それでもまだ、TGJPは正しい、間違いはない、悪いのはTGJPに抗議声明を出す人権団体と被害者と言い続け、TGJPを批判したコミュニティの人々に対して好戦的な態度を取り続けるのであれば、自分たちのことをもうちょっと客観的に見れるようになってほしいし、応援してきてくれた人たちとの対話やコミュニケーションを大事にして活動してほしい。
TGJPは連帯、連帯というけれど、やってることは全然連帯じゃない。ハラスメントや性暴力を批判する人の口を塞ぎ、被害者ポジションを取って、一貫して常に団体の名誉のことばかり気にしている。
そうではなく、どうすればコミュニティや活動に参加する人たちが被害に遭わないか、暴力を防げるか、どうやってみんなにそれについて協力してもらえるかを一緒に考えてもらいたかったです。