『クリエイティブであれ―新しい文化産業とジェンダー』
(アンジェラ・マクロビー著)読書研究会
日時:2023/7/23(日)14:30~17:00
場所:東京大学本郷キャンパス福武ホール地下2階(+オンライン配信)
下記フォームより事前登録制
docs.google.com/forms/d/e/1FAI
詳細は追記ツイートに記載しています↓
カルチュラル・スタディーズ学会
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カルチュラル・スタディーズ学会
@CulturalTyphoon
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カルチュラル・スタディーズ学会’s posts
【若手研究会】
「消費」の力学を問い直す
forms.gle/633CGYsxmJHchG
報告者:林凌(学振PD)
指定討論者:酒井隆史(大阪公立大学)
司会:大石茜(津田塾大学非常勤講師)
日時:2024/1/20(土)15:00-17:00
場所:明治大学和泉キャンパス図書館ホール
参加方法:対面,Zoom
参加費:無料(ただし
[続]
Show more【研究会のお知らせ】
Who Is Ariel?: 2023年版『リトル・マーメイド』をカルチュラル・スタディーズの視点で考える
2023/12/2(土)14:00-16:30
明治大学和泉キャンパスにて対面開催(参加費 無料)
参加登録フォーム:forms.gle/HgQ1eBuYf5mN5a
カルチュラル・スタディーズ学会研究活動委員会主催
スポーツとアートの汽水域
竹﨑一真×町田樹×高橋洋介×山本敦久
元競技者であるスポーツ研究者、キュレーター、社会学者という三者の汽水域的視点から、スポーツとアートの現在について議論を展開!
カルチュラル・タイフーン2021in金沢The 'Back' Strikes Back「裏」の逆襲culturaltyphoon2021.peatix.com
町田樹氏が取り組んできたフィギュアスケートは、“アート”であるからこそ新たなスポーツとしての可能性を拓いた。しかし、そうしたアーティスティックスポーツの世界は、競技化が進むにつれてアートの側面が後景化し、点数中心の競技性に埋没するという矛盾と困難を抱え始めている(続)#カルタイ2021
GIF
【NEWS / 拡散歓迎】
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タイムテーブル 公開
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#CulturalTyphoon2022
カルチュラルタイフーン2022
2022/9/16 Fri - 9/18 Sun
◆ ◇ ◆ ◇
チケット販売 開始
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公式グッズ付きは数量限定!
peatix.com/event/3332759
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*個人発表タイムテーブルは9/1公開予定
Show more#CulturalTyphoon2023
シンポジウムB
9/3 16:30-18:30
[トランスジェンダーの物語とエンパワメント:連帯の歴史を記憶するために]
登壇者名:
- 高井ゆと里 / 群馬大学
- 三木那由他 / 大阪大学
- 水上文 / 文筆家
司会: TBA
<※こちらのシンポジウムBはオンライン配信「あり」です>
Show more【お知らせ(再掲:会場変更あり)】
カルチュラル・スタディーズ学会研究企画委員会、PLM研究会の共催で、若手会員を中心とした研究会を開催いたします。
#CulturalTyphoon2024
台風が近づく中
カルチュラル・タイフーン2024
実行委員会から神戸大会のプログラムがついに解禁されました!
9/22(日),23(月)
シンポジウム、個人発表、グループ発表等の
タイムテーブルや会場マップ、各企画の概要をご確認ください!
cultural-typhoon.com/2024/07/cultur
たいへんお待たせをしておりました。Cultural Typhoon2022(成城カルタイ)の開催概要が以下のように決定しました。ここにお知らせいたします。
【大会テーマと開催要旨】
抑圧されたものの回帰、雑多なフェミニズムのための颱風
Return of the repressed, typhoon for feminisms
早稲田大学にて9月2日~3日に開催されるカルチュラル・タイフーン2023。いよいよ公募を開始します!みなさまのご参加、こころからお待ちしております。
cultural-typhoon.com/act/jp/2023/04
Replying to
本シンポジウムは、元競技者であるスポーツ研究者、キュレーター、社会学者という三者の汽水域的視点から、スポーツとアートの現在について議論を展開していく。
竹﨑一真×町田樹×高橋洋介×山本敦久
カルチュラル・タイフーン2021in金沢:The 'Back' Strikes Backー「裏」の逆襲
荒井悠介『若者たちはなぜ悪さに魅せられたのか』刊行記念研究会
「エスノグラフィーの魅力:その意義と新たな可能性」
5月6日14:00~17:00
明治大学和泉キャンパス第一校舎003教室
荒井悠介 明星大学
有國明弘 大坂公立大学大学院
宮澤優士 筑波大学大学院
forms.gle/wK8vZq4jKuDxd7
申込締切4月30日
【見逃し配信について】
本日Youtube LIVE配信を行ったシンポジウム①スポーツとアートの汽水域ですが、LIVE配信後にアーカイブ用の編集が入るため、一時的に非公開となります。後日改めて視聴可能となる予定です。視聴開始の際にはご連絡いたします。
Replying to
対して町田氏は、数字に還元されえない美を表現・創作する競技者が切り拓くアートとしてのスポーツに注目することで、スポーツのさらなる可能性を見いだそうとしている。また、昨年金沢21世紀美術館で「de-sport」展を企画した高橋洋介氏は、現代アートの歴史においてスポーツの空間や意味を芸術家(続
#CulturalTyphoon2023 特別企画
【#ブラヨシミ】から冒頭の約1分間プレビュー
吉見俊哉先生が新宿・早稲田の街をブラブラ歩いて歴史の痕跡を探しながら謎を解き明かします。
フルバージョンの動画は9/2,3に会場にて上映&オンライン会場でも再生可能になります。
チケット
peatix.com/event/3645053
The media could not be played.
【7/1(木)見逃し配信開始
】
カルチュラル・タイフーン2021in金沢の各シンポジウムは、LIVE配信後に一時的に非公開となり、アーカイブ用の編集を開始!準備が整う7/1から「スポーツとアートの汽水域」「裏日本から戦後を再考する」「現代を徘徊するターナーの奴隷船」の3つのシンポジウムは2週間