数学-中部講師

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【目次】

あ行



  • 岩崎拓哉

駿台講師

  • 内山郁子

洛南高校卒。東京大学農学部卒。

  • 大上慎吾

慶應義塾大学卒??
オネェっぽい。
孤度法が嫌い。
常に肩に力が入っていて、常に脇がしまっており、常にニコニコしている。
60分で授業が終わる事もしばしば
常に内股である。
毎回プリントが配られる。
高校の定期試験対策に強い。(どちらかといえば現役生に好かれそうな気がする。)
語録
「~ということにさせてくれ」
「~なんだなぁ」
「どっちでもいいんだがなぁ」
「僕たちが幸せになるにはどうしたら良いのか」





か行






  • 栗木裕之

  • 後藤新一郎

最初の方に基本事項の説明をしたり、単元の説明をしてから授業に入る。優しいがはっきりした声で喋り、授業も、一つ一つ確認したり、難しいものは具体化してから説明するので、かなり分かりやすく、スッと頭に入る。たまに雑談が入ったり、ギャグのようなスパイスも入るので面白い。あまり目立っていらっしゃらないが、落ち着いた良い授業をする先生だと思う。パーソナルフォロータイムにも名前があるように、質問対応は丁寧。見た目は家庭教師のトライさん。

さ行

  • 斉藤輝

  • 坂口淳

論述の仕方を気にせず、よく先生問題というテキスト以外の類題を出題して「テキストだけじゃ不十分でしょ?」と度々河合塾テキストのことをディスる。
板書をするときに筆圧が強すぎてチョークをよく折る。また、ズボンを上げる癖がある。YouTubeで動画を上げているらしい。咳払い多め。謎笑い多め。ジョイマンにすごく似ている、いや最早本人である。
一定数現れる先生のファンのことを巷ではジョイメンと呼ぶらしい。



中部地区の医進の最上位を主に担当。某高専の非常勤講師も務めている。そのため高専の非常勤の大学教授などともよく話すようで、その内容をよく授業内で話す。
代ゼミで化学を教えていたが、河合塾に転職した際に数学を教えてみたくなった。入社したての頃解答速報作成の際、先輩講師から苦手な単元を聞かれ、「確率です」と答えたところ、しばらくの間確率を任されるようになったらしい。そのおかげで確率が得意になったとか。
授業では問題の出典大学について入試問題の傾向や入試体制の歴史についてよく語られる。全国の医学科の問題について研究されており、毎年秋に医学科の問題傾向についてのゼミをなさる。ちなみに、かなり汗っかきである。医学科のある大学については、全ての大学の問題分析、対策法を教えてくださるので、医学科志望者は是非参加したい。
過去に名大オープンの問題を誤って事前に生徒に教えてしまったことがあるらしい。
ちなみに名大オープンチーフは9年務められたそう。
数学関連の雑談が多い。特に数学史の話になるとかなり長く話される。
数学はもちろん医学科についての知識が膨大である。
独特の面白さがあり、ツボる人にはかなりハマる。(この文の執筆者はどハマりしている。)


※最近までや行に掲載されていた。やまがみと勘違いしていたのだろう

  • 嶋田勝

授業は分かりやすい。板書はとてもカラフルである。授業内外関わらず、とにかく動きが激しい。エレベーターを降りると、授業に遅れているわけでもないのに猛ダッシュで教室に入ってくる。その結果バテることも多々。とても謙虚(?)な性格の持ち主。
必ずおしぼりの袋を置いていく。
板書中に「また発作が起きた」と言って色を付け加える。
服装はいつも下はジーパン、上はTシャツにボタンシャツを羽織るスタイル。
姿はエレファントカシマシのボーカル、宮本浩次
より詳しい解説や別解を紹介したくなるときに、むらむらする(?)と発言する。(決して変な興奮をしているわけではない)

「あ~も~書きたくなっちゃった」
「悪い癖です」
「何とかいっちゃった」
(書き間違えた時)「調子に乗っちゃいました」

  • 杉山玲二

娘に勧められて「あつまれ どうぶつの森」を購入しハマってしまったようだが、最近は飽きてきたそうだ。プレックスの編集に携わっている。

た行

  • 高田直樹

名大オープン作成メンバー。
上位クラスを担当しておりイケメンでスタイルも声も良いので男として惚れてしまいそうになるほどのお方である。授業はテキストの説明だけをしっかりとされるイメージがあるが雑談とかも無いため多少眠くなる人が多い傾向にある。質問にはとても優しく対応してくれるので女子達の行列が止まらない。(笑)毎授業でテキストの解答を配布してくれるので助かる所はあるが授業で解法選択までのことについてなど言われるのでプリントの解答だけに頼るのはやめといた方がいいだろう。
彼は寒がりなのだろうか、授業のはじめはシャツ一枚なのだが一問解説が終わるごとに上着を着なさる。彼曰く自分はマトリョシカを意識しているとのことだ。
あと、絶対に生まれてから今までズボンを変えたことがない。
休憩時間が終わると絶対に「おつかれさま~」と言って教室に入ってくる。また,「次回も〇〇ですのでしっかりと予習をして授業に臨んでください。」という。

「そうすると??」
「議論してあげると、、」

11時からの2限で『おはようございます』と言って授業を始める。

  • 高原創

潔癖症。軍手をして板書をする。板書ミスは黒板消しではなく軍手を使って消す。いつも黒い服を着ておられる。イントネーションがおかしい。
板書が丁寧で美しく、生徒が分かりにくいところを中心に解説してくれるので、ありがたい。
授業で間に合いそうもないときには、板書なしで、解答のプリントを配り、解説してくれる。
板書のミスが多い。映像授業の講師が嫌い。

「はい、注目して。」

  • 高山信弘

毎年東南アジアにボランティアに行っているそう。いろいろな先生と親交が深く、授業では先生の裏話を聞ける。
SUPER ONE WEX文系コースをコース開設当初から担当しており、どのような生徒が受かるのか、落ちるのかの情報をたくさん持っている。とても穏やかな性格なので些細な質問でも優しく答えてくださる。
授業は少し板書ミスが多い。別解が豊富で分かりやすい。腕時計の時間が少しずれているらしい。


  • 滝雅臣



  • テツロー

  • 富永正行

な行

  • 西田光男

口癖は「めちゃくちゃやね」。岐阜薬科大学卒業。
大学のときに家庭教師をしているときに、美味しいご飯を食べ過ぎて、40kgも増量してしまったらしい。大学四年時に不摂生がたたって入院する羽目になり、就活ができなくなったので、河合塾講師として働くようになったとか。



は行


  • 長谷川秀樹

京大理学部数学科卒。そのため大学教授の友人がいる。生徒愛がとても強い。
授業中の雑談がとても多く、先生の授業はそもそも110分構成。
口癖は、「大丈夫ですか?しーんとしてますけど。」、「僕、プロだから。」、「この問題、美しくないねん」。
問題文の構成にただならぬこだわりがあるらしく、「原文は○○です。」などとよく言う。また、「、と,」「。と.」の違いについて常に力説する。

  • 原田晃宏

代講で来ることがある。
美術科担当のような服装をしている。
格好の通り板書も落書きのように自由に黒板を使うことがある。


河合塾専任講師。左利き。チョークを握る時は手袋をする。
「まだ東野少年の髪がフサフサだった頃~」という出だしで雑談が始まることがあるので反応に困る。
河合塾内で最も面倒見がよく生徒思いな優しい講師。

  • 福眞剛司

柔らかいタイプのチョークを使っているが、90分の授業の間に10本以上は折る。チョークは箱単位で携帯しており、尽きようものなら有線で講師室から追加で持ってこさせる。
授業はとても分かりやすく、字が結構キレイである。ただ、解答にいたる思考回路などは説明せず、解法を解説することに終始するため、物足りなく感じる人もいるだろう。
授業の最初にテキストの問題の出典を教えてくださる。
90分授業の間で雑談はほぼ0。それもあってか、大受のとある基礎シリーズの授業ではA問題B問題両方扱ったにも関わらず10分残して授業が終わった。スピードはゆっくりめでじっくり解説してくれるので授業はあっという間である。
板書のミスが多い。ミスに気づくのも遅い。「あれ?」「ん?」
効果音が多い。
大庭先生曰く、問題を解くのがめちゃめちゃ早い。名大の解答速報を担当された際、わずか数十分でひととおり解き終わってしまったそう。
(授業の冒頭)「ア、ア(マイクテスト) はい、おはようございます」
「ア、ア(マイクテスト)えー、それでは、始めます」(授業終わりにも電源が切れたかの確認でマイクテストする。声でマイクテストする先生珍しい気がする)
マイク無しでもいけるくらい声がでかい(マイクない方がでかいのではなかろうか)
髪の毛がフサフサで、綺麗な茶色である。あれは地毛なのだろうか。
全体の体型の割にお腹が妊婦並に出ているため、個人的に少し重たそうに見えるが、大丈夫なのだろうか…。
歩く1歩1歩が心なしか重く感じる。
たまに咳き込むことがあり、体調を心配してしまう…。
映像授業では、解説中に咳き込まれて画面から一時消え去ることもあった。
2024年、授業中に体調を崩され救急搬送される事態となったが数ヶ月の休養を経て復帰された。
大声を出しすぎてApple WatchのSiriがたまに反応してしまう。

「漸化式 解けないときは 帰納法」
「induction(帰納法)」
「アークタンジェント」
「ファクトリアル(!)」
「エクスポネンシャル(e)」
「コーサインシータ」
「エープライム(A’)」
「インターセクション」
「ユニオン」
「オーバー」
「これをザブトンといいます」
「ロガリズム(log)」
「よって」
「これは~罪が重いですよ」
「あっ!」
「これが、この問題の、答えと、なります」
「綱引きしますよ!」
「1プラスちょっとのちょっと分の1乗」

  • 伏屋雅弘

ま行


  • 三田村幹雄

生徒からの信頼がとにかく厚い。どことなく哀川翔に似ている。
暗記に頼った数学を徹底的に嫌う。
授業は非常にわかりやすい。中々ハイテンポであるので、しっかり着いていくように。特に確率の解説は必見である。先生が提唱?紹介?する数学を解く際の4ステップ(数学的問題解決過程のモデルについてという愛知教育大学の先生の論文が元ネタ)は数学が苦手な人にとって非常に有用である。教わった人は是非物にしてほしい。
河原先生とどちらが講数通りに授業を進められるか勝負をしているらしい。大抵は三田村先生の圧勝で終わる(河原先生が自滅するため)。髪の毛がボリューミー過ぎる。
センターサポートでは、近江牛カレーを景品として解く速さを競わせた。
ゴマちゃんのタイマーを愛用している。雑談は面白いかつためになる話が多い。愛妻家
他の先生をくん、ちゃん付けで呼ぶ。河原くん(数学)、佐藤ちゃん(現代文)など。
実は大谷翔平大好き。
かなり昔から河合塾で数学を教えている。先生曰く、滋賀の方から来ているらしく、お孫さんもいらっしゃるほど、お年を召されている。体調には是非気をつけていただきたいです…

  • 宮田篤志

とても優しい。
とてもかわいい。
とてもイケメン。
ふわふわした優しいオーラを身にまとって歩いておられる。ただただイケメン。
どことなくジャニーズWESTの重岡大毅に似ている。髪の毛のボリュームが多い。イケメン(大事なことなので2度目)。服装がちょっとダサい。かわいい。笑顔最高。いつも笑顔。とにかく笑顔。この前駅でエレベーターに乗っているのを見たがそのときも笑顔だった。相談に行くと必ず笑顔で応えてくれる。質問対応が神。行くとプラスアルファの情報も教えてくれる。
誕生日が市野先生と同じらしい。
年齢は非公開らしい。メッセージシートで年齢を聞いたら、「内緒です」という返答がきた。
あの笑顔はマク○ナルドで有料化していい。
授業も丁寧かつ論理的な展開のため、すっと頭に内容が整理されていく。女子からの人気がとにかくエグい。勿論、男子からも人気がある。
英語科の守屋先生と岩崎先生と同期。ただ授業中の雑談はとてつもなくつまらなく、顔・性格・雰囲気だけではカバーできない威力を持つ。(最近はウケているように思われる)
↑三角関数の説明の際の、三角関係の話は必聴である。
ぜひ守屋先生から雑談の術を学んでみてほしい。
まだまだ中身が謎である。実は天パでストレートパーマをかけている。
年に1回ほど髪を染める。
授業中にマイクを通してコソコソ声で喋る時がある。それがちょっと面白い。

  • 三輪一郎

わかりやすい授業をなさる。
かなり声が大きく、さらにマイクもお使いになるため、どのくらいの声量かがわからない最初の授業で前の方に座るのはおすすめしない。ただその分声が小さくて聞こえないということはないだろう。
NHKで数学の教育番組をやっていそうなほど丁寧な語りかける授業をなさる。
理由は分からないが、何故か女子生徒からの信頼が特に薄い。
例え話に無理やりこじつけようとする。
家庭内事情に悩まされてるようで、実数を見ると「愛(i)のない世界」と言い、生徒は反応に困る。

  • 村瀬宗宏

2024年度担当講座
・高2難関数学T(千種校)
・京大文系数学(千種校)
喋り方がゆっくりでやや独特だが、すぐに慣れる。可愛い。
ナマケモノっぽくゆっくりだがちゃんと時間内に終わるのが不思議。可愛い。
授業は大変わかりやすい。問題には直接関係の無いところまで初めにまとめるので知識の整理にはうってつけ。円を描くのが上手い。可愛い。
テキストの問題の類題を時々配ってくれる。可愛い。ありがとうございます。
特に苦手な分野について相談に行くと、毎週個別に特訓をしてもらった人もいるそう。可愛い。
質問に行くとかなり丁寧に対応してくださり、必ず最後に「頑張ってねぇ〜」と言ってくださる。可愛い。
先生の昔の写真は、はやみねかおる作品に登場する夢水清志郎に似ている。可愛い。
マスクをしていると目力に驚かされる。可愛い。
笑い方「ふふん」
マイクは,持って授業をする。雑談はほぼないと思った方が良い。
2023年度までは,名駅校で高1ONE WEXインテンシブの授業をされていたが,2024年度は,野村正樹先生に変わった。なぜなのだろか?
2023年度のある授業の最終講では,いらっしゃらないand電話が繋がらないという問題発生。職員とチューターもバタバタする事態に。授業は,1時間30分遅れで山上先生がすることに。私の憶測では,家で寝ていたのではないだろか?あの事件については話を聞いてみたいものだ。

  • 村瀬竜一

黒板に書く字が大きくて見やすい。
授業は毎時間時間内に終わりかつ丁寧でわかりやすい。色を多用する。
雑談は大学のことが多い。とくに関東
同値性を大事にする。
背理法、合同式が好き。
受験生(浪人経験あり)時代は化学の有機は捨てたようである


や行

  • 山田勝人

慶應義塾大学卒
巨人ファン
中学グリーンコースも担当している。
過去にはMEPLOでも授業を担当されていた。
生徒や保護者からの信頼も厚い。
字がとにかく綺麗で、myチョークを使っている。
やさしい。寝てましたと言えば授業をもう一回講師室でしてくれる
元野球部(KEIO)でピッチャーだったとか…
宝くじが趣味だそう。
授業中、突然肩を痛め出すことがある。原因は練習なしで野球の試合でピッチャーをやるからである。年齢の割にとても元気。

  • 山田龍二

主に医進など上位クラスを担当している。刈谷現役館岡崎現役館にも出講している。自分のことを「あーし」と言うためかかなりの関西人感を感じとることが出来る。しかし、実際に関西人なのかは不明である。
授業中小話を挟むことがよくあるが、最後には「そんなことゆーとる場合ちゃう」と自分で突っ込んで授業に戻る。
ギャグは非常に面白いがしらけがちであるが、個人的にはかなり面白いと感じる。
解説もわかりやすく、別解も多く紹介してくださる。
出題の背景にある大学範囲の内容にも触れてくださる。が、解答の際にはあくまで高校の範囲内で解くように強調される。
覚えるべきところを明確にしてくださり、準公式として教えてくださる。

  • ?崎秀人

名大オープン作成者。チーフを歴任。
とにかくスローで、時々ニタリと笑う。
大学受験科では東大京大医学科やトップ名大EXなどの上位コースを担当。
内容を理解するのに集中して欲しい時は、右手で黒板を書きながら、左手で生徒を制す。数学の専門用語を当然使うのでわからない場合は文脈から読み解くのが良いだろう。
2020年時点で先生が名大オープンを初めて作ってから30年以上経っていると仰っていたので、かなりお歳を召しているようである。
独り言が多い。特に悲哀を感じさせるものが多い。気合が入ったときには声が漏れる。
授業を聞く時間とノートをまとめる時間を細かく分けている。
板書は省略が多い。
メガネが無い方がイケメン。いちいち言葉遣いがカッコいい。
バスストップ(♀ の1番下に一本横棒を付けたもの)という記号を使用する。
哲学的な話が好き。本をたくさん読むらしい。
基本的に授業は一般的なものとは異なり、先生の、自己の中に潜在する「彼」との対話形式で展開される。わかりやすい。ノートを取りながらだと置いていかれるかもしれないので、ノートを取る時間が取られるまでは話を聞こう。

「30秒待ちます…」
「フッ!!!!!!」
「単ちょおおおおおお増加ァあ!!」
「もう一人の僕がいるんですよ...」
「discloseしようかな...」
「ここはrefrainで。」
「えい!!!!!!」

  • 吉嗣浩江

ゴリゴリの関西弁が印象的。教え方は普通。
質問対応がめっちゃ丁寧で分かりやすい。
授業でノートを使わない(自作プリントを穴埋め形式でやっていく)
2024年現在、数学科中部講師唯一の女性講師である。河合塾数学科は男女非共同参画社会である。

「~やねん」
「あっそ」
「世界の中心は河合塾」←めっちゃ好きな言葉らしい

わ行

  • 鷲山将規

北陸地方から出校なさっている。
1限に授業がある日は朝4時起きらしくそのせいで快速電車で寝てしまうらしい
教え方はオーソドックスなものであり分かりやすい。
微分積分の分野の説明をする際に自分の好きな分野であるためかテンションが少し高くなる。
質問対応もとても丁寧。

  • 最終更新:2024-12-15 15:36:48