ティンパニー ロールのコツ
ティンパニー ロールのコツ 私は現役中二の吹奏楽部のものです。 パートは打楽器担当なのですが、今やっている楽譜が7枚あります。 そのうちの3枚は私が担当することになっています。 同じ楽器の譜面を3枚も持つ事はそんなに無いのですが、 パート内の事情によりティンパニーが3枚になりました。 私は今まで何枚かのティンパニーの譜面をやってきましたが、 今回の譜面は3枚ともロールが結構長いんです。 一番長くて10小説ぐらいロールが続きます。 一定の大きさでロールならいいのですが、ちょうど腕に疲れが たまって来た頃にffやクレッシェンドで音をあげなくてはなりません。 しかも結構ロールの時に目立つ譜面なんです。 Tubaソロのバックでロールやロールでソロの部分があるんです。 なので、これから本番までティンパニーのもう特訓をしようと思います。 一応基礎練をしているのですが、練習のレパートリーを少し増やしてみようと思います。 パートの仲間や管楽器の皆に恥ずかしくないロールがしたいです。 みんなに「ティンパニー上手になったね」って言われるようになりたいんです。 そこで、皆さんの意見を募集します! やっていた基礎練やロールのコツを教えてください!! 長文すみません。お願いします!!
ドラム、打楽器・10,204閲覧