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このような悩みはありませんか? 

  • 建材も高騰し、コロナなどの影響もあって、これまでと同じ経営では立ち行かない…
  • 他社と差別化に取り組んできたけれど行き詰っている
  • 安定した集客を継続的に行うのが難しい
  • 集客にコストがかかりすぎる
  • 業務を効率化したいが、お客さまに振り回されてしまう
  • 資金回収(契約)を計画的に行いたいが、先送りされてしまう
  • お客様に喜んで頂きたいけど、任せてもらえない

あなたは、いかがでしょうか?
建物を建てる技術には自信があっても、毎回「新規」でお客様に選んで頂かなければならい中、他社と競合し、価格競争で負けてしまったりという事はありませんでしょうか?

実際、建ててさえもらえれば、本当の良さは伝わるのに…建てる前に信頼してもらうのは大変ですよね。

そんな経営者の方に
これらの課題を解決できるある秘訣があります。

それは…

そんなあなたにこそ

風水が威力を発揮します!!

秘策とは、風水の活用です。
とは言え、風水っていい印象持たれている方は、少ないと思います。

建築や不動産業界で、風水は嫌われていますよね。

その理由は、こんな経験からではないでしょうか?

プランが完成した後に風水のせいで設計変更
契約のタイミングが悪いから数年後に延期
・風水のことを色々聞かれて困った
根拠がわからないから言いなりになるしかない

もしくは、こんなイメージはないですか?

・使い勝手の悪い家になる
何が正しいのかわからない

しかし、実際、自分のこととなると気になってしまうものではないでしょうか?家を建てる立場にななって、この家を建てて不幸になると誰かに言われると気になりますよね。

多くの方が、

・初詣
・厄払い
・地鎮祭や上棟式

は、せっかくならやっておきたいと思うのではないでしょうか。

家づくりでは、大きなお金を使うことなので尚更、風水も気になってしまうものです。誰かに、このプランは良くないよと言われてしまうと、ずっと気になってプラン変更したくなるんです。

本来の風水は、自然の影響を考慮する環境学で、現代の建築学と矛盾しません。しかし、現在、出回っている風水は、現代版にアップデートされていないために、大きな誤解が起きています。風水を扱っている専門家が、建築の専門家でないのも原因の一つです。

東洋医学は、現代のお医者さんが検証をし、現代に受け継いでいますが、風水は違っています。昔から言われている結論だけを鵜呑みにし続けているのです。建物は、どんどん近代化して、自然の影響を受けなくなっているのにです。

だからこそ、私が20年以上前から建築士として風水を提供することが、非常にありがたがられました。昔の建築学が風水とも言えるので、建築士が風水を学ぶと、お客様も風水の情報に振り回されず、機能的で住み心地の良い、風水的に良い住まいを手に入れることができます。

現代版にアップデートされた風水というのがポイントです。

風水が気になって、住み心地の悪い家を建ててしまう方を増やさないためにも、建築士がそんな風水を知っておく必要があるのです。

そんな建築学と矛盾しない風水を、ここだけでは伝えきれませんし、信じてもえないと思いますので、書籍をプレゼントしています。ぜひ、受け取って風水をあなたの武器に変えてください。

全貌を詳しくお伝えした

書籍のPDFを”無料”でプレゼント中!

Amazonランキング7部門1位の経営書

『武器になる風水建築』

どのようにすれば、「風水を武器」にすることができるのか?

その具体的な答えを、昨年発売した『武器になる風水建築』にてご紹介しています。

Amazon書籍ランキングで7部門で1位を獲得し、多くの経営者に好評を頂いている本書籍。

このページをご覧いただいているご縁とお礼として無料でPDFプレゼントさせて頂きます。

風水を取り入れた工務店さんの声

風水で差別化で、前年比30%以上UP!!

37年間経営してきて過去最高売上を達成

風水を学んだ後、売上的は37年間経営してきて、過去最高の売上になりました。

商談で風水の話になることで好反応に!

名刺に一言、「風水」と入れているだけで、お客様のほうから聞いてくれます。特に富裕層ほど気にする方が多く、自然と風水の話に持っていくことができ、お客様の反応も良くなりました。

見積もりの話は最初の30分だけで、残りの30分は風水の話が盛り上がって契約が決まるケースが多いです。多少他社よりも高くても、風水という強みがある当社で契約してもらえるケースが増えました。

対策を打つことができる点が風水の良さ

風水を学んでみると、占いとは大きく違うことがわかりました。風水は悪い場所は悪い場所なりに改善できる方法があり、対策を打つことができる点が良いところです。

また、日本人は、結婚式には大安を選んだり、良い日に契約しようとする考があり、もともと風水的なことに関心が高いのです。

ごく稀に風水的なことが嫌いな方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は興味を持っているので、非常に役立っています。

地域で唯一の風水の専門事業者となり選ばれる工務店に!

⾵⽔を取り⼊れたことで、お客様が安⼼できる提案へ

「家相や風水を気にしますか」と必ず最初のヒアリングで尋ねるようにしています。3人に1人は「気になる」と答えられますので、風水の資格を社長が持っていると回答するだけで、良く勉強されている会社と認識され信頼されています。

とくに他社に方に「風水は気にしなくて良い」と言われた方は顕著です。お客様が風水や家相が気になり不安に思っているのに、それに寄り添えない会社は「信頼できませね」と追い討ちで話すので、ほぼ受注につながります。信頼を得られていますので、その後の流れもスムーズに進みます

知らないことがリスク、知ることで受注へ

これまでは、家相を気にするお客様の言うがままに建てていました。その結果、冷暖房費にも影響がでるような非効率な家を建ててしまったことがありましたが、今は反答できるようになり、設計上の非効率なことなどなくなりました。また、家相のために6回以上も打ち合わせ回数が増えたことがありましたが、それもなくなりました。

⾵⽔は⼯務店の⼈など、建築に携わる⼈は知っておいて損がないと思います。様々な⼈が家相や⾵⽔を⼼配していますし、相談に乗る側も知識がないせいで提案をひっくり返されることもあります。知っておけばお客様を安⼼させ、⾃信を持って提案もできるようになります。信頼が⽣まれ、受注にもつながるので、知っておくべき学問と思っています。

井上馨一郎プロフィール

 

一級建築士
風水建築士・命理学士
(一社)日本風水建築協会 代表理事
(株)blankmap一級建築士事務所 代表取締役 井上馨一郎(SNS活動:風水建築士かおる)

略歴
2001年 命理学と天文地理風水を経営コンサルタントの師から学び始める。
2004年 一級建築士事務所「アトリエサンカクスケール株式会社」設立。多数の風水設計、風水鑑定を手がけつつ、命理学相談を行う。
2008年 命理学・風水専門事務所「blank map」設立。
2012年 一般社団法人 日本風水建築協会 設立。風水を取り入れた建築の普及の為に、自らが日本第1号の「風水建築士」となり、環境学として風水の知識を正しく分かりやすく伝える活動を本格的に開始。
2014年 命理学・風水専門事務所「blank map」法人化。
2015年 風水建築の専門家育成講座をスタート。
2016年 風水鑑定システム「きどり図」で特許を取得。
2019年 風水建築講座をWEB化。世界中で受講が可能となる。
2021年 紫微斗数講座をWEB化。コンサル生を中心に受講生が広まる。

「風水の情報に振り回される人がいなくなる世界」をミッションに"風水の考え方"を広める活動を行なっている。