「へへへへ、パチーン!」
「なんもしてない!」
ガキ使の尻バットでいきなり奥さんの尻を叩きつけた旦那は、人志松本より、人間をやめらられる企画を思いついたご様子。
「奥様。なにもしてないのがよくないのが慰安旅行です♪」
「光瑠、私にもください、強いお仕置きが欲しいの」
方正で楽しみ始めた副社長が、ダウンタウンで楽しみ始めた社長に便乗する。
「いくらなんでも下品過ぎません!?」
「田中みたいなこと言ってんじゃねえ!!」
イカれてる現場に身体が思う様についていけない優児が、ココリコで付き添いはする。
雄な男性はこの3タイプだけだったりするので、陽キャさんはああなのだ。この男性社会が嫌になった男性が草食系と化して、俺や堅洲先生の高圧に反発する言葉を並べてるだけである。
それを女性作家が肉食系と草食系どちらに付いてるかよりも、どちらをどう思ってるかが極めて恋愛関係に於いて重要視される。まともなフリしたいから口先だけ草食系の男子を真似してるけど、肉食系とばかり付き合う子もいれば、おかしなフリしたいから肉食系の男子の真似してるけど、草食系と付き合いたい子もいるし、肉食系で肉食系も、草食系で草食系もある。結局は女性とは自分がどう生きたいかで、それを叶えてくれる男性がタイプ。
なので、自分が肉食系かも草食系かも中途半端な男性は、交際してもその子を中途半端にさせるばかりで、交際に満足なんて覚えようがないから、自分をハッキリした生き方をした方がいい。えっちでも相手のことばかり気使って自分が出せないなんて中途半端モンは話しにも出るぞ。
僕はこう思うんですけど、〜さんはどう思いますか?
何年生きとるんだ? どんだけびびんねん、お前の中で物事は白黒ついとらんのか?なんで女に決めて貰いたがるばかりや。女に養ってでももらう気?
俺はガキ使好きだった。世間になくされたけど、面白かったの思い出させるで、ちょっと来てくんね?
ちょいちょいちょい 指先で女呼び寄せた方が気持ちいいだろ。もういいから来いって引き篭もんな絶対に俺と今日一緒にいた方が充実する。
もうなんなのよ
顔だけの癖に?
言ってない。
喧嘩からデートを始めたっていい。いい顔しいだけの男にそんなの出来んのか?お前らは付き合ってどうなりてえんだよ、気持ちよくなりてえんじゃねえのか?
デートってのは、お前と一緒にいて気持ちよさそうにしてたら、勝ちだから酒なの。ミコパンだの酒のめん女の好みまでは知らん。気持ち悪そうにしてて、彼女から優しくしてもらえるうちにかもしれん、正直、女の事細かい好みなんてどうだっていい、お前らの自分の好みで数打ち当たれ。
ファッションもそうしろ。アロハシャツなんて妻全然好きじゃないけど、それで抱かせてもらった時は、ビーチ、雌落ちしてんじゃねえかって、俺だったらなんだっていいってことだよなあと、奥さんを愛し放題に昇華できるトリガーでもある。これが肉食系美男子夫の生き方、キマってスターマイン♪
「もうアナタこっち来て♡」
「ガキのお世話じゃあらへんで♡」
「光瑠、こっち来て♡」
「社長と同じ目に逢えるんですね♡」
「俺は?」
「こっち来て、優児」
「お前ら見とけ。膝枕ってのはただ頭を乗せるだけじゃない」
「ちょっとアナタ♡」
お股から潜り込む様に、手を伸ばして、身体を伸ばしていくんだ。胸まで伸びてく伸びてくと、一人で柔軟体操なんかするよりよっぽど効果がある。身体休まる慰安旅行ですわと。
「おお。絶景っすね!俺にもお願いします!」
「見ないで」
「俺には出来ませんよ」
「優児さん、無理なさらないで」
「いいね、今の。すごく演歌美女だ。昭和生まれの叔母さんが、それさえも忘れて、令和社会に頭揉まれてとっ散らかってるSNS女子とは違うな。それを言わせた優児も出世は固い」
「機転が効くね」
「優児さんのお仕事を支えて差し上げたいんです」
「アナタの趣味他の子にまで言わせ過ぎwwwww」
「ケツバットしたいか?芳乃」
「耐え忍んでみせます!芳乃さんに憧れてw」
「笑ってはいけなくないからw では、芳乃、男を慰める石川さゆりの酒の注ぎ方をこの子達にも教えてやってくれ」
「ゴクリ。社長夫人の晩酌ですか…凄そうですね‥」
「真似出来そうにないのをお願いします…」
「アナタにとっての気休めの女では私は満足できません。お飲みになって、今日一日の苦労を全部私でお忘れになってください」
「情炎の酒。吉幾三で酒を呑んでみたいと、下戸を治してくれたのだ」
全然お酒好きじゃなかったけど、こんなことしてたら好きになってきた奥さんというのは、どこか石川さゆりなのだ。
男の子を元気にしかしない晩酌は、身寄せながら、酒を注ぐ。君の奥さんがどれだけエロく酒を注げる女性か試してあげなさい。それがアゲマンだよ。サゲマンは、水商売の作法を何一つとして知らぬ、男に注がれてばかりだったり、酒さえも飲めぬ堅物に多い。兎に角結婚して気持ちよくなれないは、気持ち悪くもなってくれない奥さんばかりだぞ、今すぐにでも離婚して、違う女に労働力を提供する生き方をした方がいい。大事なのは、小説を読んだり音楽を聴いたりで思いふけたことを叶えてくれる女子に恋し乞うこと。
それを見抜くが、酔っぱらちゃった♡って雰囲気だ。
「昭和どころか戦国の酒の効能で、社長は前代未聞の鬼畜親父になれたのですね」
「この女のおかげで外道になれる酒程美味しいものもないだ笑」
しかし、それだけだと騙される。シマパンとミコパンを見比べて、二人の違いを覚えないといけない。それが、男性の文章に対して読解力、表現力が著しく高い女性と読解力、表現力が著しく低い女性だ。
ミコパンは男に言われたことなんてまるで聴いてない内面性だが、シマパンは男に言われたことを真摯に受け止めれる内面性を有している。女性に対しての女格と、男性に対しての女格、結婚相手は必ず後者を選びなさい。前者は男性を性的搾取で浮気ばかりするし、後者は性的献上で一途になれる。ああ見えて似て非なる二人だよ。対立構造になるのも目に見えてた恋愛観の違いが小説にもあった。
男性の夢を叶えてあげられる自分像の夢小説、しましまにゃんこさんの小説を初めて読んだ時、すごく感動した。
恋愛観が正しい女性がまさかインターネットにいるなんて思わなかった。他の女性は女性の夢を叶えてあげられる相手像の夢小説ばかり、まるでやってることが只の婚活。それでは、ブスっぽい。
マブになるって、そうじゃないんだよ。なんでこれがわからないかな…。
「好きなのです。こちらの姫も、アナタとならなんだってホトな妻なのですから」
インターネットモテの変な女はフェミニスト語録が作品にもしばしば見受けられるから要チェックしろ。それは、インターネットにいる男性の機嫌を取ろうと頭ごなしで恋愛を物書きしてるからそうなる。
多様性をリベラルにつけながら、権力者をあの手この手で蹴落とした上での成り上がり革命恋愛観。俺に対して鬱憤が溜まり過ぎたか、それこそが美人を無駄にした様な生き方そのものだと自分でも気づくだろう。歴史を読めてない。
出来る女性は、若い頃の直感、お金持ちが確定してる様な何でもかんでも持ってたり、恵まれてる男性ばかりをどれだけ悪そうな性格で頭でも好きになる。
平和ボケするとこれをすぐ忘れる。誰とでも喋りやすい、誰とでも寝られそうな無難な男ばかりを求めるようになる。ヤリマンの誕生秘話だね。
たったそれだけの話で美女であっても、男性観の選択をミスすることはしょっちゅうある。それが、恋愛を社会の綺麗語を交えてしてしまった恋愛敗者の考え方であり、女性の社会進出はそうなるリスクを大きく含んでる。だって、働くの嫌だろ、社長にツベコベ言いたい自分で働かされてるだろ。
その時の自分に良くしてくれる男にすぐ靡くだろ。
その見本にミコパンとメアテレビはなってるから、あの二人の関係性は終わってる。自分にとって聴き耳良い、読むに生温かい、そんな都合がいい小説ばかりしかまるで読めてないからそういった正論とはどれだけでも遠ざかった誤った恋愛感情を持ってしまうようになる。
全部がそういうことだ。勉強をもっとしなさい。美女に産まれて、私の言葉が理解できる程のハイインテリになる。それだけで上級国民の男性に近づくことが出来、養ってもらって、男性が考えないといけない事のようないらんことに思い悩む生活をすることもないし、男性事を女性が片付けようと、そんなことしてるからフェミニストになってしまうも当たり前だよ、美人に産まれたのに物分かりが悪いばかりに親不孝だなと指差されず、勝者となり幸せになれるよ。
「嘘っぽくないのが信じられないほど迫真の演技です…」
「金の為ならなんだってする。悪くない」
「いやん♡」
俺が揉むといったら、好き放題揉む。俺をブロックした女性は、性被害届をすぐ出すような哀れな銭ゲバだとすぐにわかる読解力は、変な女に騙されないにどれだけでも大事だ。
俺に対しては恵んでくださいが正解。怖い男を敵に回すなだ。堅洲先生にも同様である。
「遠慮させてください」
「お家でね」
♢♢♢
「フーフー、アナタ、あーん♡」
「赤ちゃん♡」
「光瑠ああいうのは嫌いでしょ?」
「モラルは俺にだってありますよ」
「優児さんは暴君ではなさそう」
「あんなのではない」
何処までも悪い男が側にいると、何処までも善い男の自分が見つかる。そこからが大事だの食べ歩き。
「芳乃、あれも食べたいんだけど…」
「わかってる。夫の食べ物の下処理は全部わかってるから」
「思いっきし昭和ですね、聴いたことあります…」
「あの人達あんな偉そうな顔して、まさか全部奥さんにおねだりしてたの…?」
「ゾッとしますね」
エグい。ほど、エロい。は?してもらったことないんだけどばかり、老害の口からは飛び出すぞ。
「えっちもそうなんだよ」
「それ聴いた時ビックリした。でも、面白そう♡」
「嘘ん…社長のそれだけは想像したくない…」
「亭主関白な男性の家庭ほど‥w でも〜タイプなんだけどなあ♡」
♢♢♢
「なんでこんな男にこんなことしないといけないの」
「アナタ、言わないで♡」
「www 今の若い子にないモノですか」
「今の若い子に今ないモノねだりばかりしてたらああなってしまうのですか…」
「人志松本 下半身から読みなさい。下半身からw」
「…w お楽しみ過ぎですわアナタ」
「そんな彼の美学がニュースになってしまったにはどうしてですか?」
「変な女が紛れ込んでいた。芸能界に一般社会を持ち込むような悪い女に引っ掛かったんだ。これを悪い意味での金目当ての女性と、何処にでもいるから気をつけたまえ」
「一般社会と馴れ合おうとする美女には近づかないことがすごく大事なの。意欲的にSNSを使ってる芸能人ね、大衆を利用して、特権階級から毟りに行くことばかり考えてるうちにザマア女子って言われてる」
小説家も全くもって一緒なのが、ミコパンのおかげでわかったな?お金持ちはああいった女性には絶対に近づくな。正真正銘のカスが詰まってるから正真正銘のクズが詰まってる男を嫌悪するばかりでなく利用しようとしてくる。
「勉強になります」
「SNS女子は全員変な女だと疑いの目でみろもそうですが、社長の目からは女の総ての悪意がわかると並々ならぬお言葉を思い出します」
「なら、安心。光瑠覚えきれるの?」
「俺にも直感はありましたが、論理的思考に欠けていました」
「そうですね、言われてみればなんで彼女達は時代と共に挙動不審になっていったかも、見抜けて来ました」
「私わかる。色んな男を頭に詰め込み過ぎた女性から悪い女性になってる、産まれつき一途じゃないの」
「処女の価値は論理的に何処までも高いんだ。有識者ほど拘るわけだよ。可愛いからって全部が非処女な女性を抱けば抱くほど、危険になる。俺は完璧に生きたいんだ。その為にも貞操観念は前人未到の領域にまで達している」
ミコパンにキケンを感じ取れて、Gacktとあの座り方をしていい。公園のベンチも私が座ればその価値は何処までも高く感じるよとね。
「私がアナタに惚れたところね。この人の浮気なら安心できる。そもそも行動が浮気でも実はそうじゃない。この人はどんな女性であろうとも私の下につけることばかりに心が囚われてしまったの。不平等だと思えるかしら?」
「いえ、芳乃さんが誰よりもお綺麗ですから当然の処置としか思えません」
「人の領域を逸脱した生涯孤独の美貌は、愛し愛され方も違うのですね」
「そうよ。ディズニーは全部私のモノ、そうとしか思えなかった」
「wwwww」
「痛いです。もっとください、絶対に手にしたくない面倒臭い女性とは何かをw」
「病気をくれ芳乃、俺はそれを守ってやる為に生きているwww」
「どんだけ注射されたらそうなれるんですw」
「Angelaさんの歌が肌身でわかるようにしてくださるかしら?これが私の結婚の条件だった。どんな容姿でも、必ず、婚活で売れ残る女性でしょ?総ての男性の度胸を試し、自尊心を破壊し、新たなる自尊心を創造する為に来たなんてゾクゾクするわ」
「お願いだから来ないでくださいしか言えません」
「そんな私にこの男は引っ掛かってしまったの、イカれてるのにもっと飢えた、何処までもイカレる覚悟、それが奈落の恋の落とし穴。どれだけでも嗜虐していいなんて楽しませてくれそうね?って萌豚でも、可能性を感じる豚はプライドなんてなんにもない豚、世界の中心で愛を叫びなさい。その顔でしそうにないことばかり、私の前でぶちまけなさい。それでこそ気持ち良すぎる♡ 」
「まるで恋は戦争、果ても荒んでおります。ご主人様は付き合えたのですね?」
「付き合ってもわからない。この人がなにを考えてるのかわからない。私にこれまで色目を向けて来た男性のように分かりきってしまうものがない。でも、たった一つだけすぐわかったことがある。この人どうしても私と結婚したい、その為ならなんだって耐えてみせる。私にならなにされたって、面白おかしく変えてみせる。お前を絶対に笑顔にし続けて見せる。お前は俺と一緒にいるべきだ。俺はなんだってお前の為ならしてやる。俺はお前と一緒じゃなきゃ嫌なんだ。もうなんて怒涛な素直な告白なの、イケメンだったらもっとクールにするもんじゃないのってわらけてきちゃって、、、」
「どうしたんですか?」
「お前が初めてだよ。それで号泣しちゃった、全部の涙腺が崩壊して、この人に抱かれてみたんだけど、完全に虜よね。男に夢中になれるってこういうこと言うんだって私しか知らない感じが堪らないw」
「お幸せそうでなによりです。光瑠、アンタテキトー」
「恥ずいって」
「優児さんもイケメンのプライド持ったまま、楽しくない時間ってそんな時ばっかりだよ」
「頭のネジが外せません」
「続けてくれ、俺の栄光の架け橋を」
「これしてみたいって映像だったり画像に指差したら、なんだってしてくれる、こんなの王子様でしょ、白馬の王子様と結婚する夢を叶えたの多分私だけだと思うんだけど、違うかしら?」
「違くないです。羨ましいなあ、光瑠なんて、そんなことしても流してくるし、なんで女の子を負かせてくるのってちょっとしたことでも嫌いになる」
「そうでしょ?力が足りない男といるとそうなっちゃうの、鍛えてあげてね?それで、私はこの人といっぱいデートした。もう行ったこともしたこともないなんてないほどに遊んでくれたの。アナタ達旦那の休日だけでしょ?」
「はい…疲れたとか言って、帰ってすぐ寝るなんて日もありますから。不満だって溜まりますよ、なんでそんな人と一緒にいなくちゃいけないの気持ち悪いって思っちゃうのも弱い男だからでしょうか?」
「それはよくないな」
「そうよ。うちの主人は違う。フル稼働、正社員だった頃も帰りが遅くなって疲れてるんだろうなあって私が心配してたんだけど、夜道に連れて行ってくれた。寝なくてもいいの?お前とこうしてた方が休まる。星空を見上げて、私を愛することがこの人の癒しなんだなって、身体中が熱くなってくる。私この人に必要とされてばかり、、そんなことされたら疼いちゃうのよ。それが結婚して何年経ってもなんてありえる?をあり得るにしてくれてるのがまた小説みたいで素敵なのよ」
「光瑠、アンタ自分で言うほどいい男じゃないチャラいだけ」
「この人が死ぬほど働かせてくるから出来るわけないでしょはタブーですか?」
「タブーだな。俺は自動車販売だの建築だの飲食でもっと人にこき使われた。そっちの方が帰ってコイツとさっきみたいに盛り上がるからってだけでヤバそうなのに申し込みまくった、ちゃれ〜、ホワイト企業の人間に女一人を心底愛し切れるわけないだろなんて小説読んで分かり切ってたしい?」
「イケメンすぎりゅ。ちゅ、アナタの愛には誰も言い返せない程いい男よ」
「男として理想的な人生を歩むほど理想的な人間になれるですか。一代目社長は御身で地盤を固くする。本で読みました、継ぎます」
「あとは女性問題に注意すればだけの私だ。なので、さっきの様な淫らを妻にしてもらっている。何かおかしいか?」
「なにも」
「正論です」
不適切な性描写と、俺のR18を通報した馬鹿は身の程をわきまえろ。森羅万象教えてやれる私の表現はなんであろうが総て適切なロンギヌスランゼテスタメントチンコの所持者である。
ネットリテラシーだのサイトの利用規約なんぞ児童脳の為だけにある様な「つまらぬ」枠組みなんぞ、小説には必要ない、俺の読者に情報を取捨選択出来ずに鵜呑みな児童脳なんぞいないのでやめてくれ。悪口だって頭を良くして性格を良くしているだけで、悪意はない。
そんな俺に対し悪意になってるなら君の頭と性格に問題あるだぞ、ミコパン。上からのパワハラに如何なる恣意があろうと楯を突くことなく、そうなりそうな時こそ黙って手を動かし、結果を残して言われたことを忘れろ。
それが会社で取るべき姿勢だ。
何処までも俺を自由に使って読み書くように生きろの為に会社というものがある。
只只管に上からにペコペコしたり、反発ばかりすればするほど、この世の真実から遠ざかるばかりだよ。それは他者に動かされるばかりの人生になる。
俺の妻は、俺に対してどう接している?それが最も生きるだ。俺がコイツに惚れたのは、俺に対して自分に素直な姿勢。それも誰よりもね。隷属支配だけではない。時には立ち向かえるし、逃げられる、俺になんでもさせてくるな?それが、終生飽きさせない女の正体だ。だから、貰ってやった。
いい女がわかるまで何度も読み直しなさい。
「なんもしてない!」
ガキ使の尻バットでいきなり奥さんの尻を叩きつけた旦那は、人志松本より、人間をやめらられる企画を思いついたご様子。
「奥様。なにもしてないのがよくないのが慰安旅行です♪」
「光瑠、私にもください、強いお仕置きが欲しいの」
方正で楽しみ始めた副社長が、ダウンタウンで楽しみ始めた社長に便乗する。
「いくらなんでも下品過ぎません!?」
「田中みたいなこと言ってんじゃねえ!!」
イカれてる現場に身体が思う様についていけない優児が、ココリコで付き添いはする。
雄な男性はこの3タイプだけだったりするので、陽キャさんはああなのだ。この男性社会が嫌になった男性が草食系と化して、俺や堅洲先生の高圧に反発する言葉を並べてるだけである。
それを女性作家が肉食系と草食系どちらに付いてるかよりも、どちらをどう思ってるかが極めて恋愛関係に於いて重要視される。まともなフリしたいから口先だけ草食系の男子を真似してるけど、肉食系とばかり付き合う子もいれば、おかしなフリしたいから肉食系の男子の真似してるけど、草食系と付き合いたい子もいるし、肉食系で肉食系も、草食系で草食系もある。結局は女性とは自分がどう生きたいかで、それを叶えてくれる男性がタイプ。
なので、自分が肉食系かも草食系かも中途半端な男性は、交際してもその子を中途半端にさせるばかりで、交際に満足なんて覚えようがないから、自分をハッキリした生き方をした方がいい。えっちでも相手のことばかり気使って自分が出せないなんて中途半端モンは話しにも出るぞ。
僕はこう思うんですけど、〜さんはどう思いますか?
何年生きとるんだ? どんだけびびんねん、お前の中で物事は白黒ついとらんのか?なんで女に決めて貰いたがるばかりや。女に養ってでももらう気?
俺はガキ使好きだった。世間になくされたけど、面白かったの思い出させるで、ちょっと来てくんね?
ちょいちょいちょい 指先で女呼び寄せた方が気持ちいいだろ。もういいから来いって引き篭もんな絶対に俺と今日一緒にいた方が充実する。
もうなんなのよ
顔だけの癖に?
言ってない。
喧嘩からデートを始めたっていい。いい顔しいだけの男にそんなの出来んのか?お前らは付き合ってどうなりてえんだよ、気持ちよくなりてえんじゃねえのか?
デートってのは、お前と一緒にいて気持ちよさそうにしてたら、勝ちだから酒なの。ミコパンだの酒のめん女の好みまでは知らん。気持ち悪そうにしてて、彼女から優しくしてもらえるうちにかもしれん、正直、女の事細かい好みなんてどうだっていい、お前らの自分の好みで数打ち当たれ。
ファッションもそうしろ。アロハシャツなんて妻全然好きじゃないけど、それで抱かせてもらった時は、ビーチ、雌落ちしてんじゃねえかって、俺だったらなんだっていいってことだよなあと、奥さんを愛し放題に昇華できるトリガーでもある。これが肉食系美男子夫の生き方、キマってスターマイン♪
「もうアナタこっち来て♡」
「ガキのお世話じゃあらへんで♡」
「光瑠、こっち来て♡」
「社長と同じ目に逢えるんですね♡」
「俺は?」
「こっち来て、優児」
「お前ら見とけ。膝枕ってのはただ頭を乗せるだけじゃない」
「ちょっとアナタ♡」
お股から潜り込む様に、手を伸ばして、身体を伸ばしていくんだ。胸まで伸びてく伸びてくと、一人で柔軟体操なんかするよりよっぽど効果がある。身体休まる慰安旅行ですわと。
「おお。絶景っすね!俺にもお願いします!」
「見ないで」
「俺には出来ませんよ」
「優児さん、無理なさらないで」
「いいね、今の。すごく演歌美女だ。昭和生まれの叔母さんが、それさえも忘れて、令和社会に頭揉まれてとっ散らかってるSNS女子とは違うな。それを言わせた優児も出世は固い」
「機転が効くね」
「優児さんのお仕事を支えて差し上げたいんです」
「アナタの趣味他の子にまで言わせ過ぎwwwww」
「ケツバットしたいか?芳乃」
「耐え忍んでみせます!芳乃さんに憧れてw」
「笑ってはいけなくないからw では、芳乃、男を慰める石川さゆりの酒の注ぎ方をこの子達にも教えてやってくれ」
「ゴクリ。社長夫人の晩酌ですか…凄そうですね‥」
「真似出来そうにないのをお願いします…」
「アナタにとっての気休めの女では私は満足できません。お飲みになって、今日一日の苦労を全部私でお忘れになってください」
「情炎の酒。吉幾三で酒を呑んでみたいと、下戸を治してくれたのだ」
全然お酒好きじゃなかったけど、こんなことしてたら好きになってきた奥さんというのは、どこか石川さゆりなのだ。
男の子を元気にしかしない晩酌は、身寄せながら、酒を注ぐ。君の奥さんがどれだけエロく酒を注げる女性か試してあげなさい。それがアゲマンだよ。サゲマンは、水商売の作法を何一つとして知らぬ、男に注がれてばかりだったり、酒さえも飲めぬ堅物に多い。兎に角結婚して気持ちよくなれないは、気持ち悪くもなってくれない奥さんばかりだぞ、今すぐにでも離婚して、違う女に労働力を提供する生き方をした方がいい。大事なのは、小説を読んだり音楽を聴いたりで思いふけたことを叶えてくれる女子に恋し乞うこと。
それを見抜くが、酔っぱらちゃった♡って雰囲気だ。
「昭和どころか戦国の酒の効能で、社長は前代未聞の鬼畜親父になれたのですね」
「この女のおかげで外道になれる酒程美味しいものもないだ笑」
しかし、それだけだと騙される。シマパンとミコパンを見比べて、二人の違いを覚えないといけない。それが、男性の文章に対して読解力、表現力が著しく高い女性と読解力、表現力が著しく低い女性だ。
ミコパンは男に言われたことなんてまるで聴いてない内面性だが、シマパンは男に言われたことを真摯に受け止めれる内面性を有している。女性に対しての女格と、男性に対しての女格、結婚相手は必ず後者を選びなさい。前者は男性を性的搾取で浮気ばかりするし、後者は性的献上で一途になれる。ああ見えて似て非なる二人だよ。対立構造になるのも目に見えてた恋愛観の違いが小説にもあった。
男性の夢を叶えてあげられる自分像の夢小説、しましまにゃんこさんの小説を初めて読んだ時、すごく感動した。
恋愛観が正しい女性がまさかインターネットにいるなんて思わなかった。他の女性は女性の夢を叶えてあげられる相手像の夢小説ばかり、まるでやってることが只の婚活。それでは、ブスっぽい。
マブになるって、そうじゃないんだよ。なんでこれがわからないかな…。
「好きなのです。こちらの姫も、アナタとならなんだってホトな妻なのですから」
インターネットモテの変な女はフェミニスト語録が作品にもしばしば見受けられるから要チェックしろ。それは、インターネットにいる男性の機嫌を取ろうと頭ごなしで恋愛を物書きしてるからそうなる。
多様性をリベラルにつけながら、権力者をあの手この手で蹴落とした上での成り上がり革命恋愛観。俺に対して鬱憤が溜まり過ぎたか、それこそが美人を無駄にした様な生き方そのものだと自分でも気づくだろう。歴史を読めてない。
出来る女性は、若い頃の直感、お金持ちが確定してる様な何でもかんでも持ってたり、恵まれてる男性ばかりをどれだけ悪そうな性格で頭でも好きになる。
平和ボケするとこれをすぐ忘れる。誰とでも喋りやすい、誰とでも寝られそうな無難な男ばかりを求めるようになる。ヤリマンの誕生秘話だね。
たったそれだけの話で美女であっても、男性観の選択をミスすることはしょっちゅうある。それが、恋愛を社会の綺麗語を交えてしてしまった恋愛敗者の考え方であり、女性の社会進出はそうなるリスクを大きく含んでる。だって、働くの嫌だろ、社長にツベコベ言いたい自分で働かされてるだろ。
その時の自分に良くしてくれる男にすぐ靡くだろ。
その見本にミコパンとメアテレビはなってるから、あの二人の関係性は終わってる。自分にとって聴き耳良い、読むに生温かい、そんな都合がいい小説ばかりしかまるで読めてないからそういった正論とはどれだけでも遠ざかった誤った恋愛感情を持ってしまうようになる。
全部がそういうことだ。勉強をもっとしなさい。美女に産まれて、私の言葉が理解できる程のハイインテリになる。それだけで上級国民の男性に近づくことが出来、養ってもらって、男性が考えないといけない事のようないらんことに思い悩む生活をすることもないし、男性事を女性が片付けようと、そんなことしてるからフェミニストになってしまうも当たり前だよ、美人に産まれたのに物分かりが悪いばかりに親不孝だなと指差されず、勝者となり幸せになれるよ。
「嘘っぽくないのが信じられないほど迫真の演技です…」
「金の為ならなんだってする。悪くない」
「いやん♡」
俺が揉むといったら、好き放題揉む。俺をブロックした女性は、性被害届をすぐ出すような哀れな銭ゲバだとすぐにわかる読解力は、変な女に騙されないにどれだけでも大事だ。
俺に対しては恵んでくださいが正解。怖い男を敵に回すなだ。堅洲先生にも同様である。
「遠慮させてください」
「お家でね」
♢♢♢
「フーフー、アナタ、あーん♡」
「赤ちゃん♡」
「光瑠ああいうのは嫌いでしょ?」
「モラルは俺にだってありますよ」
「優児さんは暴君ではなさそう」
「あんなのではない」
何処までも悪い男が側にいると、何処までも善い男の自分が見つかる。そこからが大事だの食べ歩き。
「芳乃、あれも食べたいんだけど…」
「わかってる。夫の食べ物の下処理は全部わかってるから」
「思いっきし昭和ですね、聴いたことあります…」
「あの人達あんな偉そうな顔して、まさか全部奥さんにおねだりしてたの…?」
「ゾッとしますね」
エグい。ほど、エロい。は?してもらったことないんだけどばかり、老害の口からは飛び出すぞ。
「えっちもそうなんだよ」
「それ聴いた時ビックリした。でも、面白そう♡」
「嘘ん…社長のそれだけは想像したくない…」
「亭主関白な男性の家庭ほど‥w でも〜タイプなんだけどなあ♡」
♢♢♢
「なんでこんな男にこんなことしないといけないの」
「アナタ、言わないで♡」
「www 今の若い子にないモノですか」
「今の若い子に今ないモノねだりばかりしてたらああなってしまうのですか…」
「人志松本 下半身から読みなさい。下半身からw」
「…w お楽しみ過ぎですわアナタ」
「そんな彼の美学がニュースになってしまったにはどうしてですか?」
「変な女が紛れ込んでいた。芸能界に一般社会を持ち込むような悪い女に引っ掛かったんだ。これを悪い意味での金目当ての女性と、何処にでもいるから気をつけたまえ」
「一般社会と馴れ合おうとする美女には近づかないことがすごく大事なの。意欲的にSNSを使ってる芸能人ね、大衆を利用して、特権階級から毟りに行くことばかり考えてるうちにザマア女子って言われてる」
小説家も全くもって一緒なのが、ミコパンのおかげでわかったな?お金持ちはああいった女性には絶対に近づくな。正真正銘のカスが詰まってるから正真正銘のクズが詰まってる男を嫌悪するばかりでなく利用しようとしてくる。
「勉強になります」
「SNS女子は全員変な女だと疑いの目でみろもそうですが、社長の目からは女の総ての悪意がわかると並々ならぬお言葉を思い出します」
「なら、安心。光瑠覚えきれるの?」
「俺にも直感はありましたが、論理的思考に欠けていました」
「そうですね、言われてみればなんで彼女達は時代と共に挙動不審になっていったかも、見抜けて来ました」
「私わかる。色んな男を頭に詰め込み過ぎた女性から悪い女性になってる、産まれつき一途じゃないの」
「処女の価値は論理的に何処までも高いんだ。有識者ほど拘るわけだよ。可愛いからって全部が非処女な女性を抱けば抱くほど、危険になる。俺は完璧に生きたいんだ。その為にも貞操観念は前人未到の領域にまで達している」
ミコパンにキケンを感じ取れて、Gacktとあの座り方をしていい。公園のベンチも私が座ればその価値は何処までも高く感じるよとね。
「私がアナタに惚れたところね。この人の浮気なら安心できる。そもそも行動が浮気でも実はそうじゃない。この人はどんな女性であろうとも私の下につけることばかりに心が囚われてしまったの。不平等だと思えるかしら?」
「いえ、芳乃さんが誰よりもお綺麗ですから当然の処置としか思えません」
「人の領域を逸脱した生涯孤独の美貌は、愛し愛され方も違うのですね」
「そうよ。ディズニーは全部私のモノ、そうとしか思えなかった」
「wwwww」
「痛いです。もっとください、絶対に手にしたくない面倒臭い女性とは何かをw」
「病気をくれ芳乃、俺はそれを守ってやる為に生きているwww」
「どんだけ注射されたらそうなれるんですw」
「Angelaさんの歌が肌身でわかるようにしてくださるかしら?これが私の結婚の条件だった。どんな容姿でも、必ず、婚活で売れ残る女性でしょ?総ての男性の度胸を試し、自尊心を破壊し、新たなる自尊心を創造する為に来たなんてゾクゾクするわ」
「お願いだから来ないでくださいしか言えません」
「そんな私にこの男は引っ掛かってしまったの、イカれてるのにもっと飢えた、何処までもイカレる覚悟、それが奈落の恋の落とし穴。どれだけでも嗜虐していいなんて楽しませてくれそうね?って萌豚でも、可能性を感じる豚はプライドなんてなんにもない豚、世界の中心で愛を叫びなさい。その顔でしそうにないことばかり、私の前でぶちまけなさい。それでこそ気持ち良すぎる♡ 」
「まるで恋は戦争、果ても荒んでおります。ご主人様は付き合えたのですね?」
「付き合ってもわからない。この人がなにを考えてるのかわからない。私にこれまで色目を向けて来た男性のように分かりきってしまうものがない。でも、たった一つだけすぐわかったことがある。この人どうしても私と結婚したい、その為ならなんだって耐えてみせる。私にならなにされたって、面白おかしく変えてみせる。お前を絶対に笑顔にし続けて見せる。お前は俺と一緒にいるべきだ。俺はなんだってお前の為ならしてやる。俺はお前と一緒じゃなきゃ嫌なんだ。もうなんて怒涛な素直な告白なの、イケメンだったらもっとクールにするもんじゃないのってわらけてきちゃって、、、」
「どうしたんですか?」
「お前が初めてだよ。それで号泣しちゃった、全部の涙腺が崩壊して、この人に抱かれてみたんだけど、完全に虜よね。男に夢中になれるってこういうこと言うんだって私しか知らない感じが堪らないw」
「お幸せそうでなによりです。光瑠、アンタテキトー」
「恥ずいって」
「優児さんもイケメンのプライド持ったまま、楽しくない時間ってそんな時ばっかりだよ」
「頭のネジが外せません」
「続けてくれ、俺の栄光の架け橋を」
「これしてみたいって映像だったり画像に指差したら、なんだってしてくれる、こんなの王子様でしょ、白馬の王子様と結婚する夢を叶えたの多分私だけだと思うんだけど、違うかしら?」
「違くないです。羨ましいなあ、光瑠なんて、そんなことしても流してくるし、なんで女の子を負かせてくるのってちょっとしたことでも嫌いになる」
「そうでしょ?力が足りない男といるとそうなっちゃうの、鍛えてあげてね?それで、私はこの人といっぱいデートした。もう行ったこともしたこともないなんてないほどに遊んでくれたの。アナタ達旦那の休日だけでしょ?」
「はい…疲れたとか言って、帰ってすぐ寝るなんて日もありますから。不満だって溜まりますよ、なんでそんな人と一緒にいなくちゃいけないの気持ち悪いって思っちゃうのも弱い男だからでしょうか?」
「それはよくないな」
「そうよ。うちの主人は違う。フル稼働、正社員だった頃も帰りが遅くなって疲れてるんだろうなあって私が心配してたんだけど、夜道に連れて行ってくれた。寝なくてもいいの?お前とこうしてた方が休まる。星空を見上げて、私を愛することがこの人の癒しなんだなって、身体中が熱くなってくる。私この人に必要とされてばかり、、そんなことされたら疼いちゃうのよ。それが結婚して何年経ってもなんてありえる?をあり得るにしてくれてるのがまた小説みたいで素敵なのよ」
「光瑠、アンタ自分で言うほどいい男じゃないチャラいだけ」
「この人が死ぬほど働かせてくるから出来るわけないでしょはタブーですか?」
「タブーだな。俺は自動車販売だの建築だの飲食でもっと人にこき使われた。そっちの方が帰ってコイツとさっきみたいに盛り上がるからってだけでヤバそうなのに申し込みまくった、ちゃれ〜、ホワイト企業の人間に女一人を心底愛し切れるわけないだろなんて小説読んで分かり切ってたしい?」
「イケメンすぎりゅ。ちゅ、アナタの愛には誰も言い返せない程いい男よ」
「男として理想的な人生を歩むほど理想的な人間になれるですか。一代目社長は御身で地盤を固くする。本で読みました、継ぎます」
「あとは女性問題に注意すればだけの私だ。なので、さっきの様な淫らを妻にしてもらっている。何かおかしいか?」
「なにも」
「正論です」
不適切な性描写と、俺のR18を通報した馬鹿は身の程をわきまえろ。森羅万象教えてやれる私の表現はなんであろうが総て適切なロンギヌスランゼテスタメントチンコの所持者である。
ネットリテラシーだのサイトの利用規約なんぞ児童脳の為だけにある様な「つまらぬ」枠組みなんぞ、小説には必要ない、俺の読者に情報を取捨選択出来ずに鵜呑みな児童脳なんぞいないのでやめてくれ。悪口だって頭を良くして性格を良くしているだけで、悪意はない。
そんな俺に対し悪意になってるなら君の頭と性格に問題あるだぞ、ミコパン。上からのパワハラに如何なる恣意があろうと楯を突くことなく、そうなりそうな時こそ黙って手を動かし、結果を残して言われたことを忘れろ。
それが会社で取るべき姿勢だ。
何処までも俺を自由に使って読み書くように生きろの為に会社というものがある。
只只管に上からにペコペコしたり、反発ばかりすればするほど、この世の真実から遠ざかるばかりだよ。それは他者に動かされるばかりの人生になる。
俺の妻は、俺に対してどう接している?それが最も生きるだ。俺がコイツに惚れたのは、俺に対して自分に素直な姿勢。それも誰よりもね。隷属支配だけではない。時には立ち向かえるし、逃げられる、俺になんでもさせてくるな?それが、終生飽きさせない女の正体だ。だから、貰ってやった。
いい女がわかるまで何度も読み直しなさい。