Conversation

ご関心持ってくださり、ありがとうございます。私自身は、ブランディングのために委員をやろうなんて1mmも思ってないです。 今の人、未来のこどもたち、歴史的に批判され検証されるべき対象だと覚悟を持ちやっています。自分がNHKの時に審議会を取材し、批判的に見ていたので当然批判的に見られるべきだと考えています。 炎上しても、伝える必要や責務がある。必要な制度だと思ったから賛同し、説明しています。 ちなみに私の活動の主軸は、笑下村塾の活動です。タレントさんは、イメージを商売とし、メディア露出をし、企業の商品やブランド向上のためのCMを行うことだと思うので、私の活動とは少し違うと感じています。私は嫌われても若者や次世代のために発言する社会起業家でありたいと思います。
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新田 哲史
@TetsuNitta
大炎上中の元NHK女性タレントさん。厚労省の有識者なんかやると碌でもないことになる。そもそもメディアに出ている人は、政府の有識者会議のオファーを受けて受諾すると、一瞬ブランディングになるけど、関わった政策の内容が後々問題になった時、遡って関わった責任問われるからリスクあるよ。
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