斎藤元彦知事 “職員との信頼関係”構築を宣言も…県職員が明かした「本音」
女性自身
斎藤元彦知事 “職員との信頼関係”構築を宣言も…県職員が明かした「本音」
女性自身
-百条委員会が実施した県職員を対象とするアンケートでは、斎藤氏のパワハラを見聞きしたことがあるとの回答が職員全体の約42%に上った。 この記事ではまだ42%などと言っている。誰でも、何度でも回答でき、しかも明らかに間違っている集計事例が多く指摘された。職員6000人の40%が見聞きしたというのに、パワハラの被害を訴えた職員はゼロ。今はどのメディアもこのアンケートを引き合いに出しているところはない。 情報の出所も、40代男性の県職員と中堅の男性県職員の二人だけ。いい加減に、このような記事は止めませんか。事実関係など、具体的な裏取りもせず、本社受けを狙って、パワハラやおねだり記事を書き、それが県民にバレて斎藤知事が再選された。 オールドメディアの仕事振りは今はネットで常に監視されているのだ。
斎藤知事のパワハラなどを追及した元兵庫県議が死去 東国原英夫氏「何とか防げなかったのか」
よろず~ニュース
元県議の竹内英明氏死去 兵庫
時事通信
【速報】元兵庫県議の竹内英明さん死亡 斎藤知事の疑惑調べる百条委員を務める
ABCニュース
百条委員会で片山氏に対してゴルフクラブ収賄の嫌疑を掛けたが、それが全くの虚偽であった。それも、委員会の最中に、今、贈賄したという経済団体の理事長からその電話があった、と話した。ところが、その電話はなく、その理事から迷惑だと抗議を受けていたという。 解せないのは、どうしてこのような直ぐに分かるような嘘を、委員会という場で、しかも、実況中継されていて、議事録として映像が公開されるという場で話すのか、ということである。 追い詰められて苦し紛れに、という立場ではない。逆に、委員という立場で片山氏を追い詰めようとしていたのである。 この時には既に、常軌を逸していたのであろうか。いずれにしても、虚偽で証人を喚問した事実は死を持ってしても消えない。
兵庫県選管が立花孝志氏の“斎藤元彦アシスト”を問題視…「2馬力選挙」規制は実現するのか
日刊ゲンダイDIGITAL
「SNS監修はPR会社にお願いすることに」神戸市議が暴露した決定的証拠のLINEは警察にも持ちこまれていた…その意図とは?〈兵庫県政大混乱〉
集英社オンライン
-Kw氏から「確認のためLINEの画像を送るよう言われた」と説明。「それ(画像)がKw氏によって 私が知らない間に今回の報道機関への情報提供に使われてしまったのです」とも主張した。 このKw氏とはどのような人物なのか。断られた、との言葉だけで充分ではないか。何故、画像での確認を必要としたのか。この時点で、報道機関にリークする計画があったのだろう。画像を渡した方も脇が甘かった。 公職選挙法は複雑で、これを利用したスパイ合戦があるという。例えば、競合陣営にボランティアとして参加し、わざと違反行為をして、候補者を引きずり下ろす事件もあったという。 これでは、素人は立候補が難しく、世襲議員などのプロ政治家がはびこることになってしまうのではないか。
斎藤元彦知事の最側近“公益通報”をめぐる発言に「誤り」 “出典元”著者の弁護士が指摘「兵庫県議会に訂正を求めました」
文春オンライン
3号(外部)通報が公益として保護されるには、目的が不正でないこと、及び内容が真実(相当性)であることです。制限があるのは、不正、虚偽、の場合は、マスコミなので被害が甚大になるからです。 PCの中には、斎藤知事を貶めるため中傷の嘘の情報を撒く、という記述があり、実際にその行為があったとのこと。不正が疑われますね。目の前にある証拠のPCを県民、国民が見れば良いこと。 百条委でパワハラ、おねだりは証明されたのでしょうか。6000人の職員の40%の職員が見聞きしたパワハラ。さぞかし大勢の証言者が、と思えば、ゼロ。おねだりは当の業者に否定され、挙句は、その一つが、あろうことか竹内議員の捏造であることが、明らかになった。 条文の細部よりは、法の趣旨、本旨で大局的に判断するべきでしょう。警察は判断を留保している。PCの中味が正式に公になれば、警察も正式に不受理とするのではないでしょうか。
斎藤元彦・兵庫県知事代理人が“キラキラPR女社長”折田楓氏に「口止め工作」をしていた
文春オンライン
事件報道で被疑者「推定無罪」の原則が侵害されがちな背景 メディアが作る「予断形成」が冤罪を生む可能性も?
弁護士JPニュース
TBS番組を審議入り BPO、広告放送と誤認
共同通信
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