(③テクノロジー犯罪の恐るべき世界)の続き
日本は「スパイ防止法」がありません。
「テクノロジー犯罪の法整備」もありません。
警察もテクノロジー犯罪被害者の被害を受付ません。だからカルトの組織犯罪、テクノロジー犯罪は野放し状態です。これにより、とんでもない騙しの世界が築かれて、日本の一般市民が何十年も前から、これらの悪事の標的になってきました。
・テクノロジー犯罪で病を作り出して、投薬治療や手術。
・テクノロジー犯罪で症状を作り出して、正常な人を精神病患者に仕立てあげる(うつ、不眠、感情操作、音声送信、映像送信、自殺誘導、電磁波攻撃)。
・テクノロジー犯罪で心臓の動きを操作して、動悸、突然死(暗殺)させる。
・テクノロジー犯罪で尿の量を操作して、尿閉にしたり、ただ漏れにする。両方出来る。
・テクノロジー犯罪を事件事故に利用出来る。
つまり、原因を作り出して、それを自然発生的に起こった災難のせいにして、日本を破壊工作しているのです。
日本の異常な現実
日本の精神病院の多さは世界1だし、自殺率の多さも世界トップクラス。不審死の多さ、人口減少、出世率の低さ、晩婚化、貧困化等々、これら日本の深刻な問題は、カルト犯罪野放し状態の日本の異常な現状が影響していると思います。
もう悪事の手口もやり方も明らかなのに、沢山の悲惨な被害者、命の犠牲者を長年、出し続けながら、なぜこの諸悪の根源は野放しにされたままなのでしょうか??
バックに日本を裏から支配し、操れるだけの力を持つ闇の巨大勢力(DS)の後ろ楯がなければ、何のリスクもなく、ここまでやりたい放題できないように思います。