◇これからのこと
こんにちは。
師走に入ったな〜、と思ったら、もうあっという間に大晦日ですよ。
今年が終わるじゃないですか。(((( ;゚д゚)))
まだ仕事が終わってないのに...と、いうことでブログを書きます。
これを書いたら、年内にやるべきことはようやく終わりです。
では、早速ですが、寄稿記事の宣伝をさせていただきますね。
まだお読みいただいてない方はどうぞ。
こんにちは。
師走に入ったな〜、と思ったら、もうあっという間に大晦日ですよ。
今年が終わるじゃないですか。(((( ;゚д゚)))
まだ仕事が終わってないのに...と、いうことでブログを書きます。
これを書いたら、年内にやるべきことはようやく終わりです。
では、早速ですが、寄稿記事の宣伝をさせていただきますね。
まだお読みいただいてない方はどうぞ。
意味はあるけど価値のない仕事に一生懸命に取り組む人って、いますよね。いい迷惑です...。
やらなくていいことをやっているのに、本人はものすごく働いているつもりだから、むしろ仕事をしない人よりタチが悪いかもしれません。この手の人は、
「私こんなに頑張ってるのに!」
って、被害者意識でいっぱい。
しかも、やらなくてもいい仕事に労力と時間を使ってしまってますので、本当にやるべき仕事は手付かずだったりします。
だから、いつでも仕事が山積していて、いつまでも忙しいんですよ。
不満があるなら辞めればいいのに、辞めるつもりもないので、余計に成果が上がりません。
結局のところ、どんなに文句を垂れていても、本気で辞めるつもりがないと雇い主に足元を見られてしまうんですよ。この場合は、彼女が働いている組合の組合員たちに舐められてしまってますね。
「文句ばっかり言ってるけど、あんた納得して働いてるんだろ? 納得してるから、辞める気がないんだろ? じゃあ、黙って働けよ。転職するガッツもスキルもないくせに」
と思われている。
だから低待遇低収入のままだし、何をどう主張しても真面目に取り合ってもらえません。
そもそも仕事って、価値を生み出さなければ評価されません。
斉藤さんのような高速で空回りしている人は、例えどんなに長時間働いていても、価値を生み出すことがないので評価されません。当たり前ですね。
それでも、真面目に(無駄な)仕事をしているので、
「真面目だね」
「いつも頑張っているね」
「一生懸命やっているね」
と、優しい人たちに声をかけてもらえるでしょう。それが自己肯定感を上げてくれているのかもしれません。
ですが、能力が高いとは思われていません。なぜなら、能力自体は低いから。
時間のかかる仕事を、何の改善もせず延々と時間をかけてやり続けるのは、無能のすることです。
だけど、本人にはその自覚がありません。
だから、「頑張っているのに理解されない」と、苛立ちが募るのでしょう。
「みんな私の大変さを分かってくれない!ムキー!」となりながらも、仕事を辞めるつもりがなく、残業代が出なくても自主的に休日を返上して長時間働いているということは、きっと彼女は「昔ながらの商店街」に思い入れがあるんじゃないかしら。
だから、「正しい商店街と正しい組合の姿」を取り戻そうとして、彼女なりに頑張っているんでしょうね。
なら、やりきってみたらいい。それが虚しい努力だと自分で分かる日が来るまで。
分かる頃には、何のスキルも身につかないままで若さを失い、転職市場ですっかり価値がなくなっているオバサンになっていると思いますけど。
さて、来年の私は新しい職場で働き始めるので、今までよりも一層忙しくなります。
副業の許可は得ているので、今後もブロガー&ライターとしての活動は続けますが、livedoorブログに書くのはやめるかもしれません。
前々から書く場所をLivedoorブログからnoteに移そうかなとは思っていたんですけど、今までは余裕がなくて、結局だらだらとここで書き続けてきました。
けれど、いよいよGoogleアドセンスの管理が面倒になってきたんですよね。
それに、誰でもアクセス可能なブログだと、不都合なことも増えてきてしまいました。
実は、2ヶ月ほど前にfacebookページも削除したんですよ。
この先noteに移ったら、記事によってはPay Wallを設けようと考えています。
活動を続けたいと思うからこそ、活動方法や活動場所は見直していく必要があるという気持ちは、日に日に強くなっております。
話は変わりますが、ウォッチャー仲間の黒猫ドラネコさんと雨宮純さんの対談記事がサイゾーに掲載されています。私も、さっそく購入しました。
サイゾーって月刊誌だったんですね。知りませんでした。紙の雑誌を買ったのは久しぶりです。
雑誌も高くなりましたねぇ...。
電子版も売られておりますが、私はタブレット端末を持っていないので、大判の雑誌は紙が読みやすいです。
黒猫さんたちが出ていなければ、サイゾーを買うことはなかったと思うけれど、意外にどの記事も面白くて、買ってよかったと思いました。この号はオススメできます。
本の特集だったからかもしれません。興味深い本がたくさん紹介されていたので、お正月に読みたい本が一気に増えましたよ。高速で読書しなければ。
黒猫さんと雨宮さんの対談の内容が気になる方は、買って読んでくださいね。
本当に買って損はないですから。
お二人とも活動の注目度がどんどん上がっておられて、素晴らしい。
特に黒猫さんは、反ワク本の嘘を暴いたスクープ記事も出されて、目覚ましいご活躍ぶり。

お互いに子宮系ウォッチャーとして出会った日が、もう遠い昔のよう。
互いにライターになりましたが、黒猫さんは元々その道のプロだということもあり、ジャーナリストの道へと進んでいらっしゃいますね。
私は、いまだに子宮系スピリチュアルの定点観測を趣味としつつも、書く仕事については「自分の身の回りのことを綴る」方向に進みました。
黒猫さんたちとは道が分かれてしまいましたが、私は注目を浴びるほどの活動をしていないからこそ、脅迫されることもありませんし、訴訟も避けられているので、自分としてはこれでよかったと思っています。
これからも、私は私の道を行きます。
どこで何を書くことになるにせよ、これからも楽しんでいただけると嬉しいです。
では、2024年はこれで締めくくらせていただきますね。
良いお年をお迎えください。
やらなくていいことをやっているのに、本人はものすごく働いているつもりだから、むしろ仕事をしない人よりタチが悪いかもしれません。この手の人は、
「私こんなに頑張ってるのに!」
って、被害者意識でいっぱい。
しかも、やらなくてもいい仕事に労力と時間を使ってしまってますので、本当にやるべき仕事は手付かずだったりします。
だから、いつでも仕事が山積していて、いつまでも忙しいんですよ。
不満があるなら辞めればいいのに、辞めるつもりもないので、余計に成果が上がりません。
結局のところ、どんなに文句を垂れていても、本気で辞めるつもりがないと雇い主に足元を見られてしまうんですよ。この場合は、彼女が働いている組合の組合員たちに舐められてしまってますね。
「文句ばっかり言ってるけど、あんた納得して働いてるんだろ? 納得してるから、辞める気がないんだろ? じゃあ、黙って働けよ。転職するガッツもスキルもないくせに」
と思われている。
だから低待遇低収入のままだし、何をどう主張しても真面目に取り合ってもらえません。
そもそも仕事って、価値を生み出さなければ評価されません。
斉藤さんのような高速で空回りしている人は、例えどんなに長時間働いていても、価値を生み出すことがないので評価されません。当たり前ですね。
それでも、真面目に(無駄な)仕事をしているので、
「真面目だね」
「いつも頑張っているね」
「一生懸命やっているね」
と、優しい人たちに声をかけてもらえるでしょう。それが自己肯定感を上げてくれているのかもしれません。
ですが、能力が高いとは思われていません。なぜなら、能力自体は低いから。
時間のかかる仕事を、何の改善もせず延々と時間をかけてやり続けるのは、無能のすることです。
だけど、本人にはその自覚がありません。
だから、「頑張っているのに理解されない」と、苛立ちが募るのでしょう。
「みんな私の大変さを分かってくれない!ムキー!」となりながらも、仕事を辞めるつもりがなく、残業代が出なくても自主的に休日を返上して長時間働いているということは、きっと彼女は「昔ながらの商店街」に思い入れがあるんじゃないかしら。
だから、「正しい商店街と正しい組合の姿」を取り戻そうとして、彼女なりに頑張っているんでしょうね。
なら、やりきってみたらいい。それが虚しい努力だと自分で分かる日が来るまで。
分かる頃には、何のスキルも身につかないままで若さを失い、転職市場ですっかり価値がなくなっているオバサンになっていると思いますけど。
さて、来年の私は新しい職場で働き始めるので、今までよりも一層忙しくなります。
副業の許可は得ているので、今後もブロガー&ライターとしての活動は続けますが、livedoorブログに書くのはやめるかもしれません。
前々から書く場所をLivedoorブログからnoteに移そうかなとは思っていたんですけど、今までは余裕がなくて、結局だらだらとここで書き続けてきました。
けれど、いよいよGoogleアドセンスの管理が面倒になってきたんですよね。
それに、誰でもアクセス可能なブログだと、不都合なことも増えてきてしまいました。
実は、2ヶ月ほど前にfacebookページも削除したんですよ。
この先noteに移ったら、記事によってはPay Wallを設けようと考えています。
活動を続けたいと思うからこそ、活動方法や活動場所は見直していく必要があるという気持ちは、日に日に強くなっております。
話は変わりますが、ウォッチャー仲間の黒猫ドラネコさんと雨宮純さんの対談記事がサイゾーに掲載されています。私も、さっそく購入しました。
サイゾーって月刊誌だったんですね。知りませんでした。紙の雑誌を買ったのは久しぶりです。
雑誌も高くなりましたねぇ...。
電子版も売られておりますが、私はタブレット端末を持っていないので、大判の雑誌は紙が読みやすいです。
黒猫さんたちが出ていなければ、サイゾーを買うことはなかったと思うけれど、意外にどの記事も面白くて、買ってよかったと思いました。この号はオススメできます。
本の特集だったからかもしれません。興味深い本がたくさん紹介されていたので、お正月に読みたい本が一気に増えましたよ。高速で読書しなければ。
黒猫さんと雨宮さんの対談の内容が気になる方は、買って読んでくださいね。
本当に買って損はないですから。
お二人とも活動の注目度がどんどん上がっておられて、素晴らしい。
特に黒猫さんは、反ワク本の嘘を暴いたスクープ記事も出されて、目覚ましいご活躍ぶり。
お互いに子宮系ウォッチャーとして出会った日が、もう遠い昔のよう。
互いにライターになりましたが、黒猫さんは元々その道のプロだということもあり、ジャーナリストの道へと進んでいらっしゃいますね。
私は、いまだに子宮系スピリチュアルの定点観測を趣味としつつも、書く仕事については「自分の身の回りのことを綴る」方向に進みました。
黒猫さんたちとは道が分かれてしまいましたが、私は注目を浴びるほどの活動をしていないからこそ、脅迫されることもありませんし、訴訟も避けられているので、自分としてはこれでよかったと思っています。
これからも、私は私の道を行きます。
どこで何を書くことになるにせよ、これからも楽しんでいただけると嬉しいです。
では、2024年はこれで締めくくらせていただきますね。
良いお年をお迎えください。