3-3話 アイドルの奴○堕ち
ナツカは拘束衣を着せられた状態で、目隠しをされ何もできないまま私は奴○調教センターへ移送された。
移送される護送バスの中では、恐怖で足が震えた。
目は見えなかったが、護送の時、私の周りには多くの警察官がいることがわかった。
もう逃げられないんだ、、。
私はこれから自分の身に起こることへ絶望しながらも、大人しく調教センターに入所するしかなかったのだ。
護送バスが停車し、私の身体は調教センター職員に引き渡された。
職員に拘束衣の前後の鎖をもたれ、室内に連行される。
ついに調教センターに入ってしまった。
足は歩くことを拒んでいたが、職員は鎖をひっぱられ、無理矢理歩かされた。
どこかの部屋に入り、目隠しが外される。
私を連行していた調教センター職員の顔が目に入る。
私は恐怖と絶望に満ちた表情をしていたことだろう。
調教センター職員:
「ナギサさん。
これから身体検査を受けてもらいます。
医者の先生のところへ連れていく前に、拘束衣を外していきますが
外されても大人しくしてください。」
女受刑者奴○法が適用された場合、
調教センターで左尻に焼印を押された時点で人権剥奪完了となる。
ナツカはまだ焼印を押されていないため、この時点では人として扱われ、職員も一応敬語で話す。。
職員はそう言って私の体をキツく縛っているベルトを解き始める。
拘束衣を着せられたときにブラは外されたので、拘束衣を脱いだら胸が丸見えになる。
私はこの2人の男に体を見られるんだ、、、。
2人の職員は素早く拘束をとき、ナツカから拘束衣を剥ぎとった。
い、いや、、、。
一気にパンツ以外の服を剥がれたナツカは必死で胸を隠す。
しかし、職員はすぐにナツカの両手を後ろに持っていき、後ろ手に手錠をかけた。
ん、、くぅ、、、。
全身ツルツルの綺麗な肌。
足は細く、無駄な脂肪はついていないが、太ももやふくらはぎは10代の女の子らしい柔らかで良質な筋肉で見るものを魅了する。
腹は縦の線が薄く入り、
筋肉質すぎでも、太り過ぎでもない絶妙なラインに保たれている。
胸はきれいなお椀型で、乳首は当たり前のように薄いピンク色だった。
男性職員2人はごくりと生唾を飲み込む。
国民的アイドル サマーガールズのナギサナツカが目の前で裸になり、後ろ手に拘束されているのだ、、。
普通の男では理性を保つのは難しいかっただろう。
しかし、ここは奴○調教センター。
確かにナツカのような絶世の美女はめったに来ないが、女の裸は見慣れた職員たちだ。
なにごともなかったかのように、ナツカの手錠に鎖を取り付け、
「前の人について歩きなさい。」
そう言った。
裸で拘束され、男に歩かされているというのがとても屈辱的だった。
顔を真っ赤にし、だれともすれ違わないように願いながら、調教センターの中を少し歩いたあと、身体検査室と書かれた部屋に入れられる。
これからナツカを検査する医者の先生とご対面だ。




国家の権威である医者が、奴○となる女に襲われたりしないよう、まだ正式に人権剥奪されていないナツカであっても
服を脱がされ、手錠で拘束された状態で身体検査を受けることになる。
職員:
「先生、女性受刑者奴○法の対象となった
ナギサさんです。
入所前の身体検査をお願いします。」
先生:
「はい。
じゃあ座ってください。」
部屋はどこにでもありそうな診療内科の診察室といった感じだ。
診察室に入ってお医者さんの前に座るのも、病院でよくある光景。
しかしナツカは、裸であり、
さらに両手から伸びる鎖は後ろに立つ職員にしっかりと握られている。




先生:
「はい。それではまずは口を大きく開けてください。あ〜〜」
まずはお馴染みの診察が始まる。
口の中を見られた後、あっかんべーで目を見られ、首から肩のあたりを軽く触られる。
それから聴診器で胸とお腹の音をきかれる。






ナツカはただ耐えるしかない。
なんとか奴○にならなくて済む方法を探していたが、状況は絶望的だった。
先生:
「はい。問題なさそうですね。
続いて奴○として1番重要視される性器と肛門の検査をしますので、パンツを脱いでそこの椅子に座ってください。」
先生が指差す先には、病院ではあまり見慣れない少し高めの椅子があった。





膣と肛門の検査、、。
奴○になったら、ナツカは性処理の道具として扱われる。
それはナツカ自身もよくわかっていた。
性処理の道具として、一番大事な雌の二つの穴を検査されるのだ。
ナツカにとっては屈辱以外のなにものでもなかった。
ナツカの手錠が外され、パンツを脱ぐように再度命令される。
ここで逆らっても無理やり脱がされるだけだろう、、。
ナツカは仕方なくパンツを下ろし、股と胸を隠す。


そして職員に促され、その椅子に座る。


職員:
「この検査は抵抗する方が多いので、拘束します。」
そういうと職員は、ナツカの両手を頭の上にぶら下がっていた手枷に固定する。





ッ、、、。
屈辱的な姿勢、、、。
男2人の前で両手を頭の上に固定されて、体を隠すことができない。
職員:
「それでは両足も拘束しますね。」
職員がそう言うと、医者と職員がそれぞれ私の両足を持あげ、左右に大きく開かせる。
ナツカ:
「え、ちょ、ちょっと、い、いや、、!」





ナツカの足は頭と同じくらいの高さの足枷に吊るされた。
、、、ッ!!
生まれてから一度もこんな姿勢になったことはない。
ナツカの両足は大きく左右に開かれ、二つの穴を男2人に大胆に晒す。


恥ずかしすぎて、死にそうだが、四肢が拘束されていてはどうすることもできない。
ナツカは職員と先生が次の作業に取り掛かるのをその姿勢で待つしかない。

先生が何やら検査器具を準備し、ナツカの股間がよく見える位置に座る。
ナツカはぎゅっと目をつぶる。
プニプニ。
先生はナツカの性器の外側の肉をプニプニと触る。
大きな嫌悪感に体をよじるも逃げることはできない。
パカぁ、、!
ッ、、、!!!
ナツカの性器が大きく開かれる。





ナツカ:
「いやぁ、、、!ぅう、、、。」
さまざまな努力をしてアイドルとして成功したナツカには本人でも気付つかないプライドがあった。
そのプライドをへし折られ、ナツカは静かに泣き始めてしまった。
先生:
「ナギサさん、処女膜ありますね。
男性経験はないようです。」
医者はそんなナギサを気にもとめず、マンコ検査を続ける。


先生:
「中はきれいで問題なさそうですね。
締まりもよさそうです。」
悔しかった。
まるで本当に自分が男の欲を満たすための道具のように扱われていることが、、、。
先生:
「それでは肛門の検査していきますね。」
ナツカの尻穴に冷たい感覚が走る。
ナツカ:
「ま、まって、、。」
その言葉は受け入れられず、
肛門に金属製の棒が入れられ、ナツカは直腸の粘液を採取された。
ヒクヒクと動くきれいなアナルに、何人もの女の肛門をみてきた医者でさえも魅了される。
先生:
「これで、性器と肛門の検査は終了です。
最後に写真を撮りますね。」
そう言って先生は、
ナツカの股のドアップと、四肢を拘束されたナツカの全体をカメラに納めた。
この写真は調教センターで奴○を管理するために使われる。
その後、ナツカは全裸の状態で全身のサイズや色、弾力を事細かに計測され、検査を終えた。



職員:
「ナギサさん。
それでは左尻に奴○の焼印を押します。
焼印を押された時点で、ナギサさんの人権は永久に剥奪され、奴○として扱われます。
焼印室へ案内しますので、ついてきなさい。」
検査をおえたナツカに職員が重い口調で告げる。
ナツカはもちろん素直にはいとは言えなかったが、2人の職員に挟まれ、なすすべなく焼印室に連行された。
全身がブルブルと震えている。
まるで処刑場へ連行される死刑囚のような気持ちだった。
だれも助けてくれないことは分かっているが、できることなら助けてほしい。



これから私は左尻を焼かれる。
一生消えることのない奴○の焼印を押されるのだ。
アイドルだったころの華やかな日常とはお別れだ。どうしてこんなことになってしまったのか。だれを憎めばいいのか。
悔しくて悲しくて腹立たしくて、なにも言葉がでてこない。

「第二焼印室」
そう書かれた重たそうな扉が開かれる。
この部屋で焼印を押されるということはすぐに分かった。







職員:
「入りなさい。」
職員の言葉に従い、ナツカはゆっくりと焼印室に部屋を踏み入れる。




部屋の中で最初に目に入ったのは、熱せられている焼き鏝だ。
パキパキと音を縦ながら燃えるツボの中で、女の尻を焼くための鉄の棒が高熱に熱せられている。


焼印室の中は狭い部屋で、壁にはどう使うのかはわからない拘束具が設置されている。
ここで何人もの少女が悲鳴をあげ、奴○に落とされてきたのだろう。

恐怖で唇が震えるナツカ。





職員:
「ナギサさん、ここに立ってください。」
まるで死刑執行前のような重苦しい雰囲気で職員が言う。
これから1人の少女から人権を永久に剥奪するのだから、当然だ。
ナギサは壁際に立たされ、2人の職員によって両足と両手を拘束された。






鉄枷のひんやりとした冷たい感覚が皮膚に伝わり、もう逃げ出すことができないことを悟らせる
足は地面から伸びる鎖に繋げられ、両手は天井から伸びる鎖に繋げられた。
職員:
「それでは鎖を巻き取ります。」
職員がそう言ってボタンを押すと、ナツカの両手に繋がれた鎖が天井に巻き取られていく。
カラカラカラカラ
ナツカの両手も徐々に天井のほうへ持ち上げられていき、どんどん体勢が苦しくなる。
ナツカの腰の高さくらいのところにはポールが設置されており、鎖が巻き取られるにつれ、ナツカは後ろに尻を突き出すような姿勢になる。


ナツカ:
「い、いや、、、。」
そんな声が聞き留められるはずもなく、
ナツカの両手は、つま先だちしてやっとくらいの高さまで吊られてしまった。
後ろにいる職員にはグッと突き出されたナツカのきれいな臀部が、とても魅力的に映った。






~続きはフォロワー以上限定~
Comments
curasutaru.さんをフォローすると、コメントを投稿できます。