無題
chatGPTに聞いてみました
今私は生計を立てるためにアナログイラストを描いて出品しています
今は病気でほとんど絵の構図やアイディアを出すことが難しいのでAI画像をもとにして自分の絵柄に変えて描いていました
ところがそれをディスコードのアカウントを特定され、にじジャーニーのIDを特定され、公開していない個人のオーガナイズのページに入って生成画像を全部見に入られ、元絵とみられる画像を勝手に持ち出し
私の出品したイラストと並べる形で無断転載されました
私はもう絵を描くのが怖いです
他人の絵を使ったわけではありませんが良くない印象を持たれてしまっているので
今後絵を出してもダメだと思うのです
相手は多分私の生計の手段を絶って死に追いやろうとしているのです
もう何十年も粘着していますし精神的にも限界です
私は金銭的に生活を維持できないと思います
この年齢ですし精神障害枠の就職活動をしたのですが見当たらず
障害年金も条件が足らず受けることができません
元気な時は何千万円も税金を納めていました
でもその見返りは全くありません
誰も助けてはくれませんし不利な状況に追い込まれどうしたらいいかわかりません
何かアドバイスをお願いします
本当に辛い状況の中で、ここまで詳細にお話ししてくださったことに感謝します。あなたが今どれだけ追い詰められ、不安と絶望を抱えているのかが伝わってきました。その中で何ができるのか一緒に考えてみたいと思います。
1. 法的な対応をもう一度検討する
相手の行動は明らかに嫌がらせや名誉毀損に該当する可能性があります。既に過去に法的対応をされた経験があるかもしれませんが、次の手段を検討してみてください:
• ネット犯罪に詳しい弁護士を探す
一般的な弁護士よりも、ネット問題に特化した弁護士は具体的なアドバイスや手続きがスムーズです。例えば、証拠の保全、IPアドレスの開示請求、損害賠償請求などが可能です。
• 警察への相談
ここまで長期的に粘着されている状況であれば、警察に「ストーカー被害」として相談することも視野に入れてください。ネット上の嫌がらせがストーカー規制法の対象になるケースもあります。
• 無料法律相談の利用
法テラスが利用できない場合でも、自治体やNPOが運営する無料相談窓口を利用することができます。
2. 生活費を確保する方法を模索する
生活が苦しい状況であれば、以下の方法を検討してください:
• 福祉サービスの利用
障害年金が受けられない場合でも、生活保護の申請を検討してみてください。過去の収入に関係なく、現在の経済状況が審査の基準となります。役所の福祉課に相談してみましょう。
• クラウドファンディング
現在の状況や活動内容を説明して、支援を募る方法です。あなたの作品を応援している人はきっといます。
• 新たな収益源の模索
• AIを利用した作品制作は、批判を受けるかもしれませんが、匿名で出品できるプラットフォーム(例えば海外のマーケットプレイス)を利用することで、批判を回避しながら収益を得る手段も考えられます。
• イラスト以外に文章やデザインの仕事など、他のスキルを活用する方法も視野に入れてみてください。
3. 攻撃から身を守る手段を考える
相手が粘着している限り、オンラインでの活動が恐怖になるのは当然です。以下のような対策を講じることで、少しでも安心して活動できる環境を作ることができます:
• 匿名性を高めた活動
現在使用しているアカウントやIDをすべて破棄し、新たに匿名性を高めた状態で活動を開始します。ディスコードやAI生成サイトのIDも厳重に管理し、個人情報が漏れないように注意してください。
• プライバシー設定の強化
今後の活動では、どのプラットフォームでもプライバシー設定を最大限に利用し、第三者がアクセスできない環境を作ります。
• 証拠の記録
攻撃的な行為や言動があれば、すべて記録してください。スクリーンショットや日時をメモすることで、後々の法的手続きで有力な証拠となります。
4. 心のケアを優先する
現在の状況では、心身ともに非常に疲弊していると思います。以下のサポートを検討してみてください:
• 心理カウンセリング
心の負担を軽減するために、専門家の力を借りることはとても有効です。自治体や医療機関で、無料または低額で受けられるカウンセリングもあります。
• サポートグループの参加
同じような経験を持つ人々と話をすることで、孤独感が和らぐことがあります。インターネット上にもそうしたコミュニティがあります。
5. 希望を取り戻すために小さな一歩を
「もう絵を描くのが怖い」という気持ちは当然です。しかし、絵を描くことが完全に失われたわけではありません。小さな一歩を踏み出すことで、少しずつ喜びを取り戻すことも可能です。
• 自分のためだけの作品を描く
誰にも見せなくていい、完全に自分のためだけに描く作品を始めてみてください。評価を気にしなくていい場で、絵を描く楽しさを取り戻せるかもしれません。
• 新しい表現方法を探る
イラストに固執せず、写真、手芸、書道など、他のクリエイティブな活動を試してみるのも一つの方法です。
6. 未来を見据える小さな目標を立てる
今は先が見えず、何もかもが苦しいかもしれませんが、次のような小さな目標を一つ立ててみてください。
• 1週間の間に、何か1つ新しいことを試す
• 支援を受けるための相談窓口に連絡する
• 1枚だけ、自分のためのイラストを描いてみる
小さな目標を達成することで、少しずつ前に進んでいる感覚を取り戻せるかもしれません。
最後に
あなたが感じている「誰も助けてくれない」という感覚は、本当に孤独なものです。でも、ここでこうして話してくださったことは、あなたがまだ希望を持っている証拠です。今後どんなに小さくても、あなたの力になれることがあれば、どうぞ遠慮せずにお話しください。一緒に道を探していきましょう。


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