安藤美冬 mifuyu ando

1,107 posts
Opens profile photo
安藤美冬 mifuyu ando
@mifuyu_ando
作家、マーダーミステリーGM。最新刊『ノウイング』『つながらない練習』『新しい世界へ』など単著13冊、近年は韓国や台湾でも翻訳出版。『情熱大陸』『NHKスペシャル』などメディア出演多数。Voicyパーソナリティー。慶應大⇨アムステルダム大学留学⇨集英社⇨現在 info@andomifuyu.com
Tokyo→Amsterdam→Anywhereandomifuyu.comJoined March 2023

安藤美冬 mifuyu ando’s posts

安藤は43歳です。40歳で脚本家、小説家になると決意して、41歳でシナリオの勉強はじめました。42歳、脚本コンクールに応募すれば一次落ちの日々。しんどい。でもめげずにいたら、43歳、どんどん仲間や応援者が現れました。ただいま小説執筆中。年齢を理由に諦めている人、いくつになっても挑戦できるよ
ナオト・インティライミと初めて会ったのは今から20年くらい前。私が出版社で働いている時で、友人主催の飲み会の隣の席に座っていたのがナオトだった。まだ売れる前の。同い年で旅好きなのと、たまたま前夜、深夜番組で印象に残ったエンディングテーマの歌い手がナオトだったこともあって、意気投合!
ナオトは周囲の「歌って!」コールに嫌な顔ひとつせず、全力で歌ってくれて。それに感動した私は応援も兼ねて、友達を連れ立ってLIVEへ通うように。そこからどんどん売れっ子になったのに、当時から気さくで明るい性格はまったく変わらず!ナオトファンの方々も素敵で、毎回LIVEの一体感に感激する🤩
昨日ナオト・インティライミのLIVEに行ってきた。最初の出会いは20年前。代官山や青山の小さなライブハウスで歌っていた頃から応援してきて、今や全国ツアーや海外へ。小さな子どもから大人まで、性別問わずみんな笑顔で歌って踊って、心が弾んであったかくなる素敵なLIVEでした。ナオトありがとー!
今日、5年ぶりにFacebookを投稿する。ぶっちゃけ、めっちゃ怖い。12年前も同じ状況で。ブログやTwitterは楽しいのにFacebookへの投稿が怖くて怖くてたまらず、震える指で送信したのを今でも覚えている。そしてそれをきっかけに、トントン拍子に進んでいった。怖いことをやるとブレイクスルーが起きる。
パシフィコ横浜で開催された『女性の働き方・生き方フォーラム2023』へ行って来ました。麻理恵さんと卓巳くんの夫婦揃っての講演、本当に素晴らしかった!学生時代に出会って、友人期間を経て夫婦として日本からアメリカへ活躍の場を広げた二人の歩みを想うと、感動して涙が。終了後控室で記念撮影✨
Image
Image
Image
この世で一番大切な関係は家族でも配偶者でも恋人でも親友でも仕事仲間でもなく、自分自身との関係だと思う。自分との関係だけはどうやっても切れない。自分のことを自分がどう評価しているか、思っているかが、外側との人間関係に影響する。自分の機嫌は自分で取り、周りとも良い関係でいるのが理想☆
オフィシャルサイトがOPENしました!本への想いを込めました。新刊やメディア情報などアップしていきます。公式LINEも4月6日頃に開始予定です。 My official site has been opened!Japanese and English are aveilable. Click&check my profile,books and interview:) andomifuyu.com
Image
人生100年時代の今こそ、年齢意識をアップデートしていこう。寿命80年の時代から、20年も伸びているのだから。 私が提案するのは、『実年齢×0.8=人生100年時代の新年齢』です。 20歳=16歳 30歳=24歳 40歳=32歳 50歳=40歳 60歳=48歳 計算してみてください! しっくりきませんか? 私は34歳!
Show more
今の目標、『1人でバーに行くこと』。おすすめがある方教えてください!またバーをやっている方がいたら行きます!都内ならどこでも。安藤はお酒めちゃくちゃ弱いので一杯の半分も飲めませんので、ジュース頼みます。やったことのないことを色々体験するのが目標です💨
今日飲み会で小説を書いていると自己紹介したら、参加者がその最中にとあるタイトルが浮かんだと話しかけてくれました。この古典的小説みたいな感じで書いたら良いんじゃない?と。まさに今、その小説的な構成の作品を書いているので驚いた!自分と誰かの意識がシンクロすること、たまにありませんか?
週末は吉本ばななさん 新刊『小説家としての生き方』を読む。生きづらさを感じていた10代、ばななさんの小説を読んだ私は、この世界に生きていいんだと希望をもらった。今や物語は、世界中で希望の光を灯し続けている。文学と人を心から愛する、懐の深さ。ばななさんの言葉を全身で味わおう
Image
SNSを5年ぶりに再開、楽しくてフィーバー(古い?)したので、この数日なるべくスマホを触らずに過ごしました。SNS自体に善悪はなく、使い方次第。やめる必要はありませんが、"良い加減""適度な塩梅"を意識するのはおすすめ。午前中は見ないとか、スマホ断捨離DAYをつくるとか。良いバランスを見極めて
#マダミス 愛好家160人会@銀座! マーダーミステリー歴1回の超初心者ながら、どストライクで推理小説の好みが同じのマダミス作家さんやマダミスアプリUZU編集部の方や映画会社の社員さんと繋がって、ほんと行って良かった!maruさんありがとー。マダミスもつくるよ!#春マダ会
Image
エガちゃんねるで見た「江頭2:50監修 旨辛担々麺風味ポテトチップス」「ブリーフ団監修 黒胡椒チーズ味ポテトチップス」をファミマでゲット!事前に電話して入荷時間ぴったりに入店。誰もいない雪の中歩いてかなり楽しかった。各12個限定みたいなので、あたおかのみんな、無事買えますように!
Image
Image
原宿駅直結、3階にある『猿田彦珈琲 The Bridge』。席数が多くて、電源席もあって、打ち合わせや仕事をするのにぴったりな場所です。よほどの日でなければ、席がない!ということもない広さ。奥のソファ席は2名以上から(もう1人います)。原宿で仕事& #電源カフェ 難民になることはもうないよー!
Image
Image
SNS用にポジティブに振る舞っているのではなく、心から周りの友達や仕事仲間の人たちが素敵すぎてストレスフリーや。。。SNSも全部やめて5年間沈黙期間をつくったのも、良かったな。何が大切で大切でないかはっきりしてる。 では筋トレ行ってくる! 一年後むきむきになる💪 さらばわがままボディ
ずっと来たかった、バイミースタンド。代官山と渋谷の間、並木橋にあるこのカフェは、まるでアメリカのモーテルに来たかのようなヴィンテージ感があり、ティファニーカラーがアクセントの内装。やや半地下の立地、温室のような窓、隣に古い銭湯があって、建築好きにはたまらない!
Image
作家の #和田裕美 さんの事務所にお邪魔して、ケーキと紅茶をいただきながら小説談義☕️自分が自分の作品に対する厳しい批評家になりすぎて、書いては消し、書いては消し。でも腹を括って最後までまずは書ききろう!とヒロミさんと話して発奮しました。 来月、裕美さんと一緒に小説の執筆配信します!!
Image
何年も前から顔見知りではあったけれど、ようやくリアルでゆっくりお話できたフリーランスのPRでライターのゆかりちゃんと、グランドハイアットでの会食。全員トラベラーで全部の会話が英語で、超最高でした。英語大好き!海外大好き!人が大好き!
Image
Image
ずっと学んでみたかったNLP(神経言語プログラミング)を思い切って受講することにしました。春から1年間。ついさっき申し込んだので、まだドキドキしてますが…。
渋谷を流れる川。川といっても流れはなくてだいぶ澱んでいるけれど。建物の狭間から、完成したばかりの真新しい近代的なビルが見えて、思わず撮影。見慣れた場所も、目を向ければまだまだ知らない風景がある。時間ある時に川沿いを隅から隅まで散歩してみたいなぁ。
Image
音声プラットフォームVoicy代表の さんとランチをご一緒しました!オンラインでは繋がっていたのですが初リアル対面、楽しかったです!音声配信の可能性と未来をたくさん語ってくれ、私もワクワクしました。今度マダミスしましょう〜!☆
Image
昨日は思うように作品が書けなくて精神的にかなり追い詰められていました。でも、信頼できる人たちに気持ちを吐き出せて楽になりました!産みの苦しみにもありがとうって思います。苦しみやプレッシャーを良いエンジンに変えてあきらめずに頑張ります。
10年前メディアによく出ていた頃は、プレッシャーや自信のなさから気負ってた。賢く見られよう理解してもらおうと必死!今は天然で突拍子もない性格を周りからいじられまくる素の自分、ミステリー小説とゲーム好きのオタクな面を出しています。意識高い低いじゃなくて、意識楽しい系がいいじゃない?😃