前日談というか、俺の綺麗な姿しか(見せたくない)
子に、汚い姿の小説全部消されちゃった…
ズボンを勝手に上げられるズボンをっ!

 彼女なのか母親なのかわからないけど、そういう気分になっちゃってる読者様誰!?こんな男だよ、正気に戻って!

 距離感が近すぎて、他人にも友達にも思えない‥と思ってしまいそうな子が一番怪しいタイミングだった。加えて、JKとか若い子の逢瀬は見る前に消す。

 間違いなく、俺に病んでる誰か、容疑者は5人。俺が気に入っちゃったと、気になっちゃった子である。

 そうも、俺と空中戦で恋愛したいかいいだろう。ドン引かせるしかない、これ以上削除されない為には。

 オタク界隈らしく、声優と声オタの一騎打ちみたいになってきたな‥。ガチ恋勢を舐めちゃいかんと言う言葉は、正気の沙汰ではない者同士でも、犯行の目星はついてくるよ。

 みんなは誰だと思う?

・しましまにゃんこ
・みこと。
・黒星チーコ
・ロゼ
・楠結衣

この文章を消せるか?

 これがさ、anravelだったらどうする? 俺が金木っぽくなるということはその相手はリゼっぽいで並べてみたよ。

 この世で最も罪深い男は、罪深い女の闇を暴き切ってしまうことなんだと思う。この世で最も罪深い女は、そんな罪深い男の光を奪い切ってしまうことなんだと思う。

男女間で病む時はいつだってそう。

 そして、そんなこと出来るのは、女という生き物と男という生き物を知り尽くしている人に限る。

 そんな相手のことも許してしまいそうだ。先に相手を裏切ったのは僕だ。それも最初から。

 既婚者同士が本気になっちゃいけない訳がわかった?

 滅ぶ。滅ぼすつもりがなくても、気がついたら相手の腹を刺してるんだよ。

 死んでから一緒になりましょ?

 ブファアアアアアアアア

 私の心を奪ったアナタには私しか必要ないのよ。

 ブファアアアアアアアア

 ちょっと待って…

 そう。私のことももっと考えてよ

 ブファアアアアアアアア

 二人とも付き合いいいっすね…
 
 半殺しに出来るタイプを男女共に好きになっちゃいやすいんだよ。結局は物欲だからね。届きそうって舐めてるでしょ。それもお互いに思ってるといい感じにfall in love するから、女(男)のことなんて舐めてかかれ、多少は舐めてかかられる部分を残しながらってのが、恋愛力高い人は備わってる。そうやって、自己表現頑張んな。

 と疑わせようとした人が犯人です。

俺と繋がる女の女な嫉妬に狂ってる。
小説界隈の自分像に狂ってる。
嘘をつき続けることが大好き
あの手この手で俺の目を惹きたい。
自分がしでかしてることでカッコつけて欲しい。それで愛されたい。
読んで消しての繰り返し、俺を自分のモノの様に扱いたい。強い独占欲。

なんの問題もないよ。狂愛には慣れてる。

 問題は、俺以外にも浮気していて、この世の春みたいにしちまってるとこだな。俺に弄ってもらって、責めてもらって、メアリー先生に、庇って貰って、慰められてもらって、全部そうなる様に仕組んでる。つまり、二つのタイプを演じ分けて、嫉妬を買い続ける事ができる。それが出来るライバルを蹴落とした。

 リアルで、それをやったら、お仕置き確定だけど、SNSだからね、その逆の放置をしといてあげなくもないけど、俺は期待に応える男なので、彼よりいい男であることを彼女に見せ続けるだけでいい。

 なにせ彼女は、恋に恋してる、刺激厨の厨二だから、彼より俺だよ。面白い男が好きだしね。ザマアの振りしたゾッコン確定です。

 頭いいね、性格はどれだけでも良く見せれるほど悪いけど。つまり、にゃんこさん以外にも俺と釣り合うことをわからせる。さらに上回ってることを証明してして見せる。今すごく順調、天野さんのおかげでね?

 もう答えは読者全員から同じと思われて仕方ないとこまで、壁ドンされているが、顎クイが欲しいか?

 何処までも強欲な女性にほど、何処までも強欲になってしまうと言ってしまったし、仕方ない。妻のことを喋りすぎた。計算高い女性に落とされそうになるのは計算の内でもある。しかし、落ちてはいない。

 俺は、女性に真心を求めている。その一文から本音を交えてた、にゃんこさんの方が、素敵かな。君の真心の本音を聴かない限り、何方がいい女性かは断言できないけどね。

 男梅サワー美味しくしてくれるねえ〜。小梅な彼女は爽やか系フェチだから買って来た。

 缶に書いてあるよ。
 梅をすりつぶした濃厚な梅え味。
 手塩にかけた心にしゅわっと梅え味。
 ひっくり返す梅が踊り出す。

 まんまじゃないか!一緒に飲むか?

♢♢♢

「もういいかな?」
「気持ちよくなりたいんです…」
「夢から醒めたくないんだ。嬉し、ちゅ」
「ちゅ、言っちゃいけない。イチャってます…」

 ふう、よし。カッコよ過ぎて言葉も出ないかとJDにその日に愛してますを言わせた男、天野律は若返るわあ〜と職業病を心療内科に行かずとも、女をより女にすることで回復、自己肯定感の上げ方とかこれしかないっしょイケメンはさあ〜と、診察要らず、お薬いらず、サーセン、病気っすと、彼女と内密の口約束のキスをして別れた。

 抱かんでも、身体の相性が、ネット腰ですら分かってきたら恋愛ジャンキーだよ。俺なんて此処に来て、にゃんこさんが身体の相性ピッタシだわ、他はちょっとズレてるって、その人の全体を全体から見るようにわかった。お腹がなるんだよね、俺のこと満たせよって、根拠のねえ自信が何処までも膨らんでくる。そんで、可愛いんだけど?俺のこと可愛くないの?それともカッコいい?

 自分で自分のことを絶対に否定せずに、ナンパしに行け、そうなれるもんが、君の人生において、いっちばん大事なモノって気づいてビビって、女にもビビってるっしょ?

♢♢♢

「帰ったよ。病院行ってきた」
「診断書にはなんて書いてあったのアナタやめるぞ」

 玄関扉を開けた後にすぐ出会うとは思わなかった妻に、彼は咄嗟に嘘であり本当のことを告げる。何故なら、JDは看護学生だからである。そんな彼女の手ほどきは喜ぶつもりがなかった彼を喜ばせてしまう形となってしまったので、ワンナイトじゃない。

「診断書には、みんなにも自慢の彼氏を紹介していいかな?と病院をたらい回しに遭うことが記載されたとしたら、本格的に危ないファンタジー」
「危ないのはアナタ」

 夫婦の視線は交錯したまま、お互いが横を通り過ぎる。

「家から出ていきます。予測線を出しすぎだよ。躱せるし‥」
「奪い返せるでしょ?アナタの予測線も見えてる」

 未来予想図III 浮気に慣れて来た夫婦は、銃口を突き付けながら、躱し切るにラグーンして来た。そんなこと出来るのは、この世界そのものが、二人を酔わせていた夫婦に限る。

「奪わせないなんて言い切れる?」
「奪わせない」
「言葉だけ、ちゅ。お前が一番大事だよ」
「ちゅ、一番だけじゃ足りないのよ。だけだっつってんだろうが」

 妻が、玄関戸の鍵を開ける一瞬の隙に、夫は身を翻し、こんなことに使ってやれんのは俺だけだぞと、扉に彼女の顔を抑え込み、無理矢理抑え込んだ横顔にキスをする。それも唇。黙ったままどっか行こうとすんなを言葉ではなく、舌を捻じ込み、矯正的にこの俺の妻であることを思い出される彼女は、彼の腑に肘で、杭を打ち込む。

「こんなことすんのお前、だけだよ。ハア…」

 彼は倒れない。強靭な腹筋でも耐えられるが、剛腕で彼女の肘を掴むと、雄の本能が全開していくのを感じた。

「もう訴えてある」
「何言ってるか、わっかんねえや」
「同意がない!!」
「これが女の同意だよ。上の口じゃないって忘れた?」

 見られたくなかった姿を見られた彼女は、どうしようもない女であることを何枚も何枚もその日彼に撮られてしまった。

♢♢♢
「おはよう、ね」

 おはように同意を求める彼は、枕に俯いて顔を見せない彼女の顔を見るまで、動かないと静観している。

「こんなの間違ってるから」

 彼女は、顔を枕に埋めたまま彼に丁寧なご指摘をする。

「世間一般的にはな」
「世俗に埋もれるし」

 彼の言葉の表面は冷たくても、裏面は温かい、クールなトーンに対し、彼女もそれに合わせてしまった。

「普通な男にいまさら、どうイケるか、見といてやる。この男に喋りかけろ」
「…」

 彼女のスマホのSNSを開け、なんも分かってねえ男のリプライ欄に、彼女の手を持ってこさせる。みんなみたいに褒めれる?慰められる?と。

「ウエッ」

 すると彼女は、生理的にこの人達無理と、同族に身を落とすことを身体が嫌がった。

「異性に群れてんのキモチワリイよな。お前がまともなんだよ」
「わからない…」
「下心じゃないかも知れない。でも」
「なに…」
「浮気する人は普段から浮気してる。異性の他人がどうしても気になっちゃうんだって」
「わからない…」
「俺で満足しちゃってるんだよ。だから、浮気して欲しくない」
「そうよ。離して」
「どっか行ってよ。なんでどっか行かなくちゃいけないかと言うと、また、私の元に戻って来て欲しい。生き物なんだよね」
「ずっと側にいてが本当よ」

 彼は静かに首を横に振った。

「ハッピーエンドは最期の最期」

 それを書いてしまっていたのは、女性作家達ご自身だった。

「だからって浮気でしないでよ」
「女はモテる男に興味を持つ。これをもっと深い解釈をするとなんだと思う?」
「危険な男でしょ…嫌になるほどの」
「と安全に生きたい。それがゴール。決めてもいいけど、キーパーどうする?」
「大事な話を今言わないで…」
「ありがと」

 恋を続かせてくれてと、恋の肉体関係を続かせてくれてと、愛だけでは満足しない夫だった。それが、子ナシ浮気旦那なのでした。

 始末されないよ、お前にも、にゃんこさんにも、みことさんにもねと、仕事に向かう彼の背は、肌感覚にどれだけでも敏感だった。
他者の大量の肌感覚と、身体を重ね合わせて、データを集めていったところの答えが彼そのものの環境である。
女がなんでそうなってるのかよくわからない一番気持ち悪く思える環境の、なんでそうなのかよくわかる程の一番気持ちいいと思える身体の男と交配すると、貞操観念が一瞬で崩壊することに彼は完全に気づいており、何人にモテるだとか、何人斬りとかじゃないんだよ。

 何人持ちかだバーカ、歴史を勉強しろと、SNSで恋愛を語るヤリチンより、更に上の恋愛を語れる、とんでもねえ男だったのだ。それはもう彼が小学生の時から始まってるので、彼女達がそれを今更どうにか出来るのか?と、倫理を欲してもいた。それが、この俺を誰か殺してみろと全部が挑発的な男、天下人の具現でもある。健在してはならない。そんな、メフィストフェレス系男子は実在してしまっていた。

♢♢♢

「ごめんね。ツモ、嶺上開花。この子ドラじゃない?多分、ハネマン」
「この子ドラじゃないってなんだよ、ツモってねえし見せろやチョンボ」
「wwwww 今の撮りたかったっすよ。狙ってましたね?その為だけにこの雀卓をwww」
「このドラの価値わからないでしょ?」
「ちょいかわ?」
「ヤレますねがいいんですか?」

 大学生麻雀を30にもなってやる昭和の人ですか?な四人は、その場の支配者宮永律の、見せ牌の赤ドラであるスマホの画像を注視する。

「ヤレます子の周りにはヤレます子。大事なのはヤレた子じゃない!」
「ヤッたらわかんないでしょ?」
「看護学生ってのはずっと飢えてんだよ」
「律、そういうことか。俺達で回しまくるって、芳乃に離婚されるぞっ!」
「痛いっ、貞操観念高いの助かる。そうなんですよ」
「まんま俺達にくれるってことっすか!?いいんすか社長、その子達になにシテも」
「光瑠も既婚者だろうが、まさか、颯馬さん…一人でヤっちゃいますか!」
「えーーーーーーーーー!?」
「もういい歳だろ。命はどうしても俺が一年でわかった。もう身体で決めて来い結婚相手、坊主と一緒に」
「見慣れねえ‥」
「自分でどうにか出来るんですか?俺も社長からの紹介ですけど」
「颯馬さん、一緒にナンパ行きますか?社長のは宛に出来ません顔でもなんとかして見せます。お金ください」

 目が肥えてしまった颯馬は普通の子の溜まり場に駄々を捏ねる。それは下手したら坊主もであり、ポルノなダチ公のダサい真似にどう始末をつけようかと、よくある風呂屋の会話よりちょっと過激な雀卓は、男にとっての女の価値が非常にわかりやすい為になる話でもあった。

♢♢♢
「ただ…」
「好きにしていいから」

 またも好きにえっちな小説を消されてしまった俺には、またも好きにえっちな小説を書いてしまっていい妻が待ち構えていた。

「読まれたくないお前と俺ばっかでごめん」
「だから越えちゃダメだって…答えでてる」

 R18がR18に抵触して消されるってなんだよ、なにしてもなによりも刺激があってキケンらしいな?♡
ストーカーにストーカーだろと言っても出てこんほどのストーカーだらけでエグいって。普通なら違うからって言いに来る。でも普通なんかじゃない。黙って読んでるのだけは本当で、それがバレたのが、5人はみんな真っ黒星チーコさんのせいにしたい彼女の暴走。

 罪悪感は蜜の味。疑わせてトンチンカンなこと言ってるの楽しましょ!危なかったり、度が過ぎたら、通報!死ぬまでトボけてやる。だって、こんな優しい男他にいない!笑と舐めるしかない。

 残念ですが、上からの様でそれは下ですという言葉をプレゼントする。本当に自分が言ってきたことが俺より上だと思っていたら、俺や俺の妻の様になんでも名指して言えるのが、人間なので、黙って悪さばかりする。その時点で、男から見える女の子の姿は、より女になったなで勝っている。澄まして負かしてるように見せかけばかりしないといけないほどまでにも女性性。
 そんな、旦那よりもより女にさせられる男へのドーパミン中毒は、ファンタジー小説となにも違くない。むしろ、ファンタジーより強い刺激を与えるだけというのが、総てに恵まれたかの様な男性が女性にすることなんですよ、そういった人種がこの日本の裏社会でという話を書いていたのに消されてしまったな。気づかせてはいけない説明されてはいけない、小学の奇怪に思えて、そうではないと思い込みたい女性の恋愛観の問題性ある仕組みが、裏社会の問題性でもある。

 俺の様なタイプの男ばかりに、兎に角強くも弱くも、優しくも酷くもありたい自己表現、それが私が本当に女になれる相手で最も価値を置くべきモノ。

 不穏な彼女達の小説そのものがその証拠になっている。それは年齢がまだ幼い、返って増すごとに俺に拗らすよ。

 人間の色と色が色々合わさると、この世の暗部な面を創作することがある。それに対する危機管理能力、削除が止まらなくなる正義感が働いてる側面もあるだろう。

「ホントにね。なかったことにまたしてくれた」
「許してはないから。それだけはありえないのが奥さんよ」
 
人の浮気を俺が書く前に揉み消す前に、書かせない揉み消す!人前で綺麗な部分しか見せんな?どんな資格持ち!?妻の権限をも味わい出すとは君、面白いね?

「握ってる」
「気の間違いだし」

 俺じゃないと嫌、イケない妻は、帰宅早々の彼を、食卓には運ばなかった。

♢♢♢

「電車乗ったじゃん。ぶっちゃけ顔だけじゃないのは、芳乃知らんでしょ」
「どういう話?」
「ヤレるヤレない。この距離、俺以外誰も入り込ませたことないから、他の男性を意識した経験もないんだよ」
「あーうん。初めてベンチで会った時、すごとは思った」
「俺は、ヤバ笑 ヤレるヤレない越えてるってあるんだと思って、その日にあとはお前の気持ち確認するだけだなって、交際したな」

 運命の人に出会うと、遠目は電撃でしょ、死にそうなの。近目は、溺れる。死んだなんだよね。俺この女に死にそうだわと死んだわって表現がされる。女性もそう。だから、何もかもに緊張だったり挑戦、敵うかで叶いそうかを気にする。そうしてるうちに、この人に見られたい見られたくない挙動で滅茶苦茶してくる。

 この滅茶苦茶したお地蔵さんの妻だったからこそ、俺はそれを整えようとしてるうちに滅茶苦茶な自分まで整いながらの出会いだったので、妻がどんな自信でくるのよ!とな○うな破裂した様なストナンに夢見られても、自然体で彼女が目を落としてる小説を大事にしながらも、俺ばかりに目を向かせる様に視線誘導した。ぶっちゃけ女性はそっちの方がトキメク。徐々に愛を感じていくのがなによりもたまらない。ご飯の食べ方も、えっちも、基本はそっち。基本じゃない時は逆。

 妻が家にいるので、俺は、俺の今日一日で妻をどう抱くかを俺の一日が基本で終わったか、違ったかで、盛りの方向性を決めたり、そこまでベッドの準備をしてくれる旦那は、正直いって、いません。何もないより、恋文感あるモノ、恋文感あるモノより、結局は今日の俺の話。武勇伝もなくなった旦那さんとのセックスが女性はいっちゃん辛いから、最初の頃ばかりしたがる。途中から他人の武勇伝ばかりが内心レスがジャニオタだったりだよ。

 それ程、ムードを作るにも、自分の変わった話も出来ん、変わった同性の話ばかりする人生の男にだけはなるな。

 恋愛に於いて、どれだけ芸術と芸能が大事か、身体と世界全体で兎に角試行錯誤出来る男女になれれば、その魅力はこの社会の中でも社会から解き放たれた様な形を表現し、やっとその人は大人の色気が流出してると思います。だからアートはああなのだ。

 励めよ、総てに。自己研鑽は情報社会にだけ捉われるな。それで返って人に騙されない様に騙されてるから善行も悪行を重ね走る。悪行を善行に見せ変えて走る騙し癖がつく。それは真実から只管に遠ざかる自分にしかなれず、善行は善行のままに、悪行は悪行のままに、存分に走り出す私に向かって止める手立てがないのもみるみる女性的になってしまってることに先ずは気づくこと。女性に産まれればよかったと思う自分を変えろ。それが後悔する人生になる。どれだけ結果が出て、成功しても、男らしくなかったの一点で、男らしい人に最期に負かされるよ。

 また消されるで読書も朝早いモン勝ちだ!

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