電磁波被害・テクノロジー犯罪の原理:鬱の原因
実際の病気のケースもあると思いますが、20年被害の解決に携わってきて、やはり電磁波被害、テクノロジー犯罪がほとんどだと思います。
1960年から1980年代までの実験ですが、デルガド博士の実験により、極・超低周波による
照射でサルが鬱になったり、眠らされたりしていました。
抜粋:ロバートベッカー クロスカレント(日本語版) P178では、
「彼はサルの感情と行動に影響を与える特殊な周波数の電磁波の研究に取り組んでいた。
もはや、埋め込み式の電極も、無線受信機も使わなかった。
彼は、自分の研究を科学雑誌には発表していないけれど、それは漏れ聞こえてきた。」
とあります。
また別の動物実験では、脳のある感情中枢へ電気刺激効果を与えていました。
事前にその動物の頭部を別の超低周波(ELF)磁場で照射していたからということです。