2013/07/13 11:38現在、私のPCに侵入してブログ記事を消す作業を行っているサイバー攻撃が発生しております。
 
昨日、ある事をきっかけに、私のPCは常時、サイバー攻撃犯人特定のために犯人の特定を逆探知方式で行うこととしていただきました。
 
よって、今現在サイバー攻撃を行っているプロバイダーは、すぐに判明できる状態にあります。
 
また、なぜ、そこまでの管理体制を取る必要があるかについて・・・一度、きちんと説明しておくべき必要があるのかも知れません。
 
私に攻撃を仕掛けている人間は、私の24時間を監視していることで、全てを理解して下さっての上での犯罪攻撃であると解釈させて頂かなければならないことも、ここに申しあげておきます。
 
この後、私が体内に持つ遺伝子から新薬を開発するという医薬品開発を計画していることはご存知の事と思いますが・・・この新薬は、これまでに無かった新薬であることを、もっと真剣に考えて頂かなかければなりません。
 
今まで世界中に開発されてきた医薬品は、全ての人間を死に急がせるだけの製造側の金儲けだけを取り入れた「疾病ビジネス」というものでした。
 
「癌」患者に抗がん剤を投与すれば、免疫力の低下した患者にとってガン細胞以外にまで攻撃が及ぶ、生命力を奪うための医薬品だったのです。
 
聞く話によれば・・・抗がん剤が皮膚に直接触れれば、その部分が壊死するほどの劇薬だというものもあるということです。
 
そんな皮膚を壊死させる抗がん剤を体内に入れて、「癌」だけが消滅し健康になれるはずなどない。
 
それなのに・・・病院の医師は、抗がん剤治療を勧めるという殺人行為の啓発のような体制が本当に起きていたのです。
 
高額の抗がん剤治療にのたうち回るほどの痛みを訴え、終には死んでいく・・・残された遺族は、残された治療費を支払い続けるという2重の苦しみを味わってきたのです。
 
「疾病ビジネス」は、中国の独裁者である国家主席が世界中に手を広げた法に触れずに人間を大量に殺すビジネスだったのです。
 
その「疾病ビジネス」に各国の大統領や政府関係者までが使用を認証したものが、日本で言えば厚生労働省の認可だったのです。
 
「ワクチン」接種も義務付けも、実は、人体を痛めつけるだけのものであり、大量の仕込まれたナノテクノロジーという極小の電極を持つ金属片の混入された、脳に奴隷とさせるための外部から操作を受け取る機器の埋め込みだった。
 
脳内にたどり着いた金属片は、熱を帯びるためにその周辺の細胞を酸化させ・・・「癌細胞」を発症させてしまう。
 
世界中の人間の脳内には、「癌」細胞が小さくとも発症している状態なのです。
 
体質により、その癌細胞の発育が早いか遅いか・・・思考や行動にどう影響するかの違いなどは様々ながら、誰もがこの病を発症し命の危機に晒されているのです。
 
脳内にたどり着いた金属片は、「癌」の他の病気も発症します。
 
「AIDS」「狂牛病」も同じくウィルスが原因ではなく、独裁者によって発案されたナノテクノロジーの影響で起こる病だったのです。
 
これらの病を治す特効薬は、開発されたことなどありません。
 
「疾病ビジネス」がこれまで開発してきたアルツハイマー治療薬も、インチキです。
 
私の体内にあるミトコンドリアだけが、誰の損傷したDNAにも作用し修復させることが出来る・・・それは、もう、研究者たちにこれでもかと研究が重ねられ実証されているのです。
 
私が飼っているミニチュアダックスフント(シロイヌナズナ)のDNAにおいても、同様に作用しているという研究も出ています。
 
*****************************************
 
 

DNA損傷部位を短時間で修復する、リポソーム VO.1

DNAは、紫外線(UVA)、宇宙線などの外的要因や日常の代謝活動などで生じる酸化ストレスにより、絶えず損傷を受けています。損傷したDNAは定常的に修復されますが、年齢を重ねることにより修復速度が低下することが知られています。

ミトコンドリア内および核内DNAの酸化損傷を速やかに修復する酵素(OGG1:オキソグアニングリコシラーゼ-1、シロイヌナズナ由来)を含有するリポソーム水溶液です。リポソーム化することにより、DNA修復酵素OGG1を保護しながら、表皮深部に浸透してOGG1を放出し、効率よくDNAを修復することができます。

•DNA修復酵素「OGG1」を内包するリポソーム。
•酸化ストレスによるミトコンドリアDNAの損傷を軽減し、さらに、時間経過に伴う損傷を抑制します。
•癌や老化の一因と考えられている 8-オキソグアニンを短時間で修復します。

DNAの損傷と修復
紫外線や体内の代謝過程で生成する活性酸素など様々な要因で細胞内の核とミトコンドリアのDNAが酸化されます。DNAが酸化ストレスを受けると、塩基の一つであるグアニンが酸化され、8-オキソグアニン(図2)が生成します。グアニンはシトシンと対合しますが、8-オキソグアニンはアデニンとも対合するため、DNAが変異してしまい、がんや老化の一因と考えられています。
 この8-オキソグアニンを切り出して、脱塩基部位を作る働きをするDNA修復酵素が、オキソグアニングリコシラーゼ-1(OGG1)です。OGG1によって開始された塩基除去修復過程は、APエンドヌクレアーゼ(核酸切断酵素)によりAPサイト(脱塩基部位)のDNA1本鎖の切断、エキソヌクレアーゼ(核酸分解酵素)による脱塩基部位の完全除去、さらにDNAポリメラーゼ(核酸合成酵素)により新しく塩基が作られた後、DNAリガーゼ(DNA結合酵素)により単鎖損傷を結合し、DNAが修復されます(図3)

しかし、酸化によるDNA損傷の修復能は加齢とともに低下します。図4に示すように、UVA照射後のカタラーゼ(過酸化水素分解酵素)活性は年齢が上がるほど、低下することがわかります。また、酸化による損傷は、年齢とともに増大するという結果も得られています*(図5)。
 したがって、酸化ストレスに特異的なDNA損傷を修復する酵素OGG1を補う必要があります。このことを目的としてOGG1をカプセル化した化粧品原料が、ROXISOMESです。

DNA損傷部位を短時間で修復する、リポソーム VO.2

VO.1はこちら

酸化ストレスによるミトコンドリアDNA損傷の軽減
ヒト正常ケラチノサイトの試料を2つ用意し、一方はROXISOMES 0.5%配合製剤で処理し、もう一方は中空リポソーム配合製剤で処理してコントロールとしました。1時間後に両方の試料を過酸化水素で10分間処理し、ミトコンドリアのDNA損傷を健康状態(MTT代謝)を測定することで評価しました。
その結果、ROXISOMES 0.5%配合製剤はコントロールと比べて、過酸化水素処理後のミトコンドリアの健康状態の低下を約30%に抑え、さらに、時間経過に伴う健康状態の低下をも抑制しました。よって、ROXISOMESは酸化ストレスによるミトコンドリアDNAの損傷を軽減することがわかりました。

核内DNAの修復
ヒト培養ケラチノサイトを過酸化水素で処理した後、無添加、または0.3μg/ml ROXISOMESおよび中空リポソームを加えました。その後、ESSアッセイ(エンドヌクレアーゼ感受性部位アッセイ)を0、2および6時間後に行い、100万塩基対あたりの8-オキソグアニンの量を評価しました。
図7は無添加0時間での8-オキソグアニン量の値を“5”とし、相対的に8-オキソグアニンの量を表しました。無添加の2および6時間後の8-オキソグアニン量の値は約“2”でした。また、中空リポソームの2および6時間後の8-オキソグアニン量の値は約“1.7”~“2”でした。これに対して、0.3μg/ml ROXISOMES添加での8-オキソグアニン量の値は2時間後ですでにほぼ“0”でした。
このことから、ROXISOMESは酸化ストレスによって生成した8-オキソグアニンを短時間で修復することができます。

AD