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Conversation

「幸せは黒色であれ鮮やかな不幸をすべて塗りつくすため/西村取想」と「どんな色でも受け入れるために死はこれまでもこれからも漆黒/木下龍也」と「もう十分自分を責めたひとの眼にだけ映り込む新月のひかり/寺井奈緒美」という黒を果てしなく無限にする短歌の自由さ。
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