だいたいその国や言語で出版されてないならそれを勝手に翻訳して読むのも作者に金銭的な損はないわけだから作者が禁止する謂れもないんだよね。場にあるものをどうにかして読んでるだけなんだから。
作者が禁止してるからとにかくダメみたいなのは日本以外では通用しない極めてナイーブな感覚だと思う
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菅原エ-スマン辰馬
@Tats_Gunso
嘘喰いの作者が海外の海賊版読みと喧嘩してるが「正規版が出版・翻訳されてない国・言語の人はどうすればいいんだ」というのは完全に海賊版側に理があると思うな。
作者の「俺には関係ない」というのは自分勝手すぎるだろう。だったら無い側の人間も勝手にするだけだ。
Readers added context they thought people might want to know
翻訳は国内の著作権法および国際的なベルヌ条約により著作者の権利として保護されており、著作物を無許可で翻訳し公開することは国内外を問わず法的に違反となります
laws.e-gov.go.jp/law/345AC00000…
著作権法第二十七条
「著作者は、その著作物を翻訳し、編曲し、若しくは変形し、又は脚色し、映画化し、その他翻案する権利を専有する。」
cric.or.jp/db/treaty/t1_i…
ベルヌ条約第八条
「文学的及び美術的著作物の著作者でこの条約によつて保護されるものは、その著作物に関する権利の存続期間中、その著作物を翻訳し又はその翻訳を許諾する排他的権利を享有する。」
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