さぁ約束の、おじさんです、、、 あ、お時間です 優勝パレードについて ちょっと長いで (1)信金との関係 ①パレードの協賛金のお願いを信金Aの理事長にして、この理事長がとりまとめてくれたけど、ともぞうからは補助金のことは一切言及していない。 ❇︎信金との共謀の事実はない
②信金理事長は「寄付と補助金は何ら関係ない」と神戸新聞の取材に答えとる。 11月20日に記事が掲載されとるけど今回神戸新聞は11月20日に記事に全く触れとらん。 ❇︎ 11月20日の記事はネット上は会員限定
(2)補助金について ①国からのコロナ対策の交付金で事業を実施しとった。 令和4年度12億円、5年度8億円で実施。 目的は金融機関が地域の企業に寄り添ってコロナからの回復を支援した場合に、1企業当たり10万円を金融機関に補助するもの。
②6年度の予算額を決める際に、事業所管の産業労働部は幅広く見積もると4億円で、限定して見積もったら1億円となることから、財源の確保が部ではわからへんから少ない方の1億円で要望した。 ❇︎事業所管の部にも4億円という数字はあった。
③これに対しともぞうと予算編成所管の財務部との協議で、国からのコロナ対策交付金が4億円まで確保できることになったとの報告があり、それやったら予算額は4億円を目途として再計算することとし、詳細な積算で3.75億円となった。
その後、知事査定で4億円とした。 ❇︎これらは予算の枠取りであり、コロナからの地域経済の回復のための政策目的で幅広く対応するため4億円としたもので県に損害など与えとらん。 この補助金は4億円で議会の議決を得とって損害があるっちゆうなら県議会も責任があるな。
④補助金の各信金への支出は予算額の枠内で、個別の申請に基づき実施件数に応じて支出されとるねんからキックバックを上積みする余地はない。
⑤対外的には、最終予算額令和4年度12億円、5年度8億円、6年度4億円ということが公表されるちゃうことになり、予算額決定過程は公表されとらんけど、今回は告発文書が表面化した後、それに呼応して 「当初1億円が4億円にともぞうの鶴の一声でなった」
ちゅうことを予算所管の財務部内の井戸派職員が漏洩したちゅう話があるけど、ここは飽くまで推測や。 ❇︎3年間の金額の推移は伏せてこの1億円から4億円ということだけを切り取っとる、、、
(3)告発文について ①告発者は市民オムスビマン尼崎、市民オムスビ西宮の関係者を名乗っとって、◯ォーとの関係が噂される? コレドウナンヤロカ?
②告発文中、◯ォーの議会での発言がよーさん引用されとるな。 ③告発文中に、12月25日の証言時に◯ォーが引用したのと同じ、TBS報道特集(9月14日放送)の中での 「信用金庫の関係者から『片山副知事が補助金はしっかり出しますんで』と上司が聞いたと言っていた」ちゅうて引用しとるけど又聞き。
(注💋) ともぞうがパレードの協賛金の依頼で面談したんはA信金理事長とB信金理事長だけ〜 A信金理事長は明確に補助金のことは話がなかったと対外的に説明しとる。