寝落ちブログhttps://ameblo.jp/wasioto-211/entry-12388058781.html

上記リンク先のブログの終わらせ方が意味不明瞭になっておりますのは、深酒をして酩酊状態にあったのと、寝不足による睡魔の襲撃があった為であると思われます。
大変お見苦しいものをお見せしてマコトにすいません。
「すいませんとは恐れ入るね。すみませんじゃねぇの?」とパンク侍に扮した綾野剛さんに怒られそうな心持ちになりながら誠心誠意謝罪させていただきます。


さて、謝罪も一通り済んだことですし、ずんだ餅でも食べながら前回のブログの続きを書きましょうか。
寝落ちしちゃって、最後までちゃんと書き上げぬままアップしちゃったんですよねー、なんつって頭を掻いて、放屁して、前回のブログ記事を読み返してみたのですが、何を書こうとしていたのかまるで思い出せません。

"本来ならば、普通に生きてゆけるのに、妙な角度を抱いてとくちけ。
てとくちけ?
なんだかもう眠たでし。
ゆえに、あ。
眠るのでし。
えやすみなさい。
えや。"

上に前回のブログの終わり部分を再掲してみましたが、おそらく本来ならば、普通に生きてゆけるのに、」という部分まではまだ正気であったのでしょうが、それ以降の意味がまるで分かりません。
後半部は「もう眠たくなったので眠ります。おやすみなさい」ということなのでしょう。

思い出せないものの続きなど書けるわけがありませんので書きません。
と言って思い出したのですが、寝落ちしたブログ記事の数時間前に書いたブログ記事もまた書いている途中でアップしたのでした。

上記リンク先のブログは歌舞伎町のタクシーについて書こうと思って書いたブログではなく、私の妻について書くつもりで書き始めたのでした。
妻が新宿でインドの俳優の舞台挨拶を観に行ったことから話を広げ、妻について書いた過去のブログ記事などを検証していこうとしていたのです。


やはりたかがブログとはいえ、酒を飲んで酩酊状態になりながら文章を書くというのは良くないものですね。
書こうと思っていたことを一切書かずに、全然関係ない話をして終わってしまったり、意味の分からないことを書いてしまったりしてしまいます。
しかし、ブログを書いている時間は私にとって余暇です。
余暇は基本酒を飲んでいたいものです。
ですので、これからもブログを書く時は酒をガブ飲みしてゆきたい所存でございます。
皆様はそこのところを加味した上で、読んでください。
もし、そのことが不快であると感じられる方は読まないことをオススメします。
別に購読料を払っているわけではないのですから無理に読む必要はありません。

そうそう、購読料で思い出しましたが、プロの物書きが、ネット記事を丸写しして最後にチロッと愚にもつかない自説を書いた文章で購読料を徴収するという浅ましい商売をしているのを最近よく目にします。
ああいうことをやり始めたらもう作家としてはおしまいですよね。

せめて引用元を明記するなり、リンクを貼るなりしなくちゃいけないと思うのですが、それすらせずに語尾や接続詞を変え、元の記事を多少いじくっただけでは、そりゃほぼ記事の盗用だろうと思うのですが、私などとは倫理観が違うのでしょうか、恬として恥じず得意顔です。
おそらく「オオヤケに資する」という大義があれば何をしても許されるとお思いなのでしょう。
素晴らしいことでございます。

私にはそのような素晴らしい公共心はございませんので、そのような優れた行ないは出来ません。
ですから、これからも呑気で頓馬な文章を書き綴ってまいりたいと思います。


今朝は優しい音楽を聴いて穏やかな気持ちで過ごしております。
それではまた。


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