教育の力で、日本をもっとステキな故郷(くに)にしたい!── 中学生の頃、社会科教師になろうと決意した寺田の志です。その想いは30年経ち、教職を離れた今も変わりありません。
小中学生の指導をしていても思うのですが、がんばっているのに報われない…というのは、本当に悲しいことです。
でも、それは実は”あなたが悪い”のではなく、学校の先生とか塾の先生とかが正しい勉強を知らず、思い込みで間違った方法を教えてしまっていることに大きな問題があると私は思っています。
やり方を変えるだけで、こうも簡単に勉強がはかどるようになるのかと…これは一種の「革命的な」体験です。
一度やり方を身につけてしまえば、どんな学習にもストレスなく取り組めて、どんどん頭に残るようになる。
そして、行動が変わり成果が変わるとしたら…それは「安い投資」ではありませんか?
もう、「買って満足」の教材が増えることがありません。買った教材はすべて血肉に変わり、あとは本当に自分に必要と思うものを選んで買う。そしてまた進化を遂げるのです。
この科学的な学習法が「当たり前の技術」として世の中に広がったら…どれだけの人が、明るい未来をつかめるだろう?そう考えます。
知っているか知らないか、それだけで未来が変わるんです。