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Conversation

活動が広まるにつれ、賛辞と同等の批判が出てくるのは当然の事。 斯界において歯牙にもかからぬ、路傍の石のような存在であった私の名が口の端に上るのだ。それはとてもありがたい事。 己の描く物語で百年先に名を残したいと思っていた二十歳の私に伝えてやりたい。 (成人の日を前に思う)