◇バイバイ
こんにちは。
今日は久しぶりのお休みです。最近は土日もなく働いているので、ほとんど休みがありません。
これから新しい仕事を始める準備と、今までやってきた仕事の引き継ぎをしているためです。
引き継ぎ資料を作ったり、取引先や関係者に事情を話し、挨拶して回ったりって、けっこう手間と時間がかかるものなのですね。
なので、すぐに紹介記事が書けずにいましたが、寄稿記事が公開されております。
まだお読みになっていない方はどうぞ。
こんにちは。
今日は久しぶりのお休みです。最近は土日もなく働いているので、ほとんど休みがありません。
これから新しい仕事を始める準備と、今までやってきた仕事の引き継ぎをしているためです。
引き継ぎ資料を作ったり、取引先や関係者に事情を話し、挨拶して回ったりって、けっこう手間と時間がかかるものなのですね。
なので、すぐに紹介記事が書けずにいましたが、寄稿記事が公開されております。
まだお読みになっていない方はどうぞ。
記事に書いてある通り、ようやく限界商店街のお仕事を辞めることになりました。ヾ(=^▽^=)ノ
それにしても、最後までひっくりさせられ通しでしたよ。
私の退職と、苦労して見つけた後任の就任を「承認できない」って何?wwwww
「昔ながらのアナログな良さ」って何?wwwww
「リモートワークなら給料を下げる」って何?wwwww
いやー、高齢の理事さんたちって、いったいいつの時代を生きているのでしょうか?
いつから時間が止まってしまったのでしょうか?
いくら求人広告を出しても応募がない時代に、働き盛りで能力の高い後任を見つけてきたのだから、ここは「ありがたい」と感謝するところじゃないの?
地方社会はもう高齢化のフェーズもとっくに過ぎてて、高齢者すら激減中だというのに、アナログな働き方なんて、やってられるかい。
もう極限まで効率化と合理化を進めないと現場が回らなくなっているという現実を、まだ認識していない経営者ってヤバいですよね。
様々なビジネスツールを使いこなして、リモートワークで仕事ができる労働者って、普通に有能でしょ。
むしろ給料は上げるべきじゃないの?
そんなんだから、「都会が令和なら、田舎は江戸時代」なんて言われて、若い女性たちが地方から出ていってしまうのです。
私がいよいよ本気で辞めると言い出したら、慌てて給料を上げるという話になりましたが、本当に私の存在をありがたく感じ、能力を高く評価していたなら、辞職の意向を突きつけられる前にそうすべきでした。
何を今さら慌てているのでしょうか?
「低賃金でめちゃくちゃ働いてくれる便利な人がいてくれてラッキー!」
としか思っていなかったくせに。
彼らは、私のことを都合のいい女(労働者)だと侮っていたに違いないし、もっというなら「女性職員は低賃金で働かせて当たり前」という認識からも抜け出せていないのです。
こっちとしては、もともと問題を全て片付けたら、さっさとオサラバするつもりでいました。
一体なぜ私がいつまでも彼らのために働くと思っていたのか、本気で不思議です。
私が辞めることで、彼らのような地方の中小事業主たち(組合の理事たち)の時代遅れで甘えた根性と認識が、ちょっとでも改まればいいなと願ってます。
それにしても、最後までひっくりさせられ通しでしたよ。
私の退職と、苦労して見つけた後任の就任を「承認できない」って何?wwwww
「昔ながらのアナログな良さ」って何?wwwww
「リモートワークなら給料を下げる」って何?wwwww
いやー、高齢の理事さんたちって、いったいいつの時代を生きているのでしょうか?
いつから時間が止まってしまったのでしょうか?
いくら求人広告を出しても応募がない時代に、働き盛りで能力の高い後任を見つけてきたのだから、ここは「ありがたい」と感謝するところじゃないの?
地方社会はもう高齢化のフェーズもとっくに過ぎてて、高齢者すら激減中だというのに、アナログな働き方なんて、やってられるかい。
もう極限まで効率化と合理化を進めないと現場が回らなくなっているという現実を、まだ認識していない経営者ってヤバいですよね。
様々なビジネスツールを使いこなして、リモートワークで仕事ができる労働者って、普通に有能でしょ。
むしろ給料は上げるべきじゃないの?
そんなんだから、「都会が令和なら、田舎は江戸時代」なんて言われて、若い女性たちが地方から出ていってしまうのです。
私がいよいよ本気で辞めると言い出したら、慌てて給料を上げるという話になりましたが、本当に私の存在をありがたく感じ、能力を高く評価していたなら、辞職の意向を突きつけられる前にそうすべきでした。
何を今さら慌てているのでしょうか?
「低賃金でめちゃくちゃ働いてくれる便利な人がいてくれてラッキー!」
としか思っていなかったくせに。
彼らは、私のことを都合のいい女(労働者)だと侮っていたに違いないし、もっというなら「女性職員は低賃金で働かせて当たり前」という認識からも抜け出せていないのです。
こっちとしては、もともと問題を全て片付けたら、さっさとオサラバするつもりでいました。
一体なぜ私がいつまでも彼らのために働くと思っていたのか、本気で不思議です。
私が辞めることで、彼らのような地方の中小事業主たち(組合の理事たち)の時代遅れで甘えた根性と認識が、ちょっとでも改まればいいなと願ってます。