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Conversation

一昨年、言葉の銃口が常に複数向けられている中で、必死で生成AIの問題点を他の人に伝えようと懸命に頑張っていた人たちを知っている 誰からも無視され、自分の声を聞き入れてもらえない気持ちになりながら懸命に頑張っていた人も、心が折れてしまって、アカウントを消してしまった人も知っている