村西とおる_サブアカウント

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ナイスですね!「駅弁」の元祖。 【 】←本アカウント
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「これでいいのか週刊文春⁈情報局」フォームには、これまで文春の被害にあった人たちの様々な怒りの声が届いています。今更ながらにいかに文春及び記者が無法なことをやってきたかを改めて思い知らされております。これらを整え「週刊文春糾弾」の矢としていきたく存じます
松本人志氏の裁判で「素人のオマエが軽々しく口を出すな」とのお叱りがございます。お言葉ですが、前科7犯を重ねたビニ本時代より延べ80名の逮捕されしスタッフの裁判に関わり、米国では10人の弁護士と共に懲役370年求刑の裁判から無事帰還した身。市井の人と比べ、いささかの経験と知識がございます
松本人志さまは行きずりの女性を拉致した訳でもなく、強引に連れ込んだ訳でもない。大人の男と女が互いに了解済の飲み会の席。その後8年経って「アレは犯された」が通用するなら世の中の飲み会は成立しない。週刊文春の記者も聖人君子を気取るのは止めた方がいい、叩けば錆が出る身の粗探しの記者稼業
サンジャポでデーブ・スペクターさまが松本人志氏を「危機管理能力がない」とナジったが、大阪から東京への新幹線の中で、隣の席の黒木香嬢にチ〇ポを屹立させ「シャブって」と富士山が見える地点までオネダリしたのはお前さまでは?キレイゴトを言う勿れ、覚悟を持って話せよ、埼玉出身の電波芸者クン
TBSサンジャポで「QVCの女王」アンミカさまが、松本人志さまをクロと認定し「自分の家族が被害に遭ったらどうだろう」と断じ。あなたさまは以前、亭主のスキャンダル報道に「一方的すぎる」と涙したじゃないか、その涙が乾かぬうちに、よくも一方的なクロ認定。二枚舌はモノを売る時だけにして欲しい
芸能界のドン、バーニング周防さまの終焉。暴対法施行前、暴力団の影をチラつかせながらの悪行三昧の数々。ジャニー喜多川との「お尻の穴兄弟」でも知られる二刀流のスキモノ。これまで何度も「引退」を口にし煙に巻いてきたが病には勝てず、遂に年貢の納め刻。これで日本の芸能界もようやく霧が晴れて
大人の飲み会は出会いの場。男女が酒を飲み盛り上がれば互いを求め合うは自然なこと。日本全国に"松ちゃん"はいくらでもいる。9年前の松本人志さまを叩き聖人ぶっている文藝春秋、取材と称し風俗通いや女性を口説いて誘うスケベの巣窟だろうに、違うというなら名前を晒してやろうか、火ダルマになるぞ
文春の竹田編集長や記者の極秘情報が続々寄せられ。いずれも驚愕するような「人間だもの」の行状の数々。よくもこんな有り様で芸人の飲み会を糾弾できたものよと、人のケツの穴を笑う性根に呆れ果て。文藝春秋界隈には知人も多い、いずれ「聖人君子」を気取る実像を、世にご披露したく存じます。
菅直人さま引退。福島原発事故で孫正義と組んで反原発派に媚びを売り、高額な賦課金で太陽光パネルビジネスの中国企業に国を売った国賊ともいうべき人物。首相の座にのぼり詰めながらも称えるべき実績は無く、自業自得の店じまい。国のトップに就いてこれほど国民を裏切った人間は、他に誰がいるだろう
安倍総理があれほど嫌っていた石破茂さまを総理に担いだ菅義偉さまと、筋を通して高市早苗さまに与した麻生さま。結果、案の定にボロボロになって倒れ行く石破茂さま。終着駅を間近にした政治家3人の絵模様だけれど、最後に笑うのは、誰であろう筋を通した麻生さま。男を上げるとはこういうことを云う
週刊文春は松本人志さまを「恐怖の一夜」と告発した女性がLINEで当時「本当に素敵で...ご縁に感謝します」と伝えていたことに「お礼LINEが何故"性的合意”の証明になるのか」と本人の反論を掲載、「LINEを送った時はパニック状態にありました」の主張。無理だ、強姦男に「お礼」などありえない【続】
松本人志さまを性加害だと訴えた女性は当時LINEで「感謝の気持ち」を伝えていた。8年後一転し「恐怖の夜」に。ある弁護士はTVで「気が動転していたから」と語ったが、馬鹿ヌかせ、いくら動転していても「感謝」になる筈がない「殺したい程憎い強姦男」なら。端から有罪と決めて、お主それでも弁護士か
松本人志氏は這い上がれないほどの穴に落ちたのか。そうではない、芸人仲間との飲み会をチャンスと捉えた芸能人志望の野心家女性を加えての宴を催しただけ。一般の合コンでも酒が入ればクドきもする。8年、18年後「嫌なクドかれ方をされた」と晒し仕事を奪った文春の無法を叩き、"松ちゃん"を救いたい
勘違いをしないで欲しい、小学生や未成年の時にジャニー喜多川から性被害を受けた、というケースとは全く違う。松本さまの場合は「飲み会の席で気に入らないクドかれ方をした」と8年前や18年前のことを持ち出され「取材費恵んでください」の物乞いの文春の餌食になって叩かれている。理不尽極まりない
中居正広さまが元フジTV女子アナに示談金9000万円を支払った、との話、「知ってる、俺ジャニーズ」とやりたい放題やってきた知る人ぞ知るジャニーズの恥部。フジTVも既婚者の中野美奈子さまと密接交際を続けた社長が日枝会長の怒りを買い、即刻クビになったことで知られる「枕」の噂
松本人志氏が、ハラワタが煮えくり返る気持ちを押し殺し、断腸の思いで「告訴取り下げ」という大人の事情の苦渋の決断をなされた心の内、お察し申し上げます。が、ファンにとっては待ち焦がれていた時。ホッと胸を撫で下ろしています。高須克弥院長はじめ、ご支援下さった皆さまに感謝を申し上げます。
フジTVは中居クンの騒動で揺れているが電波停止には間違っても至らない。どれだけの政財マスコミの世界の有力者の子弟が縁故採用で勤務しているか。それは電通を凌ぐ。加えて日本のTV業界の"互いのスキャンダルは追及しない"護送船団の「報道しない自由」。全国紙が裏に控えているから何があっても盤石
「松本人志氏には大変お世話になった、その後ろ姿を追いかけ、お笑いの世界に入った」と慕うお笑い芸人。ならば恩人が存亡の危機の今、応援メッセージを届けては。いずれ裁判で白黒ハッキリしてからの逃げ口上は見苦しい、どれほど凄く大好きな存在であったか熱く語れよ、お笑い芸人以前に、人間だもの
松本人志さまは死ぬほど悔しいだろう。文春に一方的に叩かれても勝負は法廷でしかつけようがないのだから。その間、活字の暴力は続く、死ねよとばかりに。この無法を許していいのか、なんとか力になりたい。エロ事師の立場では限界があってもどかしいが、お笑い大好きのファンはきっと力を貸してくれる
週刊文春編集長や編集者の個人情報を集めるなんてエゲツない、との声。エゲツないのはどっち?情報提供者に小遣いを渡して誘導、お笑い芸人の飲み会ネタを大盛りに盛った「性加害」記事でボロ儲け、の文春では?それも8年前、18年前の「無理矢理」「PTSD発症」の証言者を登場させて。震えて眠れよ
安倍総理が「石破だけは駄目」と言っていた意味が、今更ながらだが国民に知れ渡っている。平気で前言撤回し、国民や仲間を裏切っても屁とも思わないそのお坊ちゃま体質はいつか破綻を招くと看破していた。ましてや国のリーダーなどトンデモナイと。安倍さんを裏切った自民党議員に政権与党の明日はない
中居クンの「悪の行状」が晒されているが、一番悪いのはジャニー喜多川とメリー姉弟のやりたい放題を放任してきたテレビ局。権力を監視する、と立派な能書きは一人前だが、その裏ではジャニー喜多川の性加害を見て見ないフリ、結果中居クンに代表される「俺、ジャニーズ」のドアホをのさばらせてきた
男が天から授かった閨閥や学歴でノシ上がっていくなら、女性も天から授かった「女の魅力」を武器に、社会での自分の地位を築こうとすることに違和感はない。が、失敗したからといって8年後に「犯されました」と言い募ることが許されるのか、45万部売りの週刊文春、極道顔負けの美人局商売でボロ儲け
「くら寿司」がダウンタウンのCM放送中止。誰に向かって何のアピールをしているのか。ダウンタウンが好きで「くら寿司」を選んだお客も少なくない。動ずることなく高須克弥院長のように、スポンサーを続けることで得る信用もあるというのに。掌返しの「くら寿司」がマズく見えるのは私だけか
週刊文春は「報道の自由」の名のもと、お笑い芸人を容赦なく血祭りに上げている。"取材協力費"の金を払い誘導し、自分たちに都合のいい告発をさせ。松本人志氏には年頃のお嬢さんが。名誉を奪い、挙句休業に追い込むなんぞ言語道断。功名心に駆られし竹田編集長よ、お前さまにも大事な家族がいるだろう
トランプ大統領が昭恵婦人を私邸に招いた。海の向こうの人間が情にも厚く義理深いのに、我が国の政治家のなんと薄情なことか、菅義偉さま、お前さまのことだよ。何故あれほど安倍総理が「駄目だ」と言っていた石破さまを総理に担いだ。その他腰砕けの政治家の面々、泉下の安倍総理が泣いている
「松本人志氏は記者会見を開くべき」とのご意見。発言を切り取られ、自分たちの都合のいいように記事にしようと待ち構えているメディアスクラムの痴れ者に、わざわざ餌をくれてやるバカがいるというのか?裁判の法廷で決着するんだよ、「ご縁に感謝します」のLINEが8年後に「無理矢理」となった裏側を
テレビ局は説明責任を果たさない。何故中居クンの降板理由を明らかにしないのだ。自分たちの都合の悪いことは頬被りで「報道しない自由」のご都合主義。こんな「騙り屋」に国民の電波を自由に使わせていい訳がない。「権力を監視する」とのお題目だが、臭い物に蓋をする体質は日本の恥垢の本丸
すっかり"夜の飲み会は悪だくみの宴"との風評を確かにした週刊文春。火のない所に煙を立ててメディアの王者気取り、チャンチャラおかしい。「取材費恵んでください」と、誰彼構わず誰とでも寝る夜鷹文春の身で「密告」と「パクリ」で部数を伸ばして上機嫌だが、お前さんのような奴をチンカス稼業という
88年吉本興業の東京進出に先陣切った当時の木村常務に請われ赤坂のマッチ箱の東京事務所へ。「ダウンタウンは必ず人気者になる。是非、監督に初のPVを撮って欲しい」と。それから35年、苦節の季節を経て大輪の花を咲かせ。コンプラ何するものぞのお笑いの最後の砦の鬼才。散りゆく桜となるは国民の損失
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これまで週刊文春に名誉毀損の記事を書かれても、多くの人は泣き寝入りをしてきました。しかし間違った記事を書いてもシレッとしている輩を、このまま放置していたらロクなことはありません。かつて誰もがやらなかった合法的かつ効果的な方法で、週刊文春の「ペンの暴力」を糾弾してまいります。
TVで松本人志氏は"一番大切にしている"と愛娘とのことを語った。「眠る前に本を読んでやったら、もっともっとといつまでもオネダリ。しつこい、もう知らないと寝室を出て自分の部屋へ。と振り向けばドアが少し開き、愛娘の顔が。ゴメンナサイ、と涙声、夢中で抱き締めた」5億5千万円では癒されぬ心の傷
TBSサンモニ出演のニュースキャスター松原さま「日本が核保有するということは、日本にいる敵を核で攻撃するための核だ」とトンデモナイことを宣う。「だから日本は核抑止などを考えず、中国さまの言う通り白旗をあげて奴隷になれ」との意。こういうキ〇ガイが「公正な報道を」と平気で口にしている
松本人志さまを擁護すると「被害者をセカンドレイプするな」という。かつて草津町長を擁護した時に、偽フェミや左巻き界隈から同じような「セカンドレイプするな」の批判を受けた。が、被害告発の女性議員は一転、虚偽を認め、詫びることなく逃走。世の中には有名人大好き、の"一人美人局"が山ほどいる
8年前の飲み会の件で「取材協力費という名目で小遣いを渡すから」と誘導されれば、「あの時は犯されました」と話すは人情というもの。LINEで「出会いに感謝」と送っていても「あれは気が動転していたから」と言い募り「性的同意の証拠にはならない」との居直りは朝飯前でも、芸人の命を奪ってはダメよ
松本人志氏に性加害を受けたと訴えているA子は、飲み会直後「幻みたいな...ありがとうございました。松本さんも本当に素敵で...」のLINE。その後、小沢氏の飲み会にも参加している。それが8年後、PTSDを理由に告発。こういう人間を一般的には「病的なまでの虚言癖」という。病的なまでのデッチ上げ文春
今週も松ちゃん叩きで銭儲けの「取材費恵んでください」物乞い文春。マッサージ店での暴挙というが内実は「オネダリした」だけ。それより職業上の秘密を公開した店員の個人情報漏洩のモラルを問う。記事のせいで自殺者が出たら、と問われ前編集長「しょうがない」。極道顔負けの冷血漢、笑い止まらず
「飲み会で松本人志氏の性加害報道は嘘だ」と参加女性が証言、Xでも4349万回覧され話題になっている事実について、「週刊文春デジタル」では一切取り上げない。要するに「報道の自由」で他人の名誉を毀損していながら、自分たちに都合の悪いことには一切頬被りの辻斬悪党なのだ
小遣いを目の前にチラつかせられたら、18年前の飲み会のことを「PTSDに今でも悩まされている」と告発することは容易。違うというなら文春さん、金を渡して反対に「とてもいい思い出でした」と語らせてご覧よ、おやすい御用と、いくらでも「松ちゃん大好き」の声を集めることができるから
百田尚樹日本保守党党首が衆議院議員選に出馬。待ってました、とはこのこと。日本の政界の「二刀流」となりて首相を目指して欲しい。有本事務総長はまた「義理と人情」に生きる現代に降臨せし女清水次郎長。その胆力と知力に比べるもの無し。夢グループの熟年コンビを凌ぐ人気とパワーで「日本を守る」
文春は松本人志さまの「恐怖の一夜」記事で45万部完売、月額2200円の電子版会員が大幅に増え2万3000人に。これらは情報提供者に取材協力費という名の小遣いを渡し、盛って盛って書いた記事のお陰。が、元は実話誌のパクリネタでの記事作り。寄付金はどこへ?「自民党の"裏金"問題」どころではない闇金
週刊文春に嘘を書かれたと怒っているたむけんさまや若手芸人の言い分が間違っているのなら、週刊文春の竹田編集長と記者は表に出てきて公開討論の場で自分の「正しい」主張をしたらどうだ。「記事で答える」と称しまたぞろ自分勝手なことを書く卑劣なマネはやめよ、正々堂々と顔を晒して反論してご覧よ
人生の喜怒哀楽を表現し、笑わせてくれる芸人に宗教家や教育者に望むような「倫理」を求めて何になる。寛容さを失い、松本人志さまを生贄にして叩いている週刊文春、笑わせる。いつから偽善者を装うメディアに?食レポだらけのくだらないバラエティ番組を誰が見るか。清き水に魚が棲むというのか
性的行為の同意とは心の中のことだが、客観的には神ならぬ身では証明できない。ただ常識での判断はできる、18年前の飲み会で「嫌なクドかれ方をした」からといって、今更それを「X」で晒し、文春に売るなどとは、尋常な精神の持ち主ではないことを。そんなことで芸人から家族の平和と仕事を奪うなんて
たかがお笑い、といえども「されどお笑い」、松本人志氏のお笑いに救われたという、人生の辛い時を生きた、感涙を禁じ得ない、皆さまから届いた文章の数々を、是非、お読みください。 「ありがとう、松ちゃん」応援委員会 月刊Hanada 5月号
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週刊文春の前編集長は「暴露記事でもし自殺者が出たら?」と問われ「本意でない」「残念だ」と応じると思いきや、平然と「そうなってしまうならしょうがない」。人が死ぬことよりも大切なのは飯のタネ、の言いぐさ。一体何様だと思ってか、人の命より自分の金儲けが大切の腐ったナラズ者が松ちゃん叩き
惜しまれるのは「自民党の良心」杉田水脈さまの出馬断念。これまで、日本を陥れる左巻き活動家に対し孤軍奮闘しどれほど戦ってきたか知れない。それ故に左巻き活動家に憎まれ標的にされてきた、一切怯むことがなかった真の意味での女性闘士。我が国のジャンヌ・ダルク、参院選での復活を心から願います
ジャニー喜多川から性被害を受け自殺未遂を二度した北公次さまが最初の告発者。それを無視し、あたかも自分たちが口火を切ったごとくに誇ってキャンペーンを張った週刊文春。世の中ではこういうやり口を「ペテン」という。菊池寛が泣いている、芸人の色恋沙汰で飯を喰うためにオレの会社に入ったのかと
神ならぬ身で「松本さんはアウト」と文春で吠えたDスペクターさま。大阪から東京の新幹線車内で黒木香嬢に「咥えて」のオネダリ。「出る時に咥えてあげます」と返されるや「出ちゃう、出ちゃう」の大嘘三昧。「嘘おっしゃい」と拒まれるも箱根の山近くまで「本当に出ちゃう」と迫ったオネダリ白人大将
松本人志氏に「性加害者」の汚名を着せたまま引退させてはならない。8年前は「本当に本当に素敵で」と感謝のLINEを送ってきた女性が、週刊文春の取材を受けるや否や「あれは性加害だった」とヌカすことを「PTSD発症ならあり得る」という社会の風潮、日本はいつからゲスの社会になったのか
事件にもなっていない8年前、18年前の芸人の飲み会ネタを持ち出し、週刊文春は何故大騒ぎをするのか。松本人志という日本のお笑いの守護神が消え去ろうとしている。週刊文春の価値観は世の為に人の為はサラサラなく、銭さえ儲かれば何でもやる闇バイトレベル。だから平気で「取材費物乞い」をやるのだ
松本人志さまが一体何をしたというのか、どんな犯罪を犯したというのか。8年前、18年前の飲み会参加女性の一方的な言い分、それも名誉毀損常習のクソメディアに取り上げられ、度し難き人権蹂躙のやり口で、私たちの松本人志さまがなぶり殺しのような目に遭っている。看過できるでしょうか、あなた。
多くの芸人や有名人が沈黙する中で優木まおみさまの勇気ある発言「20年間芸能界にいるけれど、松本人志氏のセクハラ、パワハラについて聞いたことがない。週刊文春は社会問題にすり替えていないか」と疑問を呈す。まっとうな人間であれば誰でも抱く疑問を、芸能界で口にするのは彼女一人か、悲しすぎる
週刊文春に女衒のごとくに晒されたたむけんさまが語る「松本さんからは十分なお金を預かっていた、全部を覚えていないが自宅まで帰るタクシー代には足りると思った額を女性には渡した。金額の大小は松本さんのお金を勝手に使いたくなかったから」。文春はこうした声を無視して一方的に叩いている
私たちに楽しさと笑いと癒しを届けてくれている松本人志さまが暴露パクりネタ商法の物乞い文春の餌食となり、今まさに消え去ろうとしている。性的行為の同意は極めて主観的なものなのに"取材協力費"という名目の小遣いを証言者に払い誘導し、好きなように記事を書いている。人権侵害以外の何物でもない
TBSサンジャポでデーブ・スペクターさまは、松本人志さまの問題に触れ「芸能人の飲み会を全部事件化する空気を作り出そうとしている」と異議を唱え。その通り。やればできるじゃないか、埼玉出身の白人でも。他人に矢を向ければ必ず自分に返ってくる、を即学んだは流石、これで「二の矢」は免れました
ボクシング選手は相手をノックアウトしてくれればいい、お笑いはただ問答無用に笑わせてくれればいい、料理人はおいしい料理を作ってくれればいい、だけの話。いつからそこに人格を求めるようになったのか、週刊文春記者はタクシーの運転手に「飲み会での行状」を聞いてから乗っているのか、タワケ!
タレントの優木まおみさまがミヤネ屋で「この芸能界に20年以上いて、一度も松本人志さんのモラハラ、パワハラ、セクハラの話を聞いたことがありません。社会的な問題にスリ替えて、事を大きくしているんじゃないか」と、知る限り唯一まっとうな意見を述べた。何をやっているのか、お笑い仲間
18年前の松本さまとの飲み会で「嫌なクドかれ方をした」と実名顔出しで晒した元タレントを餌に販売部数拡大を図る文春。ならばその元タレントの「人間だもの」の情報を集めて晒したいと思う、どんなトンデモ情報が寄せられるか楽しみ。驕りと万能感に満ちた竹田編集長とパクりネタ記者情報も待ち遠しい
週刊文春は東国原氏に名誉毀損で訴えられ敗訴したように、「売らんかな」で死ねよとばかりに嘘を書き、そのことで書かれた本人がどれほど絶望しようとも、そんなことはお構いナシだ。裁判で負けても200万円程度の慰謝料で済むから人の命は安いもの。極道が我がモノ顔でのさばっている、いい加減にしろ
高市早苗さまが自民総裁に選ばれなくて、どれほど社会の第一線で活躍している女性は落胆したか知れない。これまで日本社会の中で「女だから」と数々の差別と侮蔑を受けてきて、ようやく「人間だもの平等だ」の時代到来と思ったのに、飛び出て来たのは菅副総裁という老害。日本はジジイ悪相2人組時代に
文春側は「やれるもんならやってみればいい」とタカを括っているでしょうが、果たして広告を出している企業はこれまで幾多の名誉毀損訴訟で敗北してきた「有害雑誌」に継続して出稿するでしょうか。出稿企業にはそのコンプライアンスの是非を厳しく問うていく所存です。首を洗って待っていてください
今週は5ページを割き18年前の飲み会ネタ、参加女性の一方的な告白で松本人志さまを「天才と崇められた裸の王様の実像」と糾弾した。が、「裸の王様」はお前さんの方。「取材費恵んでください」の物乞いで、モノにしたのは「実話誌のパクリネタ」などとは置き引きと同じ。笑わせる
芸人に常識や倫理を求める週刊文春。芸人は笑わせ、浮き世の憂さを晴らしてくれればいい。価値の紊乱者こそ芸人のイキる道。「こんな愚か者を笑ってください」と自分でコケて見せ「人間なんてどうしようもない生き物ですね」と互いを笑い飛ばすことで共感が生まれ、明日の労働力再生産の力を獲得できる