隣が出火したことは私の責任ではないが、放っておけば火の粉が飛んできてこちらも火事になるから防火壁で防がなければならない。これを「ファイヤーウォール」という。最初の火元は山上個人の犯罪である。これに対して我々には一切法的責任はない。しかし、理不尽にもその火の粉が我々に飛んできて火事になった。本来は警護の不備に対する責任が警察に対して問われるべきだが、警察は批判の矛先を我々に向けるために、「動機は宗教団体に対する恨み」という情報をリークした。それを全国弁連が焚きつけて、マスコミによって増幅され、家庭連合のみならず勝共連合やUPFにまで火の粉が降りかかった。「ファイヤーウォール」が突破されて、全ての友好団体を巻き込んだ大火事になった。その火の粉は自民党にまで降りかかった。そこで自民党は火の粉を払うために関係断絶宣言をした。これが自民党の「ファイヤーウォール」である。さらに家庭連合に解散命令請求を出すことによって火消しを図った。これらはすべて「風が吹けば桶屋が儲かる」「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」的な論理で展開していったが、あまりに火の手が強すぎて誰も冷静で合理的な判断ができなった。
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インセム(인샘)田村一朗(仮名)
@InsaengMwoisseo
Replying to @DGLdSIpVOslDPAC @godzitraman and 2 others
リプ失礼いたします。私は、日本社会における拒否感の原因の大きな1つに、↓のような体質・姿勢があると考えます
まず魚谷先生が↓について釈明されること、そして世界本部の教団支配について、中山弁護士(@77Tatsu)による説明があればと思います
friday.kodansha.co.jp/article/267024
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