Post

Conversation

コラボ案件の暇空敗訴は全て、本筋から外れた盤外戦で本筋の「都のコラボに対する支出の不正」問題は、暇空は心証開示まで持っていっている。つまり、本筋の目的自体は半ば達成。そして、訴訟の相手方は都であってコラボじゃない。最初っからこれだけが目的なので「コラボのデマ」云々は無関係。