ネットアンチについて考える

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あれ?あれあれ?



☝️これ注文したのに、






☝️これ届いたんだけど!



あれー?おなじ?わからん。



まぁいいか。成分は同じだし。

ウン○💩緑なのは変わらんし🟢









というわけで、最近ネットアンチみたいな存在がやたら目につく👀



僕が好んで見てしまってるから視界に入ってくんのかな?





Twitter(X)とかってネガティブな投稿がバズり易く、Instagramなどはポジティブな投稿が伸びやすいみたいなのはよく言われる話。




ほんで、人口対比でTwitter(X)のユーザーが1番多いのが日本。





日本人は世界的にネガティブな投稿が好きでアンチみたいなのが量産されやすい環境にあると僕は思っています。



ブログも、AMEBAさんが勝手に精査してくれてるけど全部公開したらめちゃくちゃアンチコメントとか増えると思う。みんな。(てゆーか一度前全部公開にしたらコメント数が5倍くらいになった)








まぁそんな理由を少し歴史を紐解きながら考えてみた。


敗戦後、GHQが日本教育を構築していったわけですが、工場労働者を日本で増やしたかったと言われている。




高度経済成長期、とにかく生産が追いつかないタイミングで日本に工場を作りまくって生産力上げよう、みたいな。





そのおかげで日本は発展したともいえるわけですが。



なのでトップダウン教育というか、先生、上司の言う事は絶対で自分の意見を待ち合わせない人間をイメージして教育課程を組んでいく。



工場でライン作業などに文句を言わず働ける人間を大量に生産した。




だからアンチみたいなのが多い(作られた枠組みの中で生きてる人が多い中、脱線する人間に不快感を覚える)





海外の国の人と話すと、自分の意見をはっきり主張する人たちが日本より圧倒的に多い。




「常識的に」「普通は」みたいな、曖昧かつなんの意味もない発言で自分を押し殺している人が多い国、日本。





間違った事言っていい、謝ればいい。



みんなそうしてるから。みたいなので自分の行動や言動をしていくと、気づかないうちに自我というものを持ち合わせていない人間になる。





ネット上の人間を邪推し、間違った考察のもと上から目線で言葉を投げ、人を傷つける。



何故他人の人生が気になるのか。




ネットアンチが多いのはGHQが組んだ教育カリキュラムに理由がある。
















そんな、
















都市伝説を考えてみましたぁ‼️




どうでしたか?楽しめましたか?

楽しめたのならたまにこういう変な事書いていきますね!










☝️父から母へ。母から僕へ移動した高級美顔器スチーマーですが、これは僕の将来の事を考えて購入したけど直接あげると変な感じになるので母がいらないというストーリーをくっつけて僕の手元に届けるためなんじゃないかという都市伝説を最初語ろうとしたんですが面白くないのでネットアンチについたら語りました(なが、読みづら)










☝️パックして、美容液塗って、美顔器2種類使って、ちょっと意識高すぎるか?




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