日本は悪魔崇拝カルトDSに乗っ取られています。

私は憶測で物を言っているのではありません。自分の経験したことがそれを示しているから、言っているのです。


実際、私は悪魔崇拝の儀式を人生の中で何度もされてきました。当時はそれが何を意味するのか分かりませんでした。ただ不気味で奇妙で恐ろしい出来事という印象しかありません。

しかし後年、ネット社会の到来により、あらゆる情報が手に入るようになった事で、悪魔崇拝儀式の情報と過去の自分の記憶が符号することに気付きました。


①子供の頃、大勢の大人が輪になって、丸い人垣を作り、その中に一匹の犬を入れて毒を飲ませ、犬が猛烈に苦しみ出して、輪の中を狂ったようにぐるぐる走り回り、やがてひっくり返って、口からモコモコ白い泡を吹きながら死んだ、その光景を見せ物のように見せられた。


②夜、消防車がけたたましく鳴ったので見に行くと、火事はなくて、ただ道端で人々が丸い輪になって、黙って立っていた。そこに手帳を持った捜査員のような男性がいて、私にだけにカメラを向け、フラッシュたいて、パチリと撮った。


③集合住宅に転居後、平穏な日々が続いたのち、突然、近所のガス漏れ事故が多発し、消防車出動が異常に続いた時期があった。

その後、ピタリと止んだが、しばらくして、二人の男性が突然、我が家を訪ねてきて、こう言った。「管理組合から来ました。あなたの家からガスが漏れているようだと近所の人から通報があったので、調べさせて下さい」。

驚いて家にいれると、男二人は最初から決まっていた手順のように、すたすたと奥の部屋の畳を一枚上げて、電動ノコで床に穴を開け、そこに潜りこんで、調べるフリをして、異常はなかった、良かったですね、と言って帰っていった。

残された私は呆然として、まるで騙され、詐欺にあった気分だった。

後に自分がターゲットであることを知った私は、では事前の頻発したガス漏れ事故の騒ぎは、ここに繋げる為の演出だったのかも?と思い始めた。


④カルトの集スト

集スト作戦が始まると、外出時、行く先々で私を待ち伏せしたり監視役の人がいたりして、アンカリングの呼ばれる変なポーズや行為が盛んに行われるようになった(過去の話)。

また、後ろから自転車で近づいて、私の回りをグルリと一周して、Uターンする形で去っていく行為も繰り返された。後にこれがカルトの上の命令で皆か動かされている事がわかった。つまり、それは日本が悪魔崇拝カルトDSに乗っ取られ、日本破壊工作する為に、人を悪事の駒にして、意のままに動かす犯罪体制が確立された「恐るべき全体主義国家」であることを表していた。


やがて、警察車両の集ストまで始まり、しまいには白バイ二台の警察官がブンブンと空エンジンふかせながら、帰宅途中の私を追いかけてきて、露骨な咳払いと奇声を上げ、私の周りをグルリと一周して立ち去り、再び戻って同じことを繰り返した。


後にターゲットは、円を描いて囲むことが、悪魔崇拝の儀式だとネット情報に書かれていた。


⑤他にも2つほどあるのですが、内容が過激過ぎるので控えます。しかし、これらも悪魔崇拝儀式で出てくるものでした。


*つまり、そういうことだったのです。これで全てが繋がります。

不幸工作、嫌がらせ犯罪、統合失調症、テクノロジー犯罪、自殺誘導、電磁波攻撃、音声送信、映像送信等、私がここまでされる理由が。


私がこんな目にあっているということは、私と同じ被害者が過去から、ずっと続いて、現在の私に繋がっていることを意味します。中には苦しみのあまり自殺に追い込まれたり、テクノロジーで不審死にされた人も沢山いたはず。

私もやられてきたから、ギリギリまで追い詰めらたから、それが分かります。


世の中では、よく差別反対が叫ばれてきましたが、それはその通りの正論ですが、しかし日本人をターゲットにしたカルトの組織犯罪、テクノロジー犯罪の悪事で、沢山の悲惨な被害者が量産されてきた実態が、なかなか社会に表面化しないのが悲しいし、日本に蔓延る深刻なカルトDS問題だと思います。












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