輩を襲っていたことが悪なのである。
バイクで日本一周して自殺した青年のツイートを見ていたら、旅の終盤になるにつれて「最後の○○」や「来世では…」という言葉が増えてきて、いよいよ自分は死ぬのだという気持ちを抑えられなくなっている様子がうかがえた
挨拶をする人、挨拶をしない人、いろいろなタイプがいますが、一番印象が悪いのは「相手によって挨拶を使い分ける人間」です。
真木よう子と一緒にエアガンを撃ったと言われている中島裕翔のインスタが荒れまくっているが、ファンも普通に狂っている。 こういうのを見ると岩橋氏のほうが信用できる人間だと感じてしまう。
Image
今日ツイッターで見た「20代、30代で自殺したいと思っている人は40代で殺人者になる」というツイートが衝撃的すぎて忘れられそうにない
これは本当にモテない男性にしか分からないことなのですが、本当にモテない男性が好きになるのはキャバクラ嬢やラウンジ嬢ではなく「自分にも優しくしてくれそうな大人しめの女性」です。
日本人はいつも「仕事したくない」と言ってるはずなのに、AIの話になると急に「仕事が奪われる」とか訳の分からないことを言い始める。
「代わりはいくらでもいるんだぞ?」とアルバイトを脅しながら扱き使っていた異常な時代がようやく終わりを迎える 人を大切にしてこなかった企業は全部潰れていい
昔と比べて「発達障害者が増えた」のではなく、昔よりも仕事のレベルが上がって「障害者に転落した健常者が増えた」という説
「精神障害です。女性です。結婚してます。子供がいます。子供は発達障害です。」 飽きるほど見たXのプロフィール なぜ次々と出てくるのか
プロフィールに「ASDとADHDです」って書いてる女性が、次の項目で「娘は○歳」とか書いていると、目をこすって二度見してしまう。
知的・発達障害持ちの母親が「障害は遺伝する」ことを知らずに子供を産み続け、なんで障害児ばかり産まれるんだろ?みたいな話題で障害持ちのママたちと話し合ってるらしいというツイートを見て戦慄してる
子供の頃から親に「大学に行け」「公務員になれ」と言われ続けたので、38歳で手取りが10万9000円になった。事実は作り話よりも怖い。
AVデビューするグラビアアイドルが増えているのはAV新法が理由だと聞いて深く納得している。契約から最低5か月経たないとAVを発売できないのでその期間に名前を売っておくらしい。
「理解のある彼くんは一体どこから出てくるのか?」という長年の疑問について、発達障害女性がマッチングアプリで男漁りをしている説が有力であることがわかった。だから結婚までの経緯を詳しく漫画に描けないのか。「死にたいのにマッチングアプリで男を探す元気はあるの?」と批判されても仕方ない。
菅田将暉が小松菜奈を「可愛すぎてずっと見ていられる」と言ったそうだが、そんな女性を自分のモノにするアルファオスぶりがうらやましすぎる
「声がでかい」というのは人生において相当なアドバンテージを持つと思っている。声の小さい人間の人生が明るくなることは滅多にない。
おそらく梅野の複数年契約には試合出場に関する何らかの条項が盛り込まれており、岡田監督も仕方なく梅野を起用していた。梅野がどれだけ失態を重ねても何も言わなかったのも納得できる。その梅野は最後まで変わることなく、岡田監督は最後の試合で梅野を切り捨てた。そして全てを告白した。
よく弱者男性が「人を殺したかった。誰でも良かった」と言って犯罪を犯しているが、その相手がツーブロックだったケースは一つも無い。