しょうかたいをどうしようか | キセキを紡ぐ Rut of hope

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三つ目がとおるの3番目の目玉の部分、
目を閉じていてもそこを指指したりしたら、
疼くようなくすぐったいような感覚があるのが不思議。
なにかがあるのは間違いないんだろうな。
直感とかの感覚は、そこが閉じてしまったら鈍くなりそうだ。
ケイ素たっぷりのスギナを食べて、松果体の石灰化を止めたいところ。


ちゅーことで、
澤江昌範さんのFacebookより転載させていただきます。
いつもありがとうございます。
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【 “ 松果体 ”のお話 】

松果体(しょうかたい)は“ 硅素 ”をたくさん含む臓器です。

人間の第三の目(サード・アイ)と言われて、あまり知らない方も多い臓器かも知れませんが、脳のちょうど中心部に位置する 小さな松ぼっくりに似た臓器です。

第三の目と呼ばれてる臓器…?

そう、よく「 霊的な力 」や「 天とつながる 」などの不思議なことと関連してるともいわれていようです。

“ 硅素 ”(英語名シリカ)は宇宙では7番目に多い元素であり、地球では地殻の約28%、酸素に次いで2番目に多い元素です。

松果体の主成分は“ 硅素 ”で出来ていて、
“ 硅素 ”の振動波が、宇宙の情報に通じるのではないかと考える研究者もいます。

スピリチュアル系の方は よくご存知かと思いますが、 アジナチャクラというチャクラ があるのもこの松果体の部位です。

〜松果体とソマチッド〜
松果体は第3の目、かつ、 物質と精神が入り混じる ところと言われています。

有名な哲学者「 デカルト 」もこの部位にいたく興味をもち、
『 物質と精神が 相互作用してる部位で、魂のありかである 』
といいました。

“ ソマチッド ”の性質も、“ 硅素 ”という物質に意識や光などのエネルギーが入り動き出す。
物質と精神、両方の性質があるとも言われています。

“ ソマチッド ”も“ 硅素 ”から 出来ていて、実はこの“ ソマチッド ”と松果体は 『 恐らく一心同体ではないか?』なんていう報告もあります。

瞑想もまた『 松果体 ー ソマチッド 』を 活性化させる行為の一つだと言われています。

宇宙から降りてきたメッセージを受け取りやすくなったり、『 ソマチッド=魂 』の活性化で自分の本質がわかるようになるとも言われています。

また、“ ソマチッド ”は周波数にも敏感に共鳴して刻一刻と姿形を変えているそうです。

もちろん健康な人の“ ソマチッド ”も、悪い食事や農薬、食品添加物を摂ったり、薬品や重金属など有害な社会毒を体内に取り込む生活習慣だけではなく、ストレスや考え方など、意識が悪ければ瞬時に元気がなくなってしまうそうです。

だから、“ ソマチッド ”が元氣な時間が多いほど、健康で病気知らずの確率が高くなってくるということのようです。

“ ソマチッド ”は“ 炭素 ”と“ 硅素 ”の複合結晶だという研究報告もされています。

良質な“ 硅素 ”を日常的に摂取して、“ ソマチッド ”の元氣を奪わない生活習慣で、日々の生活を送って行きたいものですね。










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