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社会運動、とりわけ性的マイノリティの人権擁護運動の内部で繰り返される性加害とその隠蔽問題、構造的かつ批判的に考えるべきだ。 「あってはならないこと」だからこそ、起こってしまったときに、より強く隠蔽圧力が発声する。 その結果、人権擁護団体としてあるまじき、被害者への人権抑圧が生じる。