②6年度の予算額を決める際に、事業所管の産業労働部は幅広く見積もると4億円で、限定して見積もったら1億円となることから、財源の確保が部ではわからへんから少ない方の1億円で要望した。 ❇︎事業所管の部にも4億円という数字はあった。
③これに対しともぞうと予算編成所管の財務部との協議で、国からのコロナ対策交付金が4億円まで確保できることになったとの報告があり、それやったら予算額は4億円を目途として再計算することとし、詳細な積算で3.75億円となった。
その後、知事査定で4億円とした。 ❇︎これらは予算の枠取りであり、コロナからの地域経済の回復のための政策目的で幅広く対応するため4億円としたもので県に損害など与えとらん。 この補助金は4億円で議会の議決を得とって損害があるっちゆうなら県議会も責任があるな。
④補助金の各信金への支出は予算額の枠内で、個別の申請に基づき実施件数に応じて支出されとるねんからキックバックを上積みする余地はない。
⑤対外的には、最終予算額令和4年度12億円、5年度8億円、6年度4億円ということが公表されるちゃうことになり、予算額決定過程は公表されとらんけど、今回は告発文書が表面化した後、それに呼応して 「当初1億円が4億円にともぞうの鶴の一声でなった」
ちゅうことを予算所管の財務部内の井戸派職員が漏洩したちゅう話があるけど、ここは飽くまで推測や。 ❇︎3年間の金額の推移は伏せてこの1億円から4億円ということだけを切り取っとる、、、
(3)告発文について ①告発者は市民オムスビマン尼崎、市民オムスビ西宮の関係者を名乗っとって、◯ォーとの関係が噂される? コレドウナンヤロカ?
②告発文中、◯ォーの議会での発言がよーさん引用されとるな。 ③告発文中に、12月25日の証言時に◯ォーが引用したのと同じ、TBS報道特集(9月14日放送)の中での 「信用金庫の関係者から『片山副知事が補助金はしっかり出しますんで』と上司が聞いたと言っていた」ちゅうて引用しとるけど又聞き。
(注💋) ともぞうがパレードの協賛金の依頼で面談したんはA信金理事長とB信金理事長だけ〜 A信金理事長は明確に補助金のことは話がなかったと対外的に説明しとる。
B信金の理事長は「A信金からの連絡だけやと協賛金は出せへん」と言うてきたんでともぞうが頭を下げにいったんや、その時には補助金の話はしとらん。 んで、ア報道各社に対し、B信金は 「協賛金は補助金を考慮して支出したもんとちゃうでれ」 ちゅうとる。
(4)県警の対応についてまだマシな報道関係者からの情報 今回の騒動で各方面から告訴、告発が来とるけど県警は基本的に「受ける」ことにしたんやけど、ただし「対応は慎重にやる!パワー!。」って ※「慎重にやる」ということは受けといて積極的に動かへんてことかもな、、、 以上!
@nadeshikorinsp ありがとうございます、とても分かりやすかったです‼️ピュアホワイトですね😊
@nadeshikorinsp ありがとうございます 今日は定例会見で凹んだり 怒ったり、誤報でドキドキしたりと気持ちが⤴⤵⤴しましたが 読んで安心しました
@nadeshikorinsp ありがとうございます。 低レベルの私でもわかりました。 この件に付いてはなんら心配無しですね🙏