カルチュラル・スタディーズ学会

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カルチュラル・スタディーズ学会
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『クリエイティブであれ―新しい文化産業とジェンダー』 (アンジェラ・マクロビー著)読書研究会 日時:2023/7/23(日)14:30~17:00 場所:東京大学本郷キャンパス福武ホール地下2階(+オンライン配信) 下記フォームより事前登録制 docs.google.com/forms/d/e/1FAI 詳細は追記ツイートに記載しています↓
『クリエイティブであれ―新しい文化産業とジェンダー』
(アンジェラ・マクロビー著)読書研究会

▶日時:2023年7月23日(日)14:30~17:00
▶場所:東京大学本郷キャンパス福武ホール地下2階(+オンライン配信)
▶登壇者
報告者(報告順):
中村 香住(慶應義塾大学)
中條 千晴(東京外国語大学)
竹崎 一真(明治大学)
討論者:菊地 夏野(名古屋市立大学)
司 会:田中 東子(東京大学)

▶参加方法について
【事前登録制】会場対面参加25名+オンライン配信(Zoomミーティング)
【会場】は東京大学本郷キャンパス福武ホール地下2階スタジオ2
【お申込み】下記からGoogleフォームで申し込んでください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdJsBGhRVX5Ot-H_mOSDK-BOFi8ePUuuy8iB8ndLf0BXg15nQ/viewform

▶その他の注意事項
・配信はミーティング形式のWeb会議システム「Zoomミーティング」を使う予定です。お申込みいただいた方には、当日までにZoomのIDを送ります。
・参加者は音声とビデオをオフにして参加をお願いします。
▶主催:田中東子研究室、カルチュラル・スタディーズ学会
▶お問い合わせ:enfanteest@gmail.com
【研究会のお知らせ】 Who Is Ariel?: 2023年版『リトル・マーメイド』をカルチュラル・スタディーズの視点で考える 2023/12/2(土)14:00-16:30 明治大学和泉キャンパスにて対面開催(参加費 無料) 参加登録フォーム:forms.gle/HgQ1eBuYf5mN5a カルチュラル・スタディーズ学会研究活動委員会主催
町田樹氏が取り組んできたフィギュアスケートは、“アート”であるからこそ新たなスポーツとしての可能性を拓いた。しかし、そうしたアーティスティックスポーツの世界は、競技化が進むにつれてアートの側面が後景化し、点数中心の競技性に埋没するという矛盾と困難を抱え始めている(続)#カルタイ2021
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たいへんお待たせをしておりました。Cultural Typhoon2022(成城カルタイ)の開催概要が以下のように決定しました。ここにお知らせいたします。 【大会テーマと開催要旨】 抑圧されたものの回帰、雑多なフェミニズムのための颱風 Return of the repressed, typhoon for feminisms
✨スポーツとアートの汽水域 町田樹氏が取り組んできたフィギュアスケートはアートであるからこそ新たなスポーツとしての可能性を拓いた。しかし…競技化が進むにつれてアートの側面が後景化し、点数中心の競技性に埋没するという矛盾と困難を抱え抱え始め… 🌀見逃し配信 ptix.at/5BOUGL
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本シンポジウムは、元競技者であるスポーツ研究者、キュレーター、社会学者という三者の汽水域的視点から、スポーツとアートの現在について議論を展開していく。 竹﨑一真×町田樹×高橋洋介×山本敦久 カルチュラル・タイフーン2021in金沢:The 'Back' Strikes Backー「裏」の逆襲
荒井悠介『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのか』刊行記念研究会 「エスノグラフィーの魅力:その意義と新たな可能性」 5月6日14:00~17:00 明治大学和泉キャンパス第一校舎003教室 荒井悠介 明星大学 有國明弘 大坂公立大学大学院 宮澤優士 筑波大学大学院 forms.gle/wK8vZq4jKuDxd7 申込締切4月30日
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晃洋書房
@koyoshobo
荒井悠介著『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのか』がついに完成いたしました!かつて渋谷センター街でたむろしていたギャル・ギャル男たち。彼らはそこで何を学び、何をその後の人生に活かしていったのか。2月28日発売です📚
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【見逃し配信について】 本日Youtube LIVE配信を行ったシンポジウム①スポーツとアートの汽水域ですが、LIVE配信後にアーカイブ用の編集が入るため、一時的に非公開となります。後日改めて視聴可能となる予定です。視聴開始の際にはご連絡いたします。
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対して町田氏は、数字に還元されえない美を表現・創作する競技者が切り拓くアートとしてのスポーツに注目することで、スポーツのさらなる可能性を見いだそうとしている。また、昨年金沢21世紀美術館で「de-sport」展を企画した高橋洋介氏は、現代アートの歴史においてスポーツの空間や意味を芸術家(続
#CulturalTyphoon2023 特別企画 【#ブラヨシミ】から冒頭の約1分間プレビュー 吉見俊哉先生が新宿・早稲田の街をブラブラ歩いて歴史の痕跡を探しながら謎を解き明かします。 フルバージョンの動画は9/2,3に会場にて上映&オンライン会場でも再生可能になります。 チケット🎟️peatix.com/event/3645053
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🌀#CulturalTyphoon2023🌀からお知らせ📢 大会まで【残り50日】を切りました! <チケット販売開始&タイムテーブル公開> ⏰タイムテーブル等の情報はこちら🔽 cultural-typhoon.com/2023/07/ct2023 🎟チケット購入はこちら🔽 peatix.com/event/3645053/ 🍼託児サービス申込締切も延長しています 詳細はHPにて
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Cultural Typhoon 2023 新しい戦(中)前とフェミニズム / The new pre-war (or wartime) and feminism
9月2日(土)、3日(日) September 2nd (Sat.), 3rd (Sun.) @ Waseda University 
Peatixにてチケット販売中
会場:早稲田大学 早稲田キャンパス
対面開催(一部オンライン配信あり)
On-site only + Selected Contents will be Streaming Online
Cultural Typhoon 2023 Timetable

(こちらは画像のためテキスト情報として利用できない可能性がありますが、PDF をホームページに掲載していますのでそちらをご参照ください。)
【7/1(木)見逃し配信開始✨】 カルチュラル・タイフーン2021in金沢の各シンポジウムは、LIVE配信後に一時的に非公開となり、アーカイブ用の編集を開始!準備が整う7/1から「スポーツとアートの汽水域」「裏日本から戦後を再考する」「現代を徘徊するターナーの奴隷船」の3つのシンポジウムは2週間
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