世界中に光ファイバー海底ケーブルをはり巡らせてしまっている・・・この地震津波観測網とは、地震が発生すれば儲かる金欲しさにつけ込んだ博打のようなものである。

文部科学省地球観測システム研究開発費補助金による「日本海溝海底地震津波観測網の整備」事業の実施とは、日本列島の周りに、いったいいくつの核ミサイルを敷設したのか?


これを、本当に地震や津波が来ないためだと信じて行っているのか?

「馬鹿」じゃないの・・・本当に、この言葉しか浮かばない。

自分たちの暮らしている現状を、無惨にも捨てる勇気もないくせに・・・大の大人が行っている姿はテロ行為なのだが、その意識すら感じてないのか?

http://www.bosai.go.jp/press/2013/pdf/20130731_01.pdf
独立行政法人防災科学技術研究所(理事長:岡田義光) は、平成23年度から、文部科学省地球観測システム研究開発費補助金による「日本海溝海底地震津波観測網の整備」事業を実施しています・・・と上記のURLの中で、堂々と核ミサイルの埋め込み事業を説明しているが・・・こんな事業を私は認めたことも、相談を受けた事もない。

しかも・・・なぜ、私が生まれ育った場所だけ・・・こんなに大々的に作業の一般公開までして行ったのか?

茨城県鹿嶋市大字明石へのケーブル陸揚げ作業・・・もう、そこは、私をイジメ抜いた精神病患者たちしか住んでいない場所である。

そして、これは「ケーブル陸揚げ作業」と言っているが核ミサイルを海底に埋め込み・・・2015年からは、この新たな核ミサイルを発射して、「地震」「津波」を起こして儲けようとしているテロ行為そのものである。


***********************************************

http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13758767064546


2013年8月8日(木)
地震津波の観測網整備、鹿嶋でケーブル陸揚げ
予測の精度、速度向上へ

【写真説明】海底ケーブルの陸揚げ作業=鹿嶋市明石

日本海溝で発生する地震に備えた東日本北部の海底への地震津波の観測網整備で、防災科学技術研究所(つくば市)は7日、鹿嶋市明石の海岸で、地上局に接続する光ファイバーケーブルの海底からの陸揚げ作業を行った。観測網整備は、津波予測の精度や速度を高めるのが狙い。2015年度の本格運用を目指す。

事業は、津波で大きな被害が出た東日本大震災を教訓に、日本海溝周辺の海底に観測網を整備し、地震の情報を即時に解析することによって、沿岸の津波の高さと到達時刻をより早く予測できるようにするのが狙い。これまで、国内の地震観測は主に陸上の観測網で行ってきた。

計画は、日本海溝周辺域の北海道から千葉県の沖合に、総延長5700キロの海底ケーブルを敷設し、水圧計と地震計を組み込んだ観測装置を、30キロ間隔で150カ所に設置する。観測データは、防災研や気象庁などに送られる。

観測網は六つの海域に分け、千葉県房総半島から鹿島灘にかけては房総沖海域として整備する。この日陸揚げ作業が行われた鹿嶋市明石の海岸は、ケーブルの陸揚げ地点の一つ。沖合2キロに停泊した敷設船から繰り出したケーブルの先端を、数人のダイバーが補佐しながら、約3時間かけて砂浜に引き揚げた。

陸揚げされたケーブルは、今後約1キロ離れた地点に整備する地上局を経由し、地上回線網を通じて防災研や気象庁、大学などと結ぶ。房総沖海域の観測システムの運用は来年3月までに始まる見通し。事業全体の費用は320億円を見込む。

同研究所によると、この海底観測網により、気象庁が出す緊急地震速報を従来より30秒早く出せるとする。また、沖合200キロ地点の海底で発生した津波は、従来より最大20分早く海岸到達予測を出せるようになるという。


****************************************

親も兄弟も子供たちも皆殺しにされた私が産まれた場所でありながら・・・私とは無関係の「偽物」たちにこれ以上、世界中がテロに巻き込まれるような事業に関与させないで欲しい。

ゆうちょグループテロリストたちは、根本的に狂っている。

地震が起きれば・・・個人がゆうちょに預けている預金で儲けれると極秘に人間の脳裏にマインドコントロ-ルしてきたようだが、核ミサイルを発射させて3万にも人間を一気に殺しておいて、「ゆうちょ投信WEBプレミア」の年会費をキャッシュバックやかんぽ商品の年間利率が上昇する程度のミミッちい事で、テロ行為を行うテロリスト事業に口出しさせないよう口を封じてきたようだ。

今、日本国内の金融も世界の金融事情も操作しているのは「株式会社ゆうちょグループ」であり為替相場も世界銀行での金融緩和と題した各国の為替も、有価証券の上がり下がりも、全てを操作してきたのはここである。

金持ちたちは、そこで金儲けが出来ていたのかもしれないが・・・世界中で人間を殺しまくることが金儲けだと事業展開を行ってきた「株式会社ゆうちょグループ」の恐るべき犯罪の数々をこうして公表しても、まだ、そのテロ行為に賛同する企業や人間がいることに正直、怒りを通り越した殺意さえ覚える。

ここまで言っても理解できないのなら・・・生きている資格がない・・・人間辞めてください。

徳川家という血が、他人の病をも治せる遺伝子の持ち主であることを勝手に研究して、その遺伝子を絶滅させてきたのも「株式会社ゆうちょグループ」のテロリストたちである。

私以外、誰一人・・・自分の持つ遺伝子が特別だということを知っていた人間はいない。

殺される意味も知らずに殺されていったのだ。

私が物心がつく前に殺された両親に成り済ました「偽物」たちは、まるで自分たちがその家や土地という財産を継承した人間であるかのようにまで成り済ましていた。

貧しい環境で育った「偽物」の両親は、贅沢を知らないようだが・・・私しか財産を受け継ぐ権利はないはずなのに、他人の財産を私に使う事すら出し惜しんだ人間たちである。

私が幼少時期に、次から次へと土地を売っていたのも知っている。

どういう指示で、それを行ってきたのかまでは知らないが・・・それが、今起きている「災害」が起こすために必要な場所を手放していたものなのだと思える。

「偽物」たちは、自分たちが「偽物」であることすら忘れている時の方が多いだろう。

何のために私の両親に成り済ましてきたかも・・・追及することもなくきたはずだ。

しかし、「偽物」の両親は、私を殺すために配備されただけあって完璧な異常者たちだった。

私より「金」に対する欲望を常に忘れないように操作し尽された人間たちだった・・・「株式会社ゆうちょグループ」が日本政府の財政を好き放題に使いこんで事業を展開してきたように、「金」というものに執着し過ぎる余り、最後には犯罪者である原点に戻るのだ。

私とは血の繋がりのない赤の他人が、偽物の癖に世間面だけを装って暮らしている場所であり・・・この事業を私の幼い時から私の親として、未成年の私の代わりに同意してきたということが始まりだと思うが・・・その同意した人間たちは、私の両親を殺した後に、両親に成り済ました「偽物」であり、精神病患者として、また、ハンセン病患者という過去を持った人間たちであることを知りながら・・・「株式会社ゆうちょグループ」テロリストたちが配備した人間たちである。

よって、これら全ての事業は日本政府が発行してきたと言われる「国債」の特許にされている私の同意を得ていないままに行われてきた事業なので、ただの「犯罪」であることを、ここに歴史的戦犯として摘発するものとする。

世界中にはり廻らせてしまった光ファイバー地震探知機が、インターネットの操作で発射できる核ミサイルであるという調査と、これらを全て撤去していただけますようお願いいたします。

もちろん、その原点に戻すのは、私が被害に遭わされてきた証拠があるからできることだが・・・どんなに多くのテロリストを集めようとも、私を助けてくれた良識もあり力も能力もある人たちには適わなかったということなのだ。

私を助けてくれた方たちの力に対抗できる人間は、いないだろう。

今、抵抗すれば・・・破滅の一途を駆け下りている人物が世界中にいることにも気付くべきだろう。

「株式会社ゆうちょグループがテロを起こすために日本の「特許」である私が同意しなければならないはずの同意書を、私が同意したように見せかけた犯罪を行うために配備された「偽物」たちである。

これを見て、本当に、「地震」を事前に察知する機材だと信じている人間がいるのだろうか?

今行なわれている「房総沖での海底ケーブル敷設工事完了」は、富士山を噴火させるために行っているテロリストの計画的犯行である。

房総沖に設置した核ミサイルが、富士山の噴火を確実に起こさせるものであり・・・研究者たちが計算しつくしたデータで、その場所を選んで設置しているのである。

これは、逮捕しなければならない国家プロジェクト事業です。
AD